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ヒメキンミズヒキ(姫金水引) <学名:Agrimonia nipponica Koidz.> バラ科 キンミズヒキ属 高さ30〜60㎝ぐらいの多年草 キンミズヒキより全体に小型で、日影を好み、山地で普通に見られる。 茎は細く、ややまばらに短毛が生える。 撮影日 2014.8.24: 群馬県
奇数羽状複葉。葉が茎の下部にロゼット状につくことも多く小葉は3〜7個、
先端の3小葉は楕円形〜倒卵形で大きく、下の側小葉は小さい。 葉縁に鈍鋸歯があり、葉裏に小さな腺点がまばらにある。 キンミズヒキより小葉が丸味を帯び、鋸歯も丸味を帯びることが多いが、例外も多い。 托葉は大きくて茎を挟むようにつく。
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懐かしく買ってきました





おはようございます
私がいつもキンミズヒキだと思ってみていたのは
もしかしてヒメキンミズヒキ?
雨が上がったら見てこなくっちゃ〜
2014/8/26(火) 午前 7:54
ヒメミンミズヒキ、知りませんでした。
葉っぱも違うのですね。
勉強になりました。
ポチ
[ まねきにゃんこ ]
2014/8/26(火) 午後 4:21
かわいい(^^♪
ヒメキンミズヒキは まだ撮ったことがありません
ナイスです♪
2014/8/26(火) 午後 7:02
なるほど〜!
これは勉強になります。
こんな違いがあったとはです。
ナイス。
2014/8/26(火) 午後 10:09
カレントさん 良く似たものですから
意外と気づかないだけかもです。
2014/9/10(水) 午前 10:12
まねきにゃんこさん 見比べると違いが分かりますね。
2014/9/10(水) 午前 10:15
ひろ♪さん やや小ぶりでかわいい金水引です。
2014/9/10(水) 午前 10:16
nakaさん 並べて比較すると分かりやすいですね。
2014/9/10(水) 午前 10:17