全返信表示
[ tomoto ]
2009/3/31(火) 午後 5:48
函館の方だったんですかー。
私は1986年末から95年末まで西荻や吉祥寺のあたりに
暮らしていたので、
三鷹も懐かしい場所の一つです。
「プーの森」という絵本屋さんはご存知ですか?
「らくだ」に関しての上記の感想は、
学校導入の際に必ず出てくるようなことですね。
私たち塾でやっているようなちゃんとした説明とやり方でやれば、
授業内容とずれがあろうが、
めやす時間になかなか届かなかろうが、
それこそ本物の学力をつけ、
ひとり一人の力を伸ばすためには必要な、
他の教材にはないらくだ教材のいいところなのですがー。
何枚やってもいいんだから、
あせらず毎日一枚やっていけば、
それで万事オッケーですよ。
[ tomoto ]
2009/3/17(火) 午後 0:36
[ sas*ki*o*chi1*20 ]
2009/3/16(月) 午後 6:48
昨日のコメントへのお返事、ありがとうございました。佐高氏のお話しは何年か前、憲法改悪阻止全道集会の際お聞きしました。城山三郎氏の思い出を中心に、現状への痛烈な批判が繰り広げられていました。「イラクと日本の比較」は「マガジン9条」で読んだことがあり、授業でも紹介したことがあります。ちょうど「ブラス」という映画を鑑賞した後だったので、失業者の増加や若者の労働問題に関連させて、世知辛い世の中をいかに生きていくかという事を語ったのでした。1月にお話しを聞いた本田由紀さんも、自身の「軋む社会」を引用しながら、「自分に殺される日本社会」の問題点を力説していました。赤木智弘氏の「希望は戦争」の様に、戦場の比喩で世の中を語らざるを得ない今日の状況をいかに変えていくのか。まさに「自分ごと」として一人ひとりが問われているように感じます。ソマリアへの自衛隊派遣が、国会審議もなしでなされてしまう危機的な状況の中で、安易に貧困から愛国にあおられるのではないあり方を模索しなければなりません。まずは目の前の子ども達と共に、世界の現実を見据えて語り合う事から始めたいと思っています。
[ tomoto ]
2009/3/16(月) 午前 11:58
[ sas*ki*o*chi1*20 ]
2009/3/15(日) 午後 6:50
ご無沙汰しております。人間塾の笹木です。久々にブログを拝見させていただき、相変わらずの勤勉さに心打たれました。カフェ・ハチャムの記事を今日の道新で読んだばかりだったので、書き込ませてもらおうと思いました。飯田さんが参加されたこの講演会の内容と重なる中身を、昨年11月の全道教研で彼の口から聞きました。バンプ・オブ・チキンのエピソードには、音楽をやっている者として強く印象づけられたのを覚えています。まさに雨宮さんとの対談の最後に、これからの教育や若者支援について考えるにあたって一番に言いたいこととして「秋葉原事件」をひきながら語ったのでした。最も大切なのは「他者からの承認と連帯」とのまとめであったと記憶しています。もし良ければ今回のレジュメを見せていただきたいと思いました。
人間塾には2回続けて休んでしまい、なかなかお会いする機会が無く寂しい限りですが、次回お会いできたときに直接お話が聞ければと思います。今後とも宜しくお願いいたします。
[ tomoto ]
2009/2/24(火) 午後 8:44
[ チキサニ ]
2009/2/23(月) 午後 7:21
[ tomoto ]
2009/2/9(月) 午後 1:45


