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6月29日(日) 雨 雨だからというのでもないでしょうが、前回より更に参加者が少ないようで、 ようやく「リラックスヨガ」というクラス名らしくなりました。 今回は、「英雄のポーズ」など立ちポーズもやりました。 意外に安定しないものです。 「できなくてもいい、気付くことが大事」といつも言われるけれど、 悔しがりやの私としては、ぜひ自宅でやってみなくては… でも、こんなこともどこかで読みました。 「できないことを一生懸命やろうとするより、できることをやったほうがいい」 「納得」ですね〜
2回目となると様子もわかってきてるし、前回にくらべて参加者が少なかったので、 場所取りにも余裕があり、インストラクターさんの前に場所を確保。 そんなことをするなんて、自分でも意外。 「ラッコのポーズ」に「時計のポーズ」などはじめて聞くようなポーズもありましたが、 かたくなっていた身体がほぐれてきたような気がします。 「他の人とくらべないように」と言われるのですが、 どんな人がいるのか、どのくらいのレベルなのか、ついつい他の人を見てしまい、 意識を集中できなかったことを反省。 でも、次回が楽しみになってきました。
新しく申し込んだヨガレッスンに行ってきました。 なんの説明も受けないまま飛び込んだので、ちょっととまどいました。 それはともかく、マットとマットの間が数十センチしかないというのは、詰め込みすぎという気がします。 内容的にも、ちょっともの足りないかな… 現状で無理なく通えそうなのはここくらいなので、続けるつもりでいます。 最近は自宅でやる余裕もなかったのが、少しずつでもやろうという気になった、それだけでもいってよかったと思います。
昨年9月から通い始めたヨガ教室。 小人数のなごやかなところで、楽しくやっていました。 ところが、前回書いたように突然母の介護が必要になり、通えなくなりました。 おまけに軽いぎっくり腰にもなり、ますます遠くなってしまいました。 今月になって、腰痛もまあ治ったので、以前の教室は無理としても、 どこか通えるところはないかと捜し、実家の近くのフィットネススタジオにいってみることにしました。 前回の記事に「介護して息抜き、これが大事」というコメントをいただきました。 きっと、ご自身も介護をしていらっしゃる方なのでしょう。 私も、自分で選んだ「介護生活」ではないので、そこに意味を見出せず、なんとか自分の時間を確保したいなんて思ったりもします。 でも、母との日々、けっこうおもしろいんですよ。
ヨガ教室に通いはじめて3ヶ月。 なにか変化があらわれてもいいころなのだけど、これといってないみたい。 続けているだけでもいいことにしよう。 無心にやっていて、気がついたら変わっていた…そんなつもり。 ××× 教室で習ったことを、私流に書いてみると ヨガは瞑想です。 瞑想とは、自己観察・自己観想、かんたんにいえば「気づき」です。 そのための技法が、 アーサナ、ポーズをとること 呼吸法 マントラ(真理の言葉)を唱えること そして、ヨガの目的・目標は 「精神の平安」と「生命の歓喜」を実感すること。 もちろん、その境地にはほどとおいけど、このごろの私は、 自己否定的な方向へ落ち込みやすいところから、 これでいいのだと肯定的に考えられるようになってきた。 むずかしく考えないで、楽しくやるのが一番ですけどね〜
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