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中津市中津カントリークラブ カツ丼定食 何年ぶりか思い出せない位久しぶりに行ったゴルフ場で食べて見ました! 予想以上に卵がトロットロで、カツも出汁の味もへたれおやじの好みの味でした。 価格は少し高めですが場所が場所ですんでしょうがないかなぁ〜と思います。 オススメですよ |
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詳細
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国東市竹田津、ラーメンカフェ明星 明星ラーメン540円
少し前からこの店舗の前を自動車や自転車で通るたびに気になっていたお店です。
こんな田舎で、ラーメンカフェですもん、しかも店舗はまるっきり民家です。
そのため、中々訪問が躊躇されていたお店です。
今回この地区の南にあるお山にソロ登山の後、良い具合に腹が減ったのでハードルを乗り越え初めて行って見ました。
デフォルトのラーメンは、この付近には珍しくとんこつではありません。
初めて食べるお味は、ふわ〜と優しいお味のラーメンです。
このスープにこの麺が果たして正解か?とは、多少疑問ではありましたが、加えられたトッピングには店主の思いが込められている感が、バッチリ感じられました。
メニューを見ると、日替わりのランチにもかなり力を入れているようです。
ラーメンと共に、そのランチを次回はサイクリングの昼食で食して見たいものです。
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国東市竹田津と伊美の間に有るお山です。 かなり前に家族で1度登った事が有りますが、今回はソロで登って見ました。 梅雨の晴れ間で、かなりの高温でしたが、斜度の緩やかな稜線を、登山口駐車場まで500mの看板先の林道脇に車を止め出発です。 木が繁っているためあまり直射日光は当たらず、通り抜ける風が以外と爽やかです。 看板から先の道は普通車では進むのは止めた方が賢明で、さすがのへたれおやじも、登り掛けて止めて正解でした。 登る途中真っ昼間にも関わらず、鹿が2回目の前を横切りました。やっぱりこの地区でも鹿はかなり増えているのでしょう。 それと、このお山の今の時期は花を残念ながら全く見ることが出来ませんでした。 それでも頂上手前の鳥居をくぐり抜け、しばらく行って無事頂上に到着です。 残念ながら、今回は時間設定ミスで頂上で弁当は無く、下り用のひざサポーターを両びざにセットしてからとんぼ返りで下山しました。 下山途中にテープを見失い方向を失いかけましたが、今回より使用し始めたガーミンのGPSのお陰で事なきを得ました。 びざ痛は残り数百メーターで、右ひざだけに出て来ましたが、何とか車の所まではたどり着きました。もう少し事前ケアがやはり必要なのかもしれません。 昼食は以前より課題店だった、竹田津にあるラーメンカフェにて優しい味のラーメンを堪能して帰って来ました。 |
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宇佐市から南に行き、玖珠町の南側に東西に長い頂上尾根を持つお山です。
以前より1度登って見たかったお山で、昔昔ラリー競技で登って行った登山口までの町道を懐かしく登って行きます。
登山口からは万年山牧場へと続くコンクリート舗装の作業道を登って行きます。
しばらく行くと万年山の頂上付近がくっきりと見えて来ます。
ひざ痛のことも有り、焦らずゆっくりと進むと、しばらくして右側にまんじゅう石と呼ばれるらしい大きな石が現れます。近づくのは帰りでもと思い写真を撮った後は再度頂上を目指します。
牧場の中の作業道を登ったり下ったりしながら頂上手前にありそうな急登部分までゆっくりと進みます。途中ミヤマキリシマの群生地が左手にありましたが、すでに花は名残もありませんでした。
石積み階段やコンクリートで出来た急登部分を何とか登って行くとようやく笹に被われた登山道です、その中を少し進むとあっと言う間に頂上に到着です。
南はくじゅう連山から涌蓋山に阿蘇山、東には由布山など、北側には日頃と逆な八面山や国東のお山、西には英彦山などなど、恵まれた天気のおかげで最高の景色でした!
お昼には少し早かったのですが、お約束のコンビニ弁当も美味しさにスパイスがかかっています。頂上付近はベンチなどもありますが、日差しが熱くさすがに頂上でコーヒーは止めました。
心配されたひざ痛は、今回初導入のひざのテーピング材を出発前の自宅で貼り付けたのですが、それが良い感じでした。それに加え、下る前の頂上でその上からバンテリンひざサポーターを両足に巻き付け下ったからでしょうか?
ほぼ痛みは出ず、素晴らしい景色を楽しむ余裕があり、大正解でした。
歩き方も、先日新しい登山靴を買ったお店で色々と教えていただき今回その教えを注意しながら歩いたのも良かったのかもしれません。
登り終え、登山口の吉武台牧場から見たくじゅう連山も凄くきれいでした。
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