葉梨愛ツイッター的ブログ

只今人の迷惑を顧みない悪質ネトウヨ、レイシストによるストーカー行為、執拗な嫌らせブログ荒し被害の為コメント欄使用できない状態です

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バンクシーの件で思い出したけど、『裸の大将』のラストで山下清の正体を知った町の人達が全員手のひらを返したように「画伯!画伯!」って言いながら追っかけてくるの、なぜあんなに怖いものが人情ドラマとして成立しているのか当時小学生の俺には理解できなかった。今も分かっていない。


☆これ、水戸黄門もそうですが日本がいかに肩書き社会かをよーく表してますね。日本人が権威に弱い、いかに権威主義的な人間かがよくわかります。自分で判断することができないんですね。それどころか権力や権威が強大であればあるほどそれに恐れ入って従順になる。日本人の特徴がよく出ている話です。かつて永六輔さんが言っていましたが、中村八大さんとのエピソードで永六輔さん曰く「彼とはよく地方の音楽&トークショーへと出かけたが、ある地方でこんなことがあった、僕のおしゃべりと彼のピアノで進行するのだが主催者側は八大君のために外国製ピアノを用意してくれた。 彼は「うわ〜、このブランドのピアノ、一度弾いてみたかったんだあ。」と喜んでいた。 その後主催者側との雑談で「ところで中村先生、ご出身大学は?」「早稲田ですが。」・・・・・・・・・ステージから外国製ピアノは引き上げられ、国産ピアノに変えられた!!・・・・「いやあ、外国製ピアノはね、東京音楽学校(芸大音楽部)ご出身の方専用でしてえww(おそらく半笑い)、その他の奏者は国産ピアノとゆーふーに決まっておりますのでwww」と主催者が答えた・・・ 」

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