雑草日記

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ブログ引っ越しのお知らせ

" Yahoo!ブログは2019年12月15日をもちまして
サービスを終了いたします。 "

ということで

いくつかのところでトライしていましたが
最終的な引っ越し先を決めました。
1か所に集中させず分散することにしました。
未だ引っ越しが終わったわけではないのですが
引っ越し先を載せておきます。

『花日記』

https://blog.goo.ne.jp/hanano800
野山の野草たちを紹介

『すみれ world』

http://sumire500.livedoor.blog/
いろいろなすみれたちを紹介

『雑草日記』

https://sumire500.blog.fc2.com/
雑草や帰化種、園芸種、野菜などを紹介

Classification of plants改め『草木見聞録』

https://ameblo.jp/hanano500/
羊歯や苔、茸とか地域の植物たちを紹介




(ここは終了で消えるまでこのままにしておきます。)
拙いブログにお付き合いただき本当に有難うございました。
未だ馴れないのでうまくいきませんが、
今後は上記ブログで更新を続けてまいります。
今まで同様お付き合いいただけたら幸いです。
 
今後もよろしくお願いいたします。

                                                一秋

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桜山公園  〜紅葉〜

地元にある『桜山公園』へ行ってきました。
イメージ 19
(桜山公園についてはこちらに記事を作成しました。)
(桜山公園の冬桜についてはこちらに記事を作成しました。)

イメージ 20

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撮影日 2017.11.12: 群馬県

綺麗に色付いた紅葉をご覧ください。
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ツルウメモドキ(蔓梅擬)
<学名:Celastrus orbiculatus Thunb. var. orbiculatus>
ニシキギ科 ツルウメモドキ属 落葉つる性木本





日当たりのよい山野や林などに生育する落葉つる性木本。葉は互生し、長さ5 - 12 cmで幅の広い卵形から倒卵型もしくは円形で、浅い鋸歯は波型で丸い形状をしており、名の通りウメやウメモドキに似る。花は雌雄異株で5月〜6月頃、黄緑色の数mm程度の小さく地味な花を葉腋から出た集散花序につける。雄花は5個の雌しべが目立ち、雌花は中心に3裂した柱頭がつく。


エノキ
イメージ 1
撮影日 2017.11.5: 群馬県
の枝に絡まっていました。

イメージ 2
果実は秋に淡黄色に熟し、3つに裂開し、
鮮やかな橙赤色の仮種皮に被われた種子が現れる。
イメージ 3

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種子は鳥に食べられて散布される。

写真追加  

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撮影日 2017.11.12: 群馬県

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紅い実 ▲泪罐

マユミ(檀、真弓、檀弓)
<学名:Euonymus sieboldianus Blume>
ニシキギ科 ニシキギ属 落葉小高木




海道〜九州の丘陵から山地の林縁に生える高さ3〜5mの落葉小高木。雌雄異株。老木になると、幹には縦の裂け目が目立つ。葉は対生で細かいのこぎり歯(鋸歯)があり、葉脈がはっきりしている。花は初夏、新しい梢の根本近くにつき、薄い緑色の小さな四弁花。

イメージ 1
撮影日 2017.11.5: 群馬県

果実はさく果。枝にぶら下がるようにしてつき、直径1cmほどの
倒三角形で4個の稜があり、10〜11月に淡紅色に熟す。
イメージ 2

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熟すと4裂し、橙赤色の仮種皮に包まれた種子が顔をだす。
イメージ 4

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紅い実 .筌泪曠蹈

秋も深まってきました。野山ではいろいろな実が目立っています。
見かけた赤い実を2〜3紹介します。


ヤマホロシ(山保呂之)
<学名:Solanum japonense Nakai>
ナス科 ナス属 多年草


全体に無毛のつる性多年草。葉は互生、3〜8㎝の先が尖った卵状披針形、基部は浅い心形〜円形〜切形、ときに下部の葉は基部で3裂する。6〜8月、集散花序に直径約1㎝、淡紫色の花をつける。花冠は5つに分裂し、裂片は長さ約4㎜で反り返り、基部が濃紫色

イメージ 1
撮影日 2017.11.5: 群馬県
液果は直径6〜7㎜、9〜11月に真っ赤に熟す。
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ヒヨドリジョウゴに似ています。
イメージ 4
ヒヨドリジョウゴは茎や葉に軟毛が密生しているが
ヤマホロシはほぼ無毛です。
イメージ 5

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