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先日テレビのニュースで情報を得ていた中津市の青の洞門の青い花畑に博多に行く途中に行って来ました。 まだまだ一面とは行きませんが、思いは十分伝わる中々いい景色でした! こりゃ〜 数年後が期待大!! だと思いました・・
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癒されスポット
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詳細
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身近と言えば身近だったんですが、今まで未体験でした。 ミニタリーオタクのへたれおやじには素晴らしい気分転換になりましたね〜 拳銃に小銃、狙撃銃に迫撃砲、バズーカ袍にミサイルランチャー等どれも興味深かったです。 予想以上に重く、隊員の皆さんの日頃の鍛錬の必要性が垣間見れました! へたれおやじが一番見たかったのは、正式採用されてから約40年という74式戦車の体験乗車とその加速。 残念ながら体験乗車は到着した時には締め切られていた様で体験は出来ませんでしたが、以前日出生台の演習場前の県道で演習中の車体を見たことがありましたが、40年近く現役とは到底思えないこの戦車のスタートからの加速には本当にビックリしました。 でも、良く考えれば戦車の場合加速力が身を守るには一番必要なんだということが実感され、そのために必要な性能なんだと納得しました。 油圧式の車高調整のデモもあり、意外と車高の調整が簡単そうに行えるのにも感心しました。こんな技術の蓄積が90式から最新型の10式に発展してるんだ〜と妙に感心してしまいました。 数年中にはいよいよ最新型の10式戦車に交代するのでしょうが、日本の国土に合った素晴らしい陸の守りであったであろうことを今回目の前に見て実感しました。 シナや南北朝鮮の戦車の最新型に比べると、かなりコンパクトで錬度も高ですので今でも何とかなるのかな?と思うのですが・・・ 加えて、この装甲車もかなりへたれおやじのおたく心をくすぶりました。 |






