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今日は気温が低いので 金魚を水槽に入れるのはどうかな と思いながらホームセンターで和金を購入しました。 二日前から火鉢を洗って準備していたんです。 もう何年も前に不要になった火鉢を 譲り受けながら気になっていました。 水草と砂利をいれるといい感じになりました。 今日は何回も玄関の外に出て様子をみることになりそうです。 |
その日その日
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郵便受けをDIY(自作)してみました。 今までの郵便受けはA4サイズの封筒は折り曲げないと入らなかったこと、分厚い新聞や回覧板が入いりずらいことがありました。また今までは前入れ前出しでしたので雨の日の取り出しは濡れる心配もありました。 そんな悩みをかかえていたところ、最近ホームセンターでステンレス製の大型のポストを目にしましたので早速これを使って自作のポストができないかラフスケッチをしてみました。 ステンレスポストを固定する柱は防腐加工した2×4の規格材をカットして電動ドリルで固定するシンプルな構造としました。 また郵便受け下部には昨年フェンスを製作した切れ端がありましたのでこれを利用して飾りとしてみました。 かなり重量感のある郵便受けができました。郵便物を入れても揺れる心配がありません。 これから午後新聞配達のおじさんが夕刊を投入するのが楽しみです。
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「矯正展」 とは耳慣れない展示会です。 これは刑務所作業製品の展示即売会で2/13−14にかけて幕張メッセ展示場で開催されました。 全国の刑務所で受刑者が製作した製品を展示即売しています。 入口を入ると、まず目に入ってくるのが黒地に刑を染め抜いた幟(のぼり)です。 ドッキッとしますがマイナスイメージを逆手にとっているのですね。 広いイベントホールに全国の刑務所で製作された色々な製品を展示即売しています。 監獄マークの前掛けやショッピングバッグなども使うのには少々勇気がいりますね。 意味の分からない外国の人にはアトラクティブなデザインかもしれません。 展示品は生活用品、家具製品、靴、かばん、アクセサリー・・・と多種多様です。 なかでもこの神輿は見事です。即売品ではありませんが、東京葛飾区亀有の自治会が刑務所に発注した神輿ということです。素晴らしい出来栄えです。(製作日数1年) 帰りに市原刑務所(千葉県)で醸造された味噌と醤油をお土産として買いました。 製品ラベルに製造元○○刑務所とあるのがユニークです。 収益の一部は犯罪被害者支援活動に役立てられるとありました。
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地震直後の衛星写真がグーグルアース(Google Earth)で見られることを知って、さっそく覗いてみた。 通常グーグルの映像は数年前の衛星写真だが、このハイチの映像はグーグルのスタッフが特別体制で最新画像を掲載したという。 ニュースでも報じられた倒壊した大統領府。 大勢の住民が道路に出てパニックに陥っている。 スタジアムであろうかフィールド内にテントが設営されている。 それにしても密集したスラムのような住宅。最貧国を襲った未曾有の惨状を訴える映像だ。 テント村が出来てかたわらの屋根にSOSの文字が救援の急を告げている。 これらの映像はグーグルマップでも見ることが出来る。 まだご存知ない方は是非閲覧をお勧めします。
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近くのシネコンで3D映画「カールじいさんの空飛ぶ家」を見てきました。 一度3D映画を体験してみたいと思っていたところカミサンからの誘いです。 昨年シーティクジャパン(家電見本市)のなかでも3Dテレビに興味がひかれていましたので飛びつきました。 シネコンでは同時に3Dでない「カールおじさん・・」も上映していて、3Dは特別料金でシニア1500円です。 入口でメガネを受け取って、これで立体映像を見るんですね。 メガネ中央には赤外線を受光する小さな窓があります。またメガネの内側にはボタン電池のようなものも見えます。 電子回路を内蔵していて液晶シャッターメガネを構成しているのでしょう。 スタッフの話では天井から赤外線が出ていて、これによってメガネ左右の液晶がスクリーン映像に同期して左右交互にスイッチされるようです。たしかにメガネを透かしてみるとチラチラしていますね。 スクリーン映像は裸眼で見ると、ややずれて二重に映写されています。この二重の映像は左右の視差を再現しているようです。ですから手前の被写体は大きく奥のほうはズレが少なくなっています。 この映像を液晶シャッターメガネを通して左右別々に見て脳のなかで立体映像に合成されるようです。 ただ、難点はメガネ使用者はメガネの上にもう一つメガネをかけますのでだんだんずり落ちてくることと、フィルターがかかった分若干暗く長い時間は疲れます。 しかし、以前見た赤青のメガネを使った立体映画とは違ってとても鮮明で美しい3D映像を楽しめます。今年は3D元年といわれていますから、今後の進化発展が期待されます。 まだ体験していない方は映画館に足を運んでみてはいかがでしょうか。 ところで、メディアなどではハンカチが1枚では足らないくらいジンとくると宣伝されていましたが、カミサンも小生も一度も泣くことはありませんでした。念のため。 |

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