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へたれおやじのチャリ&趣味の部屋
熊本地震ではお見舞いのご連絡大変ありがとうございます、当地では今のところ実害は有りません! 熊本・大分県内の被災地の方々頑張れ!

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新車納車!

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スバルレガシーアウトバック2.5i 2008年型

先週の土曜日に納車となりました、へたれおやじの10年と7か月ぶりの新車であります!
約1年近くああでもない、こうでもなと検討に検討した結果この車に先月初めに決め、弊社の
役員の皆さんのご理解のお陰で購入が出来ました!!

色も予想以上にシックで家族の評判も良く、非常に好感触でのスタートとなっています。
家のかみさまはへたれおやじがSOHCエンジン+レギュラーガソリンの車に乗るのが信じられない
ようですが、これも時代の要請ですかね?

ナンバーは娘2人の誕生日の日付を重ねてみました!!!

ここまで回復!

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お陰さまで、先週の火曜日からこのような状態に変化しました。

26、27日は何とか梅雨の晴れ間が出ていたんで、これぞ幸いと思い仕事後に30分間ポタリングに
シラス号で行って見ましたよ!

う〜ん!! やはり自転車は気持ちいい〜ですね!!!

今回約1か月サイクリングしていないんで、見事にぽっこりお腹が復活していて、末娘から「出たよね〜」
とご指摘されました・・・

しかしながら冷静に考えると、いかにチャリ乗りがこのへたれおやじの体重維持に貢献しているか、実感
させられた1か月でもあったわけです。

それを自信にして、今後ともへたれたサイクリングライフをおくりますので皆さんよろしくお願いしま
す。

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ケガをして3日目に再診のために初診をしていただいた地元の整形外科病院に行ってきました。
症状からみてかなり重度なねんざとの診断でした。

それについては異論はありません!

9年前にモンゴルでウサギの穴に右足を落として、石膏ギブスを巻いて帰国した時と同じ症状ですから。

その時はモンゴルで撮影した1960年代の日本製のレントゲン設備でのレントゲン写真と、帰国後地元の整形外科病院で撮った日本の最先端のレントゲン写真の違いや、日本の関空とウランバートル空港でのバリアフリー度のあまりの違いにびっくりしたことが思い出されました。

しかしながら残念なことに、田舎の整形外科医のねんざへの意識はこの9年間全く進歩がないようです。

昨日、重度のねんざであること、固定が3週間は必要であること、この2点については患者であるへたれおやじも納得しました。

しかしながら、患部の固定方法には到底納得できないのと、今後2週間の治療方法にもまるっきり”?”
でしたんで、病院からの帰りにこのような症状の時には家族で信頼している先輩がやっている、整骨院に
転院しました。

写真はその整骨院で新たに作っていただいた固定具を付けた状態です。

これだと、車の運転も左足ブレーキを常用するへたれおやじはまったく問題ありません。

しかも、毎日の電気治療にその他治療、とどめは毎日包帯の巻き替えをプロの仕事で患部の状態を見ながらしてもらえるですね〜

あまりの治療方針の違いですが、この9年間に医師交代がありながらなんら治療方法が変わらなかったことに田舎整形外科病院の限界と患者不在の医療方針に情けなくなりました。

ぜひ田舎医師はへたなプライドは捨てて、患者のために身近な先駆者に学んでほしいものです。

”とほほ”な右足

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昨日の午後4時過ぎ、この出来事はおきました。

骨折はありませんでしたが、来週予定されるMRIの検査まではどう言う状態なのか
はっきりとしません。

とにかく痛かったです、ピシピシピシと3回音がしたことは鮮明に耳に残っています。
ふと、昨年の6月には原因不明のめまいにしばらく悩ませられたことを思い出しました。

原因となった場所の、原因因子を昨日の朝早く補修せんといかんな〜と思ったばかり
だったんですが・・・

これで、6月の予定は大幅に変更しなければならなくなったようです。
もちろん、自転車にもしばらくは乗れそうにありません。

まあ、今から梅雨だしと思い直して、1日も早く良くしたいと思います。

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今朝の宇佐は、今年初めての一面銀世界でした。

息子が学校まで送ってよ!と言うので、しょうがなく10年以上の付き合いの愛車レガシーで彼を
送って行きました。

予想以上に、オンルートの橋の上は大渋滞でしたので、もう1本上流の橋を渡ることにしました。

その橋の上でも立ち往生のトラックが懸命に進もうとしています・・・

しばらく待っても進まない中、後ろの車が反対車線を追い越して行ったのでその前走車に続いて
私も進みます。橋を渡りきり坂道を登り、かんぽの里の前あたりの直線を走っていたところ
いきなりリアが左に流れ出し、そのままハーフスピン状態で右側の歩道に向かって行きます。
すでにコントロールは一切できないので、なすがままです。
その動きはスローモーションのようにも思えましたがあっという間にかなりの段差のある歩道に
大きな衝撃とともに乗り上げ、そのさきの金網状のフェンスに左フロントを強打して愛車は止まり
ました。

当然息子はパニック状態ですが、幸いにも2人とも体はどうもありませんでしたし、対向車もなく
自損のみで済みました。

(フェンスの破損はありましたので、知り合いであるかんぽの社長さんにはご連絡をしています)

何とか高校の近くまで息子を送り届け、そのままフロントが言うことをきかない愛車を修理工場
まで自走して運びましたが、フロントバンパーの左側は悲惨な状態で、左フロントタイヤは
案の定バーストしていました。

破損はそれだけだろうと思いたかをくくっていたところ、夕方修理工場の社長さんより連絡があり
「フレームまでいっていますよ・・・との悲しい報告がありました」

修理にはかなりの費用が掛かりそうなんで20万キロの走行目前ですが、残念ながら廃車となりそうです。
10年と2か月私の足となり、仕事に趣味に本当に活躍してくれた良き相棒でした。


それにしても何であんなところでスピンしたのか?分からなかったのですが??

直接的な原因はリアタイヤの劣化のようです(スリップラインが出てました)が、要は愛車の加齢
に気付かず、今までと同じような感覚で雪道での走行を行っていた自身の慢心が引き起こしたの
でしょう。

自戒して、安全運転します。

はなぱ
はなぱ
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