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難波でオススメを食べログ検索して行ったお店です たどり着くとそこは、超有名な難波花月のすぐ近くでした。 多分タイミングなのでしょう、全く並ばずに注文出来、あっと言う間にたこ焼きにありつけました。外はカリッと、中はジュワっとした、ふつうに美味しいたこ焼きでした。中でもねぎ塩はへたれおやじもかなりお気に入です。 |
その他の食
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詳細
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東京都銀座1丁目 ラ・ベットラ・ダ・オチアイ へたれおやじのこころの師匠?である、有名なイタリア料理のシェフが経営するお店にダメもとで訪問数時間前に北関東から電話したところ・・・ 訳ありの席ですがそれで良かったらOKとの思わぬ返事、実は数日後に二十歳の誕生日を迎える姪っ子にささやかなるお祝いを我が夫婦で行いたく美味しいものを食べようとの企画なので当然一も二もなく予約です。 何とかほぼ予約時間通り、小さく予想以上に目立たないお店に到着です。 (ホント目立ちません! でも、寒風下お客さんが待ってますよ〜) ところがどっこい、店内に入ればすでに老弱男女の幸せそうな話声でいっぱいです。 (この店、調理スタッフは6名、それに司令塔になるスタッフがそれ以外に3〜4名でオペレーションされているようです。) シェフは当然ですが毎日店に来るわけではなく、要所要所でお出でになるようです。著書を持ってくるのを忘れたへたれおやじはそれを聞いてホッとするやらでした。 (前日へたれおやじ一行が食事した場所で素晴らしいサプライズがあり、シェフも店に現れたとのことでした、へたれおやじ的には残念でしたが・・・) とにかく食は、へたれおやじが彼の料理本で見た料理がこれでもか〜と目の前に出され、写真でしか見たことのない料理の数々がへたれおやじご一行の胃袋を満たすのでした。 ただ一つだけ、真鯛のカルパッチョのその食感が、活き天然真鯛の歯ごたえを知るへたれおやじには”残念”ではありました。 ワインも、好みと予算に合った白を説明と共に選んでいただき、スタッフ教育に力を注ぐシェフの方針が垣間見れました。 パスタは特にこれに感動です! 日替わりのおすすめだったタラの白子と菜の花にカラスミをすりおろした一品 実は、この充実した食事の価格が宇佐の田舎で最近人気のお店とほとんど変わらないことが一番ショックだったのかもしれません。 前日の中華そばといい、田舎は何をしているのでしょうか? とにかく、満足満足の夕餉となりました。 ラ・ベットラ、機会あればぜひ行って見て下さい!
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熊本県小国町うなぎの近江屋 うな丼1,600円 お盆休みも残すこと後1日ですが、今日は昼飯にこのお店の鰻を食った後にどういうわけか大分のトキハに行くという変なドライブでした。 真夏にこのお店での鰻は、とにかく癒されますので我が夫婦の年に1回の恒例行事なのでが、今回はその理由を明らかにすべく対岸よりパチリを初めて行いました。 この立地あってのこのお店かもしてませんが、鰻も味付けを含め非常に好みのお店です。 今年は、ゴールデンウイークに義母をお連れしてお邪魔していますので、初めて年に2回の訪問となりましたがとにかくかみさまは川面の席での年に1回+の昼食が大好きです。 夏らしくない今年の夏には不満たらたらでしたが、変わらぬその味に今日も大満足のようでした。 ただ、今日の肝吸いは何かが足らない味では有りましたが、まあ〜それも愛嬌?とお店を後にしました。 来年もぜひ再訪させていただきたいお店です。
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