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ウツボカズラ(靫葛)
<学名:Nepenthes rafflesiana Jack> 常緑の蔓植物 食虫植物 ウツボカズラ属の植物の総称でもあるが、その中の1種である Nepenthes rafflesiana Jack の標準和名でもある。 撮影日 2019.01.13: 群馬県
ウィキペディア の解説によれば
捕虫袋は全体に球形から卵形で下が丸く膨らんでいる。よく発達した翼が縦に2枚あり、その縁は細かな糸状に裂ける。袋の口にある縁歯はよく発達し、平らで袋の内部に向けて垂直に伸び、その幅は1.2-1.5cmになる。 葉の先端がだんだん袋状になってゆく様子が見られました。 食虫植物仲間 こちらも鉢植えになっていました。
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