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函館市 コンフォートホテル函館西隣 活魚ろばた汐活 食べログにもホテルのお薦め案内にも載っていませんでしたが、函館地元人のブログを覗いて発見したお店です。宿泊したこのホテルのほんと目の前ですが、地元の方の情報はやはり確かですね〜 値段もお手軽で、このお店でのするめいかの活き造りはこのイカへのへたれおやじの先入観をみごとに変えてくれました。 本当に美味しかったですよ! それと、この写真のいわしのなめろうが絶品でした!! 地元の方が集うお薦めのお店です。
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北海道の食
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詳細
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札幌市すすき野 成吉思汗だるま 4.4店 札幌のすすき野の表通りの1本裏手にある、このお店の最新店だそうです。 ひとりで行ったため前でお待ちの3人組さんより早く席につくことが出来、思いのほか早くありつくことが出来ました。システムは昨年友人に連れて行ってもらった本店と同じようなので、慌てずに注文等もすることが出来ました。(といっても肉に種類は全くあるわけではないのですが・・) 最新店だけあって店も小ぎれいなんで、女性には良いのではないでしょうか? ただしにおいはガンガンですので、着ていく服にはくれぐれも気を付けないとその後の行動が大きく制限されるかもしれません。 今回も思いましたが、この店はタレが特に出色の出来で、ジンギスカンの肉(このお店はマトンだそうです)があっさりといくらでもたべれそうになります。通は最後にこのタレにお湯を注いでスープにして飲むことをうっかりと忘れていました、残念!! 今回、右隣は若い女性がひとりで食べ、左隣は韓国からの3人組のグループでした。 このお店が韓国でも有名なのだと、店員さんにそういえば言っていました。 次回は”ふくろう”というこのお店と双璧の人気店にも行ってみたいものです。
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苫小牧市汐見町2丁目水産ビル 食事処なぎさ 海鮮丼900円 漁師さんの奥さんが営むというお店です。開店時間は10時から15時までと昼間のみの営業です。 昨年1度後輩が連れていってくれ、凄い海鮮丼にびっくりしたことが忘れられずに、今回昼食時間をこの店に行けるように調整して再食して来ました。 注文すると必ずこの魚の煮付けが付き出しで出てきます。魚は前回同様ホッケのようでした。 甘辛く煮られた味は、前回同様その後を期待をさせます。 そして海鮮丼がやって来ますが、この値段で丼意外に味噌汁、サラダ、漬物も付いてきます。 今回の丼のねたはまぐろ(中トロ?)、サーモン、タコ、ホッキ貝、ホタテ、カレイ、カレイの縁側そして毛ガニでありました。鮮度もバッチリでやはり美味しいかったです。 海鮮丼は日ごろどんな店に行っても注文することも食べることも滅多にないのですが、この店のこの丼には頭が下がります。次回来ることが有ったら又ぜひ食べてみたい逸品であります。 ご覧の皆さんも、苫小牧に行く機会がありましたらぜひ食べてみてほしいと思う一押しの丼です。
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先週の出張時、とある居酒屋で食べました。 お品書きの”たち”と言う字が”たら”に見えて”たらのポン酢”と思い込み、たらのポン酢なら多分”白子のポン酢”が出てくるのではと思い注文した”たちのポン酢”です。 お分かりになりましたでしょうか? ”たち”とは白子の方言だそうです。 九州では白子としか呼びませんが、たらは鮮度の問題でしょうか?ふぐの白子の方がポピュラーだと思います。 (なかなか食べられるもんではありませんが・・・) へたれおやじはこのたらの白子が大好きなんですが、今回食べた白子は今まで食べた中では最高の鮮度だっように思います。今までこんなに透明感のある白子はお目にかかったことがなく、食べるとコクがあるのに後口は思いのほかさっぱりとしてるのに驚きました。
さすが産地は違うな〜と感心し、幸福な気分に浸ることが出来ました。 |



