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久々のサッカー記事がこんなんで申し訳ないw 「緊張して…」レーマンが試合中に放尿! シュツットガルトの元ドイツ代表GKレーマンが試合中に用を足していたことが判明した。 11日付の英ガーディアン紙などによると、9日の欧州CL1次リーグ、ウニレア・ウルジチェニ戦で、突如ゴール裏に飛び出し、広告看板の陰で戦況を見つめながら放尿。相手にボールを奪われると慌ててピッチに戻った。審判の許可なくピッチ外に出れば警告だが、早業?により気付かれなかった。40歳のベテランは「これまでにないほど緊張していたため」と弁明。ドイツ協会副会長のベッケンバウアー氏は事が済んだ後のレーマンについて「すっきりしたように見えた」とコメントした。スポニチより抜粋。 昔からいろいろ話題の多いGKなんだけどこれは酷いw しかし皇帝ベッケンバウアーのコメントが冷静すぎて思いっきり吹いたwww |
サッカー
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うらーわれっず!ドドンドドンドン!
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もうすぐチャンピオンズリーグ決勝がはじまりますね。 広東語表記だと曼聯vs車路士になります。 成り行き上、曼聯に1000円賭けなくてはいけなくなったので曼聯を応援します。 ここんとこ海外サッカーなんて全く見なかったから誰がどのクラブにいるのかさえわからない。 3年くらい前まではよく見てたんだけどね〜。 ってかバイエルン今シーズンはCL出てなかったんだw ドイツはシャルケとシュトゥットガルドとブレーメンだったんだね。 そしてベスト4にプレミアの3クラブ。 うーん、少し見ない間に変わったもんだ。 ま、久しぶりにビールでも飲みながら曼聯でも応援するか。
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さてさて、今週末からJ-Leagueが再開されますね。 最近サッカーを観に行ったり、スカパーなどで夜中に海外のサッカーを観る機会が減っているせいもあってサッカー記事更新が滞っていました。 小ネタになるんだけどこの前全てのレッズサポがひっくり返った珍事がありました。 オレの母校の2コ上の先輩が浦和REDSでプレーしているんですが 先日、マンチェスター・ユナイテッドとの親善試合で なんと ミドルシュートを決めてしまいましたw レッズサポじゃないアナタには何が珍事なのか理解出来ないと思うので軽く説明させていただきます。 この内舘秀樹という選手、10年以上レッズのトップチームでプレーし試合にもコンスタントに出場(最近は出場機会が減ってきているが)していてオフト時代にはキャプテンを任されていた程の選手。 しかし、 Jリーグでの通算ゴール数はなんと「1」 10年以上試合に出続けてたったの1ゴールなんですよ。 まぁポジションがディフェンダーとかボランチと守備的なのも関係しているとは思うんだけどこれは少ないと思います。 そんな影の男が豪快なミドル! ナイスミドルですw ファン・デル・サールが避けているようにしかwww いつもは2chのレッズスレで叩かれたりいじられたりされているんですがこの日ばかりは やっぱりいぢられまくりでしたwww よしゃ!後半も頑張ってこー! WE ARE REDS!
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先週の日曜日は朝から一家総出で浦和にREDSの優勝パレードを観に行きました! 浦和の駅からテクテク歩いてロイヤルパインズホテルの脇辺りに場所を確保です。 途中毎イベント恒例の腹痛が来たので近くのコンビニにダッシュ! しかしレッズサポで溢れかえっておりコンビニのトイレに列が出来てましたw 約10分並んで用を足し、家族のいる場所に戻ってパレードを待ちます。 しばらく待ってると「もうすぐパレードのバスが通るので道路内には入らないで下さい」のアナウンス。 少し経って来ました来ました〜! 先頭を歩くのはマスコットのレディアとフレンディアの着ぐるみ、のしのし歩いてて巴菜は怖がってますw その後には旗手と楽隊が続いて向こうに白馬が見えます。 そうです。白馬が引く馬車に乗って浦和の英雄ギド監督と縁の下の力持ちエンゲルスコーチです! ギド〜!アリガト〜!ドイツでも頑張れよ〜! 続いて選手を乗せたバスその1 トゥーリオ〜!ロビ〜! そしてバスその2 けーた〜!(某氏あなたは呼んでません!)達也〜! バスが過ぎると浦和市庁舎前に民族大移動ですw スゲー人の数!身動き取れん! リーグチャンピオンおめでとう&ありがとう! まだ天皇杯が残ってる、2連覇目指して頑張れ! そして来年はACLだ。予選突破なんて生ぬるいこと言わないで目指すはアジアチャンピオンだ! WE ARE REDS!
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ついに! ついにっ!!! 苦節14年、Jリーグが始まった当初は全く勝てずにお荷物扱いされ、J2降格も経験しました。 しかしその浦和REDSもここ数年は常に優勝争いに顔を出すJ屈指の強豪に変貌を遂げ、今シーズン、ギド・ブッフバルト監督の最後の年に念願のリーグ制覇を達成することが出来ました。 感無量です!!! 来年はアジア、そしてその先には世界が待っています! いずれ世界の強豪クラブと肩を並べるであろう我らが浦和REDSをこれからもサポートし続けます。 WE ARE REDS!
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