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中学生男子6人とアフリカンドラム&ダンス
音楽、ジンベ&ダンス
[ sas*ki*o*chi1*20 ]
2009/9/16(水) 午後 9:54
選挙も終わりー
グローバル化・温暖化、格差社会
[ sas*ki*o*chi1*20 ]
2009/9/2(水) 午後 9:11
[ 出野行男 ]
2009/8/29(土) 午後 9:11
トマトさん、
今の日本では、大学を卒業しても、それに見合う実力がつかないから、大学卒業資格は形骸化しています。それに、いつでも好きな時に大学へ行ける制度なんか無意味です。
私は、まず、日本の大学の権威付けが重要だと思います。現状は、就職したくないから大学に席を置いておこうくらいの意味しかありません。特に最近は、親に資力があれば、どこかの大学に入れるようになりました。こんなばかげた事をやっているのは、日本くらいのものでしょう。
私は、大学の改善には、大学教授になるには「大学院」に行くことではなく、「実力」のある者を「選抜」する制度が必要だと思います。また、実力のなくなった教授の首を切る制度が必要だと思います。その意味で、任期制は一定の役割を果たしていますが、こんな程度では不十分です。もっともっと論文を出させて、名を伏せて「公的機関」でその学問水準を計る制度を創るべきだと思います。ただ、「公的機関」の堕落が当然問題になりますが、こちらの審査も十分する制度も創るべきだと思います。
[ 出野行男 ]
2009/8/29(土) 午後 4:15
[ 出野行男 ]
2009/8/29(土) 午前 0:20
[ tomoto ]
2009/8/27(木) 午後 7:18
コメントありがとうございました。
そうですか、講座に参加されていた方ですね。
その後多読を続けられて、
もう20万語に到達したなんて、すごいですね。
ただ、私も結構続けていた時期があったんですが、
ある程度到達した後に、
いかにず〜っと続けるか、
が大事なところだと思いました。
海外に行くなり留学生を受け入れるなり、
その他外国の方と話す必然性がないのに
多読を続けるというのは、
やっぱりなかなか大変なことだと思うので、
共に学ぶ仲間がいるのが一番いいですよね。
ただ、
北大図書館で借りることができる方であれば、
「ここの本をぜんぶ制覇しよう!」なんて思えるでしょうし、
いい環境ですよね。
ウチは確かに「進学塾」ではないんですが、
結果的に受験勉強に一番効果的な学習プログラム
をやっているのではないかと、
長年続けて来て感じます。
今後もブログで何かと発信していきますので、
よかったらのぞいてみてください。
[ Zhang Zi ]
2009/8/25(火) 午後 11:13
はじめまして
…といっても 私もこの公開講座に出席していましたので お会いしているはずですね
私は多読の詳細を初めて知り 一回目を受講してすぐ始めました。
北図書館で借りて 8月の初めには20万語に到達したのですが いろいろ忙しくなり 今やっと再開したところです。
何といっても 知らない単語はとばして読んでいい 詳しくわからなくても 大筋をつかめたらOK は いいですね。
確かに知らない単語でも 何冊も読んでいれば またお目にかかるわけで そうすると訳せないけど「わかる」ようになるんだということを 実感しました。
まだまだ楽しんで読める1.4か1.6 位のところで うろうろしていますが 受験英語に苦戦している息子をみると 「わからなかったらとばしていいよ」とは言えないだけに ちょっとかわいそうになります。
たぶん 「進学塾ではなく…」とおっしゃってた方ですよね?
(違っていたらごめんなさい)
もし これから何か始めるとかの情報がありましたら 教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
富国強兵で、立派な兵隊さん、規律を守れる兵隊さんを作るために、
学校が利用されていたところもあります。
現在は、良い企業人、つまり、会社に入って役立つ人材、役に立たないのならばせめて規則を守ってくれる人、集団生活が出来る人を育成しているように感じます。
個性を伸ばすというのは、建前で、本当は企業の歯車になれる人を大量に作っているように思います。
誰のための学校なんでしょうね。
「学校に行きたくない」と、不登校で切る人はまだいい。
「いきたくない」と声を上げることすら出来ず、一人で悩んでいる人も多いのだと思います。
その中には、一人で悩みに耐え切れず自らの命をたつひともいる。
そうなるくらいなら、学校に行かなければいいのにと思うんだけど、周りが、親が許さない。
学校って、そんなに大事なところですかね。
死にたい思いをしながら、通うところでしょうか。
時代を読むのではなく、自分の感性を信じることー松本隆さんのインタビューから
仕事・ライフスタイル
[ tomoto ]
2009/8/24(月) 午後 1:12


