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ヒトツバテンナンショウ(一つ葉天南星)
<学名:Arisaema monophyllum Nakai> サトイモ科 テンナンショウ属 多年草 撮影日 2017.05.20: 群馬県
本州中部以東に分布し、やや暗い林内、林縁の斜面地の 薄暗い斜面のような場所に生育します。 高さ20〜80cm。 葉は名前の通り、通常1枚、7〜9枚の小葉を鳥足状につける。
花期は5〜6月。仏炎包の筒部は緑白色
舷部(げんぶ)は長三角形でほぼ直角に前傾し、緑色で内面基部に
ハの字形の褐紫色の斑がある。付属体は細棒状で柄がある。 肉穂花序付属体は白緑色で細い棒状。
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サトイモ科

懐かしく買ってきました





こんばんは
こういうのは時々見かけますが 里芋の仲間なんですね
結構種類も多いのですね❗
[ E.I ]
2017/5/31(水) 午後 7:03
一秋さん^ ^
こんばんは〜♪
ヒトツバテンナンショウですか!
今度、気を付けて見てみたいと思います(^。^)
ナイス!
[ 楽しきかな散策 ]
2017/6/5(月) 午後 11:55