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花の記事
エビガライチゴ 〜2018〜 の続報 ⇒ 実の記事 です。 エビガライチゴ(海老殻苺)
<学名:Rubus phoenicolasius Maxim.> バラ科 キイチゴ属 落葉低木 撮影日 2018.08.18: 長野県
別名ウラジロイチゴの名前のように葉の裏が白いのが目立っています。
紅い実ができていました。
愕の紅い毛が目立っていますね。
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2018年08月22日
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花は良く似ているクレマチスの仲間です。
ボタンヅルは少し前から センニンソウはやっと咲き出したところです。 センニンソウ属の仲間の記事はこちらで ⇒◎
今回は開き始めた花を比較してみたいと思います。
センニンソウ(仙人草)
<学名:Clematis terniflora DC.> キンポウゲ科センニンソウ属(クレマチス属) 常緑つる性 多年草/半低木 撮影日 2018.07.15: 群馬県
①蕾の先端がとがっている。 ②愕は蕊より長い。 ボタンヅル(牡丹蔓)
<学名:Clematis apiifolia > キンポウゲ科 センニンソウ属 落葉つる性半低木 撮影日 2018.07.15: 群馬県
①蕾の先端は丸い。 ②愕は蕊と同じぐらいの長さ。
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懐かしく買ってきました


