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ウスバサイシン
前の記事のフタバアオイの仲間 "カンアオイの仲間" で
フタバアオイとともに最もよく見かけるものです。
まずは一秋の地元近くの固体です。
北海道〜本州、四国、九州北部の山地のやや湿った林下に自生する多年草。
5月頃で暗紫色の花を咲かせる。
花弁のように見える部分は萼である。
同種のカンアオイ類などと比べ、葉が薄いこと、味が辛いことが
名前の由来だそうです。 時々緑色の花が見られミドリウスバサイシンと呼ばれます。
ウスバサイシンのアルビノなんでしょうね。
榛名山で見かけたウスバサイシンです。
あまり観察機会がなく・・・というか この仲間はあまりよく分かりません。
いろいろなHPやブログなどで勉強させてもらっています。
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ウマノスズクサ科

懐かしく買ってきました



貴重な画像です。なかなか、実物を見られません。
[ t_y* ]
2014/6/3(火) 午後 11:43
こんばんは〜

カンアオイの仲間なのですか。
可愛いお花ですねぇ〜
珍しいお花を見せていただきました。(*- -)(*_ _)ペコリ
[ まねきにゃんこ ]
2014/6/4(水) 午後 10:50
ウスバサイシンの花で
緑がありますか。
注意して探してみよう。
ナイス。
2014/6/5(木) 午後 8:22
カン葵の仲間もいろいろあるのですね。
これからは葉っぱだけだと見過ごさず覗いてることにします。ナイス!
[ 笑み ]
2014/6/7(土) 午前 11:57
t_y*さん カンアオイ類の中では意外と多く見られる種類だと思います。
2014/6/11(水) 午前 10:30
まねきにゃんこさん カンアオイの仲間は皆地際に花を付けますね。
葉をかき分けないと花を見られません。
2014/6/11(水) 午前 10:32
nakaさん ミドリウスバサイシンは時々見られるようですがどの程度の割合か分かりません。
意外と多いのでしょうかね。
2014/6/11(水) 午前 10:34
笑みさん カンアオイの仲間は皆地際に花を付けますから、 葉をかき分けないと花を見られませんね。
2014/6/11(水) 午前 10:35