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本日ようやく到着した自転車の携帯工具を入れるためのツールボックスです。 数か月前にシルベストサイクルさんのサイトでご紹介いただいた、イタリアブランドのRATIO(製造は台湾)というブランドの製品です。 なにせ昨年のツールド佐伯でツールボックスが爆発するというトラブルを経験したもんで、プラ製のボックスに不信感ありあり状態だった所にこの製品の存在を知ったため、東京に上京した際も探しましたが、まったくもって見つけることが出来なかった製品でした。 ネットで日本の代理店を探し出し、幸運にも直販が可能ということで40〜50日ほど到着に待って手に入れた製品です。 チューブラータイヤ用の、CO2空気入れ、ボンベ2本、マルチツール、予備のミニ空気入れなどを入れても若干の余裕があります。シーラントはすでに装着のタイヤに充填済みですので、たぶん?これでパンクに泣くことはないと思うのですが・・・ クリンチャー用の一式がはたしてこのボックスで準備できるかを、明日試してみたいと思います。
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自転車機材ねた
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ノースウエーブエボリューションSBSロードシューズ 確か昨年1度ならずと注文したけど、結局へたれおやじの手元には届かなった自転車用のシューズです。昨シーズンレオパードトレックチームが使用し、あのシュレク兄弟も使用したものと色違いです。 今回、思い掛けないきっかけからトントンと話が進み、昨日イギリスより到着しました。 事の起こりは一本の電話、クラブの後輩けろよん君からWiggleに自転車用のシューズを発注してほしい旨でした。了解してポチッとしたのですが、このウエッブサイトの一番商品が届かないパターンでの”待ち”となって、本日現在未だウエイティングです。 そのシューズ、実はこのシューズと色形すべて一緒のサイズ違いです。 その時点で今回は、たまたまへたれおやじのサイズの40が残り1足在庫有りで表示をされていました。 ただ、買う予定もなかったのでそのままにしていたのですが・・・・ 先週になってHさんが、履いていないシューズが有るそうですね〜 もしサイズが合えば譲って下さいとのオファーをいただきました。そこでそのシューズを間を置かず試着のためにお貸しすると・・・・ ジャストフィットなんで譲ってとの思わぬ話で、これぞ天の声と思わずその夜ポチットしてゲットしました。 これで今シーズンの足元は決まりですが、その使用感は後日アップさせていただきます。 それにしても今回も内外価格差の大きさにビックリです。 複雑な心境ではありますが、これも良しとしたいと思います。 けろよん君! お先にごめんね〜 |
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昨日タイヤとチューブが揃い、夕食後交換して見ました。 ビジュアルは間違いなく明るさというか、派手さと言うか、若々しくなったような気がします。 でも、肝心なホイール交換後の変速性能に大きな問題が出てしましました。 新しいホイールには今まで同様シマノ8.9速ハブ同様スペーサー(シマノの取説には10速ハブにはスペーサーは不要)を取り付けずにそのまま装着してみましたが、どうしても28のギアに入れるとギア飛びが起こるのです。昨夜は眠たくてそのままにして、オオモリサイクルさんに電話してアドバイスをいただき、結局は週末に持ち込むことにしたのですが・・・ 今夕、ダメもとでシマノ純正8.9速用スペーサーをスプロケを取り外して一番奥に装着して再度組んでみた所、これがまったくもってピンポ〜ンで、最後までサクサクとシフトが決まるようになりました。 今回もDi2の調整の簡単さが際立ち、へたれおやじでもスパ〜といい感じで調整を終えることが出来ました。 今だ、このバイク棟梁にお見せしていないのですが、メカ調整で持って行く必要が無いことが困ったことですね〜 |
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今日は早朝から大阪出張でした。 用事が意外とスムーズに終了したため、地下鉄を利用して新店舗となっているはず?のウエパー本店に久しぶりに行って見ました。 確かに店舗は新しくなっていますし、南側には駐車場らしきものがあり変わったように思えましたが、一歩店内に入ると店舗のレイアウトはほぼ火災前と同じように感じました。 名物のおくさまも相変わらず大きな声を出していましたし、社長さんもお元気そうでした。 やはり国内のお店では圧倒的にサイクリストの味方だと思いますが、ネット(特にUK国)で物品を買うことになれると、それでも追い付かない内外価格差に思わす唸ってしまいました。 今回では、ゴアライドオンケーブルシステムズのブレーキケーブルを購入して見ましたが、ネットで買うとこのお店の価格に比べても2割近く安く買えるのです。 ただし買うまでのアドバイス等はネットでは望めませんので、へたれおやじはクラブのメンバーのための人柱と今回もなったわけであります?? |
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本日帰宅すると大きな箱が2個到着していました。 そうです、これがへたれおやじの新兵器バイクの地味なビジュアルを明るくするためのパーツです。 見ての通り今回も困った時のホイールであります。 メーカーはDTスイス、メーカー名にあるように永世中立国のスイスで製造されたホイールです。 今回へたれおやじは大変な間違いをしでかしていて、数日前まで日本国内で現在販売中の同じ品番のRR1450ではありますがチューブレス対応の異なった製品とてっきり勘違いしていました。 昨日どうもおかしいので再度色々調べてみると・・・・ 違っていました・・・・・ ヤラカシマシタネ〜 これ、DTスイスRR1450モン・シャスラルクリンチャーホイールセットです・・ 重量からビジュアルの主だった部分は一緒のようでしたが、肝心の基本が異なっています。 まあ〜 最初からクリンチャーで使用予定(強がりかな〜)でしたし、タイヤも現在イギリスに発注済ですので、到着後全体のビジュアルと装着写真はアップしたいと思います。 このホイールカタログ重量は前後で1450gとかなりの軽量です。 ヒルクライムに最適のようですが、ヘたれおやじの場合現在使用中のホイールも重量的にはほぼ同等ですので、ほとんどビジュアルのためですが・・・・・ 乗り心地は後日レポート予定です・・・・・・ 今回関税その他で2,500円掛かりましたが、それでも完璧に安く感謝しています。 しかしながら翌日・・・・ ホイールにリムテープを装着していると、なんか変なことに気が付きました。 有るはずのホイールバックがどこを探しても入っていないことに? チェーンリアクション社には、早速メールしましたがはたしてどのような対応をいただけるのか?? 顛末は後日アップ致します。 |




