旅は道づれ風吹くままに

ロングハイキングと地図と写真が好きなシニアです。

その日その日

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最近、パソコンにキー入力するとき、ボタンの引っ掛かりが気になっていた。
特にタッチ頻度の高いキーがスムーズでない。

このパソコンも使い始めてから大分経過している。キーも磨耗してきた。
そろそろ交換時期かも知れないと思っていた。

しかし、ふとシリコンスプレー(潤滑剤)を吹きかけてみたらと考え試してみた。

ペーパーナイフを使ってキーボードからキートップを外し、受け側との接触面にシリコンスプレーを塗布してみた。

うまくいった!!

ついでにボタンの間の綿ゴミなどもとってやった。
キーボードも捨てられずに済んだのか、ホッとしているように見える。


津田沼の丸善によったとき、面白い絵本をみつけました。
動く動物の絵本です。

本の扉を開けると動物が動き出します。

仕掛けが面白いので思わず買ってしまいました。

スリット状に描かれた下絵の上に黒いストライプの
スクリーンが重ねられていてページを開くと、この
ストライプが左右に移動するする仕掛けです。

これによって目の残像を利用してパラパラマンガのように
動くようです。

この種の遊びには、つい手が出てしまいます。
このところ雷雨がほんとうに多い。1ヶ月の発生件数では観測史上最多ということである。

気圧配置が南の湿った空気を日本列島に連続的に運んできて北からの寒気と衝突して積乱雲を発達させるらしい。

我家では雷が鳴り始めると落雷から電気製品を守るため電源コンセントとTVのアンテナ線を外すことにしている。

対策するのは影響の多いパソコンと液晶テレビである。

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パソコン

やはりパソコンはデーターが破壊することが恐い。
我家ではインターネットや電話が光ケーブルになっているので、ここからの雷撃侵入はないと思うが電源からの侵入は考えられる。

特に落雷の直撃でなくても近くの落雷から高圧の誘導波が電灯線に侵入してパソコンを破壊するのが恐い。

そこで雷鳴が始まると電源コンセントのスイッチを切ることにしている。





テレビ
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我家ではアナログ地上波とデジタル地上波の2種類のアンテナを引き込んでいる。

アナログは幕張メッセが出来たとき反射波対策のため共同視聴アンテナが導入された。
そしてアンテナの引き込み線にアレスター(落雷を逃すための防護機器)が入っていてとりあえず安心である。





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地デジは共同アンテナに地デジを入れないことが決まった。
それで自前でアンテナ工事をしたのでアレスターが無い。

UHFアンテナが直接液晶テレビに接続されている。直撃されればひとたまりもない。
そこで雷鳴を聞くと地デジのアンテナを外すのである。
(アレスターが個人で手に入れば付けたいのだが)

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最近フレッツ光で地デジを見ることができると宣伝している。光ケーブルを利用していれば見られるわけでアンテナも必要なく光ケーブルなので落雷にも強い。しかし初期費用と月額682.5円の利用料が必要らしい。検討してみる価値があるかもしれない。

他の人はどうしているのだろうか?

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二等三角点羽田をグーグルで確認しました。トラバします。

それにしても こんなところ良く知っていますね!?


*トラックバックを初めてトライしました。
作法はこれで良いですか?

ブログ仲間の「金さん」が羽田国際空港内の二等三角点をトラバしてくれました。


早速 Google Earth で確認してみました。

WEBで 二等三角点 羽田 で検索し 北緯35°32’46.1306” 東経139°45’15.5589”の位置を見つけ Google Earth に入力すると、

ありました!! 金さんの写真にある4本の石柱がバッチリ写っています。

グーグルアースにポチです。

「金さん」はどうしてこんな場所を知っているのでしょうか。

それにしても目立たない三角点ですね。(海抜2.9メートル)

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