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あるホームページには次のような記述があります。
『ヤブマメはダイズ属と近縁であり,雪解けごろ食料の乏しい時期の貴重な
食材として,地下結実果がアイヌ民族によって現在も利用されている。
塩ゆでしたものを食べたところ,味は枝豆,食感は栗のようで,野生品としては
かなり美味しいものである。』
記事に入れておけばよかったのですが
じつは少なかったのですが炒って食べてみました。
味は淡白でクセがなく確かに栗のような食感でした。「かなり」は言い過ぎかも
しれませんが意外と美味しいものでした。栽培して採取している所も有るくらいと
聞いています。
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乙な食べ物の感じ・・・・。
食用になるとは、栗のような食感とは確かな味ですね!
[ ブルー ]
2008/12/7(日) 午前 10:39
ヤブマメ おいしそうです。
ダイズ属では、栄養もありそう〜〜。
2008/12/7(日) 午後 4:36
我が菜園にも沢山繁っていました。きっと場所によっては群生している事でしょうね。食材となるのがうなずけます。食べてみないといけませんね。どうせのことに、栽培すると面白いでしょうか。
[ smat ]
2008/12/8(月) 午後 9:10
ヤブマメの地中果?それ面白い!・・・・いいぞ!
2008/12/12(金) 午前 6:15
BLUEさん 豆ご飯なんかにしたら美味しいかもしれないですね。
2008/12/12(金) 午後 8:54
matahariさん ダイズ属では無いです。近いですけど・・・
栄養はどうなんでしょうね。
2008/12/12(金) 午後 8:57
smat さん 沢山繁っていましたと言う事はきっと地中果もいっぱいあることでしょうね。
2008/12/12(金) 午後 9:00
casoque さんは種が専門でしたね。
地中果 面白い習性正ですね。
2008/12/12(金) 午後 9:08
昨年マメご飯にしていただきました。地中果を取るのは大変ですが喜びも倍増します。アイヌの人はおかゆに入れたそうです。北海道では晩秋と初春に採取します。
[ lutra ]
2008/12/16(火) 午前 11:21