|
少し前にマタタビを記事にしました。
マタタビの仲間にはもう一種 ”ミヤママタタビ” があります。
詳しくは 以前の記事 をご覧ください。
ミヤママタタビ(深山木天蓼)<学名:>
マタタビ科 マタタビ属 落葉性つる木本 本州中部以北、北海道の山中に自生するつる性の落葉性木本。 つる枝は他の樹木や岩などにからみつき、よく分枝する。 撮影日 2016.07.03: 長野県
花期には枝の先につく葉の表面の上半分以上、ときに表面のほとんどが
白化し、花が終わる頃には紫紅色を帯びるのが特徴。
(近縁のマタタビは、白色になるが紫紅色にはならない。) きれいに紅色に色図いていました。
秋に長さ2cmの長楕円形の果実をつける。果実は黄緑色に熟し、
多数の種子が入る。 果実は甘酸っぱく生食に利用され、果実酒としても利用される。 また、マタタビとは違い、ネコ科の動物が特別な反応をみせることはない。 |
マタタビ科

懐かしく買ってきました





こんにちは〜
葉っぱが、白から綺麗なピンクに変化するのですね。
可愛い実ですが、こちらには猫科は反応しないのですか〜
[ まねきにゃんこ ]
2016/7/11(月) 午前 11:06
これは葉が綺麗な色になりますね。
これでは猫はゴロゴロしないのですか。
ナイス。
2016/7/11(月) 午後 8:07
ちわ (。・"・。)ノ
マタタビにも 種類があったのですね ・・・
葉っぱが赤くなるか なならないかで 見分けられるとは ありがたい(笑))
2016/7/12(火) 午後 4:19
こんにちは
これには 🐱への神通力がないのですか❗
きれいな実ですね
[ E.I ]
2016/7/13(水) 午前 9:46