<マイホーム計画>

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

<選択肢>

連日、この話題でごめんなさい。
気持ちの整理がつかなくて、またUPさせてもらっちゃいました。゚(゚´ω`゚)゚。
 
今朝、義母に白紙に戻したことを伝えようと母屋に行きました。
パパは自分を悪者にすればいいから。その方が話しがスムーズにいくからと、言って仕事に出かけました。
パパが悪者というよりかは二人の意見ではあるので、こちらの思いはうまく伝えましたが、
やはり、義母は家族円満に過ごしていきたいようで、義父の言うことをただあたしに伝えただけのようでした。
あたしが協力者になってくれるであろうと思って話した義弟夫婦。
でも、義弟はかなりのご立腹だそうで、あたしたちが別に家を建てるだなんておかしい!
義父が甘すぎる。と先週、義両親に詰め寄っていたそうです。
義妹の離婚騒動もまだどうなるか分からないし、義母はもう考えることが多すぎて疲れているようです。
そんなこんなで、二人で話しているうちに義父が畑から戻ってきて、3人で話をすることになりました。
 
 
 
義父の話をまとめますと、選択肢は2つだと。
まず1つは「これから先、夫婦で朝から晩まで働き、贅沢もできず、遊びにも行けなくていいなら家を建てろ」と。
それは止めないらしいです。
もう1つは「今のままの母屋に住めばいい。楽できるし、何もお金はかからない。
旅行にも行けるし、あたしは専業主婦を続ければいい。
ただ、自治会やお寺など年間かかるお金はいるし、屋根を葺き替えなければならないが、
そんなのは家を建てることを思えば安いもんだ」と、この2つの選択肢しかないだろうと言ってきました。
 
実際にいくらぐらい自治会やお寺などにそのお金がかかるのかと聞くと、
「水道やら、保険やら税金やら水道やら、ひっくるめて100万ぐらいか。」と、言う義父。
義父の頭の中で水道代がそこに入ってるのもよく分からない。水道代を2回も言うぐらいのあやふやさ。
水道代って生活していく上でお金がかかるのは分かりきってるし。
100万というもの怪しいです。実際は半額ぐらいでしょう。
義母は自分は働いていても、ATMの使い方も分からないぐらいお金に関しては義父にまかせっきりなので、
義父が言うならそれだけかかっているのだろうと、信じ込んでいるようです。
義父は義祖父のお金があるし、一人っ子だし、好き放題生きてきたんです。
あたしたちが知らないと思っているだろうけど、
今はお金がないと言いながらも株に手を出し、あれこれ銘柄をチェックするのが日課なのも知っています。
もぉ、義父の話はお金のことばかり。
パパの大学時代の学費や下宿代にいくらかかったと思う?とクイズまで出されました(;´д`)
そりゃ、お金は大事だし、生きていくには必要だけど、お金がすべてではないでしょう?
やはり、義父とあたしたち夫婦とは考え方が寄り添えないのかな。
 
 
しかも、義弟がこんなに口を挟んでくるとは思いもしませんでした。
義妹は結婚と同時にどこか別の所に住みたかったらしいけれど、
義弟が「地元が好きだから」という理由でここに残った義弟夫婦。
当然、田舎なんだし、自治会などのややこしいことも承知で住み出したのに、
あたしたちのことを義両親に甘えているだけで「ずるい。」と言い出しているようで。
そんな風に思われてるとは知らず、ビックリしました。
 
今夜パパに詳しく話しますが、義父の二つの選択肢を言えば、
母屋を建て替える意思が更に固まるんじゃないかな。
 
義両親には「パパともう少し話し合って考えるし、今度パパが話しを聞いて欲しいって言わったら聞いてあげて。」と、伝えて帰ってきました。
家族円満でみんなが幸せに生活できる日が一日も早く来るといいのにな★
 
あたしたちも意固地になりすぎてる部分もあるので、少し冷静になって考えたいなと思ってます。

<悔し涙>

昨日、人生初の悔し涙を流しました。
 
昨日のお昼に義母に現地調査に来てもらったことを報告しました。
見積もりをもらうためにまずはここを見に来てもらった。
25日の朝に建築可能か市役所で調べてもらい、午後からはもっとしっかりした測量に来てくれる。と。
パパからはあたしの性格上、余計なことは言わないように!と念を押されていたので、
最低限のことだけを伝えました。
 
そしたら…。
農機具小屋を解体するのにはたくさんのお金がかかるのではないか。
パパの従弟のハウスメーカーで建てる方がいいんじゃないか。
あたしたちが希望している工務店とは見積もりをもらうまでの付き合いにするべきだ。
と義母が言い出しました。
 
「どういうこと!?」と、思いながらも我慢して聞くだけにしてました。
あたしが反論しないのをチャンスを思ったのか、義母が一気に話し出しました。
 
母屋と離れと今、わたしたちが建てると言っている家、3軒分も税金を払っていけるのか。
田舎なので、寺やお宮さんや自治会などにもたくさんのお金がかかる。その分も払えるのか。
パパは長男なんだから、母屋を継ぐのが当たり前。母屋に住むのが当たり前。
2箇所ある畑も長男のもの。それら全部、長男であるパパが受け継ぎ、税金等は支払っていけ。
わたしたちは母屋に住め。自分たちは離れに住むから。
となると、大じいさん・大ばあさんの面倒はお前たちが見ろと。
まとめるとこんな感じの話しでした。
 
義母の意見でないのは分かりきってます。ほぼ義父の言葉です。
義母は義父に毎日のようにこんなことを聞かされいて嫌になってるような感じもしました。
あたしたちさえ折れれば義父の思いどうりに進むんだから、折れて欲しいという表情でした。
でも、先月、パパが勇気を振り絞って「家を建てたい」と切り出してくれて、長い時間話し合って
農機具小屋は解体する。とりあえず見積もりを出してもらってどこで建てるかはまた相談する。と、
まとまったはずなのに、振り出しに戻すことを言われました。
結局、あたしたちは義父の思いどうりに母屋に住まなくてはいけないようです。
そのときは本当に我慢して何も反論しませんでした。
 
夜、仕事だったパパに義母の言葉を全部話しました。
長い時間二人で話し合いました。あたしは人生で初めて悔し涙を流しました。
悔しくて、悔しすぎて涙が止まらなかったです。
 
あたしは田舎の家と結婚したわけじゃなく、パパと結婚したのに。
長男だからなんなのさ!畑とか長男の座なんていらない。
結局は義父のシナリオどうりにあたしたちは使われるのか。
義父の言うことを聞いて、あたしたちが築40年の10年ごとにあちこちリフォームしてきた母屋に住み、
義両親はこの離れ(ガレージの上)に住む。
そして、階段を登ることができない義祖父母の食事やお風呂・洗濯はあたしたちが面倒を見れば
義父の気は済むのか。なんで、若い世代のこれからの幸せは考えてくれないのか。
 
もう、頭がぐちゃぐちゃになりましたね。
いろんなことを考え、思いついたままに声にし、涙を流し。
パパもあたしと一緒に怒ったり、義父の思いに呆れたりしてました。
頭にきたようで、そんな勝手な義父に従いたくないので、賃貸マンションに引っ越そう。
ずっとマンションを転々として実家には戻らないと言い出しました。
家賃払うぐらいならどこかに家を建てようよ。とたしなめましたが。
 
 
今進めている工務店さんとの話しは白紙に戻してもらうことにしました。
こんな状況では測量に来てもらえないですし。
今日、このこと伝えるために工務店の担当の設計士さんに電話したんだけど、
事情を理解してくださってストップしてくださいました。
一度、来てもらったけど費用は結構ですと、言ってもらいました。
 
それから、二人でいっぱい話し合って導いた結論は
母屋を壊して、自分たちの身の丈にあった家を建てようということです。
義両親はここに住めばいい。義祖父母のお世話はしよう。
母屋に住むんじゃなくて、母屋の場所に自分たちの家を建てればいいという結論にたどり着きました。
今の母屋の大きさそのままの家を建てる必要はないし、
今まで思い描いていたマイホームに仏壇を置くための和室を一室増やせばいいだけだし。
その時、家を建ててもらうのは話しを進めてきた工務店さんで!
場所は母屋なんだし、義祖父母のお世話もするし、義両親に文句を言われる筋合いはない。
そこはパパが強く出るそうです。
 
でも、このあたしたちの決意はまだ義両親には話しません。
明日、測量に来てもらうことをやめたことだけ伝えます。
これからしばらくパパは義両親とは距離を置くそうです。(許せないらしくて。)
あたしはできることなら円満に進めたいので、しゃべらない!っていうのはしたくないんです。
でも、あたしたちがこんな思いをしてることを知らずに
今日ものん気に話しかけてくる義両親にかなりイライラしましたが。
あたしは心が狭いので、知らず知らずのうちに義両親には冷たくあたってしまいそうです。
 
年末か年明けあたりにもう一度パパからあたしたちの決意を話してもらい、
それでもOKがもらえないなら家族4人で引っ越そうと決めました。
 
まだあたしたちは頭に血が上りすぎていて、これは冷静な判断ではないと思うんですが、
二人で導いた結論なのでこれをベースに義両親と対決する日までぼちぼち話し合ってきたいと思います。
悲しくて、悔しいけれど、前を向いて頑張ろうと思います。
 
長文になりました。すみませんでした。

〈初 現地調査〉

今日、初めて原因調査に来てもらいました。工務店の設計士さん(女性)が二人来てくれたんだけど、舞い上がりすぎてお茶を出すのも忘れてました(笑)

前から感じてたけど、すごく話しやすい設計士さんたちなので、リラックスしてお話しできました(^-^)

まず、申し込み書にサインをしました。申し込み金は後日で…。
それから、今の家の生活スタイルを各場所を見ながら気に入っているとこ、困ってるとこなど、たっぷり話しました。
昨日から掃除はしてたけど、リビング以外は適当で、寝室やお風呂とかまでは掃除してなくて恥ずかしかったけど、女性なんでまぁいいかと(笑)

後は外に出て簡単に測量されました。
現場を見てもらうと、設計士さんの頭の中では家の向きなどイメージが沸いたようで『楽しみですね♪』って、あたしと同じテンションで話してくれて、嬉しかったです\(^o^)/
今まであたしは農機具小屋を解体し、そこに建てることばかり考えてましたが、日当たりや周りの景色を考慮して芝生の部分に建てては?と、提案してくれました(^-^)
改めて法律的に建築可能なのか調べてもらい、また来週にしっかりした測量に来てもらえるそうです。


パパには簡単にメールしたけど、まだまだ詳しく話したいことがいっぱいf(^_^)
早く帰って来て欲しいな★


と、まとめてると順調そうですが(>_<)
今週、義母がしゃべってくれなかったんです。なんでかなぁ?と、考えてたんですけど、今日理由を思い当たりました。多分、義父にだけ現地調査に来てもらうことを話したので、義母の機嫌を損ねたようです(;_;)
それぞれに話さなくちゃいけないみたい(T-T)
正直、面倒くさいです…。


でも、そんなこと言って負けていられないので、これからはちゃんと話していこうと思います!
頑張ります♪

<法務局へ行く>

もぉ、最近は暇さえあれば家のこと・土地のことばかり考えてしまっています。
考えないようにしないと〜、と思いながらもついつい考えちゃう。
なので、思い切って行動に移してみました。
 
 
昨日の朝、義母に会ったので軽くマンホールの関係で希望地がダメかもしれない。と伝えました。
義父には会ったときに話そうと思いながら昨日は会えず。
今朝、また義母に会ったら、
「昨日の夜にお父さんに言うたら、そんなん関係ない。建つはずや!って言うてやったわぁ〜。」と。
 
あのお義父さんには法律も負けそうです(笑)
従弟の大工さんに頼んで、うまく書類を書いてもらって違法建築だって平気で作っちゃいそう。
恐い人です。あっ、言葉がすぎました。
でも、いい人なんですよ〜。最近は野菜作りにが趣味だし♪って、フォローになりませんか(笑)
 
 
さて、あたしの行動というのは、問題のマンホールを開けてみようとしました。
でも、びくともしませんでした。゚(゚´ω`゚)゚。
かなり昔から開けてないんだろうなぁ。
帰ってきたパパがいきなり「マンホール開けた?」と、聞くからビックリ!
義父と開けるのがいいよねと、二人で話したけれど、
あたしは待ちきれずに一人で開けようとするだろうとパパは思っていたみたいで、
あたしの行動はお見通しでした(笑)
 
でも、開かなくて、無理なので今日は法務局に行って来ました(●´∀`●)
初めてなので、ドキドキしたけど、優しくて丁寧な窓口のおばちゃんが対応してくれて助かりました♪
目的は実際に土地の名義は誰なのか、どこからどこまでがうちの土地なのかを確認するためです。
 
そしたら、驚きの事実が分かりました!
うちの土地だと思っていた路地部分は市道だったんです(゚ω゚ノ)ノ
なので、もしかしたら、マンホール(下水管)の問題はクリアできるんじゃないかという希望の光が
差し込んできました♪
それから、農機具小屋の奥の芝生の部分はお隣の親戚の方の名義でした(o゚ェ゚o)
となると、登記上は農機具小屋部分が義父の土地のようです。
(正確には義父ではなくて、おじいさんの名義でしたけど。)
田舎で両隣が親戚なので、なぁなぁで土地を分けたのだろうなぁ〜。
 
実際の建物などを照らし合わせて表記されていないので、
はっきりした部分は分からないですけど、義父の話をまるっきり信じていたら大変なことになってました。
これだけの事実が分かったので、もしかしたら希望地に家を建てられるかもしれません。
 
マンホールの件はこれで、解決できるのかとか、
市道部分がかなり細いので、我が家のブロック塀を壊すことで接道問題がクリアできるのかとか、
工務店のY設計士さんにいろいろ聞きたいことがあって、
急いで帰ってきて電話の前に座ってふと気付いたんだけど…
工務店さん、今日は定休日でした(o´ェ`o)ゞ
 
今日はこのワクワクした気分で今日の出来事をパパに報告して、
明日Y設計士さんに連絡してみようと思います★
 
こんなにとんとん拍子にあたしの思うように進みだすと何かまた問題が起こりそうだけど
ドキドキしながらも法務局に行ったことで、ちょっと前進できたかな( ´∀` )
最初に、エッ!?と思った印紙代の2000円も安く感じちゃうわぁ〜(笑)

<境界線と見積もり>

土曜日にOKをもらったばかりだから、ゆっくり進めなくてはいけないと分かってはいても、
少しでも早く話しを進めたい矛盾するあたし(笑)
 
25日に今までから心に決めていた工務店さんに電話をかけ、とりあえず会って話をする約束を取り付け、
昨日(26日)設計士さんに相談に行って来ました。
 
以前から見学会などでスタッフさんたちに会うたびに状況を話してはいたのですが、
しっかりと話しをするのは初めて。約2時間たっぷりと話してきました。
 
担当になってくれたのはYさんという20代かな?かわいい設計士のお姉さんです。
以前から何度かお話しはさせてもらっていました。
でも、中身はすごくしっかりしていて、あたしが聞いたことには的確にサッと答えてくれる方です( ´∀` )
 
 
で、希望地の写真を撮って行ったので、それを見ながら話しをすると、大問題が発生しました。
希望地はいわゆる旗竿地なんです。
生活道路から10mほど路地を入ったところに農機具小屋と芝生の土地(7m×20mぐらい)があるんです。
裏側は川です。路地の両隣にはお家が建っています。
右隣のお家は川に私設の橋をかけてそこから車の出入りをされています。
その3軒が共に使っている路地に1つおすいのマンホールがあるんです。それが、問題だそうで。゚(゚´ω`゚)゚。
 
どちらかの家の生活排水用として路地にマンホールがあり、下水管が通っているそうです。
となると、その路地は義父の土地でありながら、そこに両側どちらかの家の下水管があるので、
希望地に家を建てようとしても下水管を生活道路まで通せないらしいんです。
境界線の問題らしいです。
しかも、両隣のお家はうちと親戚関係なので、
こういう場合、昔に口約束で下水管を通してしまったのではないかとYさんが言ってました。
このあたりはややこしい説明だったので、うまく表現できなくて分かりづらくてごめんなさい。
 
境界線がはっきりしていないなら、3軒で集まってもらって話し合い、
この際しっかり境界線を決めて、登記をしたり、それぞれの家の下水管を整理すれば
解決できるかもしれないけれど、
それには費用もかかるし、親戚間のトラブルになるかしれない。
確かに、うちの義父も含めて両隣は正確のキツイ方たち。話し合いがまともに行われるとは思えません。
しかも、お金がかかるとなれば尚更です。
 
となると、第二希望の土地である畑が浮上しました。
家からは50mほど離れてしまいますが、広い畑があるんです。
そこの一部を農地転用して建てるという案も考えていました。
水道・下水・電気など、こちらは問題なくクリアできそうです。
しかしなぜかこの畑の周りにはあることないこと言いふらすうるさいおばちゃんが
何人か集まっている住みにくいところではあります。
 
昨晩、パパにここまでの話しをすると、一気に諦めムード(;´д`)=3トホホ・・
 
でもね、わずかな望みとして自分でマンホールのふたを開けて
どちら側から管が通っているのが見てみれば早いそうです。
かなり可能性は低いですが、希望地からの管ならば、問題なく建てられるようです。
でも、昼間にマンホールのふたを開けるのっておかしいでしょ〜!?
なので、夜にこっそり開けるか、義父に正直に話して一緒に開けてもらうか。
 
更に、見積もりを出してもらったらなんだかんだ全部ひっくるめて2400万円ほどでした。
これはあたしが考えていたぐらいの額なので、驚きもしなくてやっぱりそうかぁと思いましたが、
義父に言えば「高い!従弟に頼め!」と言うに違いない額です。
 
 
「近くに住みたいから、小屋を解体して土地をゆずってほしい。」と義両親にお願いして、
しぶしぶ了解してもらったのに、「下水管でダメだから、畑に建てさせて」って、
こちらの都合のいいことをすぐに言えない。゚(゚´ω`゚)゚。
パパと1時間悩みました。
最後は母屋での同居も覚悟しないといけないかもと、すごぉくどんよりとして寝ることにしました(‐ω‐;)
 
いつ、義父にこの事実を話すか。
義父の機嫌がよければ、畑に建てることをOKしてくれるかもしれないし、
運が悪ければあの古い母屋で同居になるかもしれない。
 
どうなっていくのか、タイミングを見計らってパパから義父に相談してもらおうと思います。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

ハナ
ハナ
女性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(4)
  • mao*9*ove
  • マミ−
  • こんとコロとクッキー
  • あっけ
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事