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archive ではなくアップしていなかったので・・・
コヨウラクツツジ(小瓔珞躑躅)
<学名:Rhododendron pentandrum (Maxim.) Craven> ツツジ科 ヨウラクツツジ属 落葉低木 九州以北の冷温帯から亜寒帯の林内、林縁、または岩地に
生育する落葉低木。亜高山の酸性土壌や蛇紋岩地帯に生える。 枝は輪生状によく分枝し、高さは1-2m。若い枝にはあらい毛が 生える。 葉は長さ2-4mmの葉柄があり互生する。
葉身は楕円形または長楕円形で、全縁、長さ1.5-5cm、幅1-2.5cm、 先端は尖り、葉の表面と縁にあらい毛が生える。 葉は枝先に集まって輪生状になる。 花期5-6月。枝先に3〜5個の5mmほどの花が斜め下を向き開く。
花冠は長さ5-6mmあり、黄緑色から赤褐色で、 ゆがんだつぼ型をし、先端が5裂し外側へ反り返る。 外側は紅赤色で、裏側はやや薄い。 和名は、花のが仏像が身につけている装身具(瓔珞・ようらく)に 似ていることから付けられました。 |
ツツジ科

懐かしく買ってきました



か・・ 可愛ぃ

ひと目ぼれです (。・ω・。) いつか 見られるといいな〜 ポチ
2018/1/15(月) 午後 1:04
ちょっと変わっていますね
[ E.I ]
2018/1/17(水) 午前 0:33