さまざまな学びのかたち〜すくーるhana便り〜

「学力がつく」ことは「人間として生きる上での自信がつくこと」 …教育・子育てについて等意見交換しましょうねー

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返信: 317件

[ ponpon ]

2009/10/31(土) 午前 11:44

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現在は人口を意図的に減らしている段階でしょう。
下のグラフをご覧頂くと一目瞭然ですが、現在の30代〜40代前半はあまり子供を産んでいません。

日本の主要都市の年齢別人口グラフ
http://homepage3.nifty.com/joharinokagami/110001.html

理由は簡単で、彼ら団塊ジュニア世代(現在30代後半)が大学を卒業したのが、90年代後半の超就職氷河期だったからです。彼らの多くがまともに就職出来ず、低所得化し未婚率が上昇しました。これが近年の少子化の最大の要因です。恐らく、日本人の子供が増えないようにするために、意図的に景気を悪化させ超就職氷河期にしたのでしょう。

問題なのは、東京のようなエリート層が多い地域で子供があまり生まれていないことです。少子化とともに劣子化が進んでいるということは、将来の日本の国際競争力低下を招くことになります。

[ tomoto ]

2009/10/20(火) 午後 1:31

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これを書いて発信した後、
「情報検索基礎能力試験」なるものがあることを知りました。
いやあびっくり。
やっぱり世の中は進んでいるんだ。
この検定試験、
ちょっと興味あるなあ。

[ チキサニ ]

2009/10/11(日) 午後 0:50

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とてもいい事していますね。

[ tomoto ]

2009/10/4(日) 午後 9:08

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「奇跡的」と言ってしまったら、
今後このようなことはないのか?
と言われてしまいそうですが、
「自発性」からくる「出会い」ということを考えると、
なかなかないことではないかとやはり思ってしまいます。
もちろん、その可能性は全くないわけではなく、
「今後もあってほしい」と強く私は思っています。
でもそれは、
期待して待つようなものでもなく、
日々の暮らしの中から自然に生まれでるものでしょうからー。

[ sas*ki*o*chi1*20 ]

2009/10/4(日) 午後 3:10

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メールありがとうございました。素晴らしい記事で大変恐縮しております。担任の先生や生徒達にも紹介させていただきます。

先週、岡田暁生さんの『音楽の聴き方』(中公新書 2009)を読んでいたら、次のような文を見つけました。

「私にとって音楽とは、人が人に向けて発する何かである。それは他者、つまり私以外の誰かがこの世に存在している(いた)、つまり私は一人ではないということの証ではないか。」

当たり前のようでいて、深い指摘だと思います。まさに音楽は「人とのつながり」そのものなのだと、改めて感じています。今回の取り組みを通して「ジンベ=調和」ということが彼らに実感され、さらには「音楽と平和は双子の兄弟」(井上頼豊:チェリスト)との感性を育んでくれれば、彼らの音楽科教科担任として望外の喜びです。

まさに奇跡的というにふさわしい経験をさせてくださったことに、心から感謝申し上げます。今後とも、よろしくお願いいたします。

[ 勝手に推薦隊 ]

2009/9/29(火) 午後 10:32

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ポイントを突いています。しかし、なぜ変わらないのでしょうか。
現在の学校教育改革に必要なのは、教育システムの根本改革です。各学校の取り組みでは、解決できません。あらゆる取り組みが徒労です。
「『おバカ教育』の構造」(阿吽正望日新報道)が、親たちや教員、学校関係者に大きな衝撃を与えているのは、学校教育のシステムがデタラメになり腐敗し、学力低下、不登校、引きこもり、ニートを作りだしていることを明らかにしたからです。
是非読んでみて下さい。そして、多くの人に読むよう呼びかけて下さい。

[ tomoto ]

2009/9/28(月) 午後 8:19

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ありがとうございます。
無事参加できて、よかったです。
先週の森達也さんの講演会は残念ながら行けませんでしたが、
10月の野田正彰さんの講演会は、
土曜日ですしぜひ行きたいと思っています。

[ チキサニ ]

2009/9/27(日) 午後 6:58

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いたのですね。連絡すればよかったと思っていたので。

[ トム ]

2009/9/22(火) 午前 0:13

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日本の社会が大きく変わろうとしています。ワクワクします。
そして今、知識時代の日本に必要なものは、賢明で有能な若者を育てる教育です。教育を変えなければ、日本社会は良くなりません。
学校教育のデタラメと腐敗を明らかにした衝撃的な本「『おバカ教育』の構造」(阿吽正望著 日新報道社)は、日本版「危機に立つ国家」とも言えるのではないでしょうか。
この本は、21世紀の日本が、教育を根本から立て直さなければならないことを明らかにしています。不登校、退学、引きこもり、ニート、ネットカフェ難民、自殺者を作り出す誤った教育行政には、国民を不幸にした無能な政府の真実が現れています。
すべての教員、教育関係者が読み、優れた教育づくりに取り組むことを要求します。
不幸な教育から子供や若者を救い出すことで、知識時代の日本の発展が始まります。

[ トム ]

2009/9/20(日) 午後 8:50

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今、日本に必要なものは、若者を有能な人材に育てる教育です。
教育の危機と改革を明示した衝撃的な本「『おバカ教育』の構造」(阿吽正望著 日新報道社)は、日本版「危機に立つ国家」です。不登校、退学、引きこもり、ニート、ネットカフェ難民、自殺者を作り出す誤った教育行政には、日本政府の間違った国家運営が明瞭に現れています。
若者を愚かに育て、働けなくする国が、成長するはずはありません。
「『おバカ教育』の構造」を、すべての教員・すべての人が読むべきです。子供や若者を、不幸な教育から救い出すことから、知識時代の日本の発展が始まります。


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