|
私のブログを訪問してくれる方から、「房総半島歩きの持ち物 について紹介して」 とのリクエストがあった。沿岸歩きも 終盤にさしかかり、この旅のまとめも 考えていたので 参考になったらと思い、今回アップしてみた。 旅を楽しむための 道具たち(携行品) 地図(2万5千地形図)、 透明地図入れ(100円ショップで購入)、 ハンディGPS、 経緯度読取定規(マップポインター)、 方位磁石、 コンパクトデジカメ、 ミニ三脚、 双眼鏡(ダハ式8倍)、 偏光サングラス(メガネにかけるもの)、小型ナイフ、 携帯電話。 その他 使用頻度は少ないが、ホイッスル、 携帯ラジオ、 LEDライト、 ルーペ、 バンドエイド、 健康保険証など。 (身につけるもの) ウオーキングシューズ、 ストレッチパンツ、 半袖Tシャツ(前ファスナー)、 帽子(冬はキャップ、夏はつばのあるもの)、 サンシェード(帽子にかぶせる)、 キャップ紐、 前ファスナーベスト、 風除けナイロン地長袖、タオル、手袋(磯、藪歩き用)、雨具(折たたみ傘)、小型ザック(18リットル)、ウエストバック(デジカメ、 GPSなど直ぐ取り出せるものを収納)など。 冬場には、 これに長袖のインナー・Tシャツが加わる。 - エネルギー源 と 飲料 朝食用赤飯(前日購入して、 おにぎりにしておく)、 昼食用パン(美味しいもの)、 果物(リンゴ、バナナ、柑橘類など)、 スポーツドリンク(500ml)、 チョコ。なお、昼食は 食堂があれば入るが 当てにならないので、パン類は必携。 果物は疲労回復にかなり効果がある(と思っている) 以上は 日帰り用、泊まりのときは 洗面、替えの靴下・衣類が加わり、ザックも大きめのものになる。インナー類は 現地で洗濯するので 速乾性のものを持っていく。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年04月19日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




