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ヴィットリアラテックスインナーチューブ ヴィットリア社から新しく販売されたラテックスゴムを使用したインナーチューブを先日wiggleにてポチッとして、本日シュワルベのチューブラータイヤと共に到着しました。 この前からミシュラン社製の同じタイプのインナーチューブを使用していますが、さすがにしなやかで乗り心地も良く大変気に入ったので、もう1セットと思ったのですが、こちらの方が価格が安かったので今回はこれを買って見ました。 到着した製品のパッケージを見ると虫ゴムを取り外しが出来るタイプのようで、ノーチューブシーラントを事前に入れられそうなんで、2重にOKのようです。 ミシュランもチューブの色が黄緑と鮮やかでしたが、今回もピンクと対極な色調ですが鮮やかな色です。 |
自転車機材ねた
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先日交換出来な〜いとアップしたWH−7850のタイヤ交換に昨夜再チャレンジしてみました! 少々荒業ではありましたが、先日スプロケ掃除用にと近くにお住いのクラブメンバーHさんにいただいた竹で出来たへらをタイヤとホイールの間に無理やりねじ込んでひっぱがすという悪戦苦闘の甲斐あって、ようやく前後輪共々取ることが出来ました。 チューブラーテープの残存はほとんどが取り去ったタイヤの方にべっとりと付いていましたので、このタイヤの再利用にはかなり地味な作業が必要なような気がします。(ちょっと取扱い危険な溶剤を使用しないとたぶん落ちないかも?) 何せ、ほんの数百キロしか走っていないんで実にもったいないんですが・・・・ そしてたった今、新しいタイヤへの交換が前輪だけですがすることが出来ました。 後はタイヤの中にノーチューブシーラントを無事入れることが出来れば、パンクに怯えることなく走ることが出来るはずです。 |
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昨日と今日のサイクリングで初めてこの組み合わせで走って見ました! 前輪はWH−7850カーボンチューブラー(残念ながら昨年で廃版) 後輪はWH−7900−C35−TUカーボンチューブラー+12−25スプロケットの組み合わせ 何せファイナルが25ですので、怖くて”こぶ”しか登っていませんが、ホイールの軽さに加えて後輪の巡航性の高さのお蔭で非常に速度維持が簡単で、自分の実力がアップしたような勘違いをしてしまっています。 それに加え、このホイールの組み合わせをタイム号に装着し走ると、非常に乗り心地が良く疲労感もかなり違うような気もしています。 まあ〜信じられないくらいの贅沢な組み合わせですので、良くて当たり前かもしれませんが、へ〜そうなんだくらいに軽くお考えいただけるとありがたいです・・・ 次回はカセットを12−27にして、棟梁の主催する苦行サイクリングにも使用できるようにセットアップして走って見るつもりです。 それにしても前後輪のビジュアルが違いますね〜 シマノさんもようやく国際標準に追いついたと後輪が物語っているようです。 |
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現在シマノWH-7850カーボンチューブラーのホイールにセットしているタイヤはビットリアのコルサエヴォですが、このタイヤバルブコアが特殊なタイプでシーラント剤をタイヤの中に注入出来ないタイプであることを遅まきながら最近知りました。 と言うことは、もしこのタイヤがタイヤがパンクしたら昔みたいにタイヤを非常に大変な作業で交換するしかないことを意味しています・・ それじゃ〜 安心して走れないよ〜 との思いで・・・ 先日タイヤシーラントを難産ですが注入が出来たシュワルベのアルトモに交換しようと試みました・・・ ところが! リムセメントは使用せずミヤタチューブラーテープ(要は強力両面テープ)でリムとタイヤを装着したこのセットは簡単にタイヤは外せると思い安易な気持ちで外そうと思ったのでが・・・・ いや〜 外れませんね〜 こりゃ〜タイヤをカッターナイフで切ってからでないと無理だね!! と、作戦は中止となったのでした。(まだ新品同様ですもん!!!) タイヤとテープを常に常備して走る気がしないので、今後しばらくは常に特攻気分でサイクリング(タイム号使用時)となりますが、走行距離と場所が最大で半径40km以内のへたれおやじは困った時のかみさまを常に準備していますので、ま〜 いいかな〜 との現状です。 どなたかパワーで外しちゃる!!!!と思われる方がいましたら、外したタイヤ2本中1本差し上げますのでご連絡下さい。 |
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ノースウエーブヴィテーゴプロSBSロードサイクリングシューズ Wiggleに注文していたとあるサイクリングシューズが4か月以上待っても来なかったのですが、最終的にやっぱり来なくて、その償いにとWiggleから、バウチャーが届いたので使わなそんそんと思い?このシューズを思わずポチ〜としてしまいました。 今回はそのバウチャーの効果もあり、日本の正規販売価格の45%ほどで買うことが出来たので上出来と思いしばらくは床の間シューズ?となるのかもしれません。 (クリートもすでに準備はしていますが・・・・) 今回のシューズの色もへたれおやじのテーマ色の赤基調で、中々カラーリングはいい感じです! 仕上げも現在使用中のメーカーのものと比べると月とすっぽんで、さすが老舗メーカーだと感心しました。 近々とはならないかもしれませんが、使用後のレポートは後日報告致します。 |




