葉梨愛ツイッター的ブログ

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外務省幹部が「米朝首脳会談で拉致問題が議題に」とニュース速報で伝えるNHK。拉致問題が前進したならまだしもトランプ大統領が議題に取り上げてくれただけで安倍首相の大成果のように報道するNHK。政治部の岩田記者も満足そうな様子。安倍ファミリーって志が低いよね。



「次は私が金氏と向き合う」と安倍首相

https://this.kiji.is/473806037735638113?c=39550187727945729

返信先: さん
去年も言ってた。

2018年6月14日 安倍首相「日本が北朝鮮に直接向き合い拉致問題を解決していく」

「北朝鮮に接向き合い


拉致問題解決の決意」首相

https://www.nhk.or.jp/politics/articles/statement/5508.html

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これも統計マジック?18年“本当の倒産”前年比11%増の衝撃

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/248367


世の中から会社が消えていく……その理由は倒産とは限らない。休廃業や解散なども含まれる。東京商工リサーチによると、18年の「休廃業・解散」件数は4万6724件。これに負債額を区別しない「全倒産」をプラスすると、実に5万5480件に上る。何と前年比11・3%増だ。

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ネットを見てると、「権利を主張するなら義務を果たせ」という権利と義務をバーターで捉えるという誤った権利概念の理解をしている人が本当に多くて驚くんだけど、どこで定着してどのように流布した考え方なのだろう。権利には義務が伴うと思わせられている階級、という「支配階級による囲い込み-隷属化」をされてる気の毒な人たちなんだよね。「レッドピル」を飲んで目を覚ました方がいい。
Masatoshi Mizukamiさんが千葉雅也『意味がない無意味』発売中をリツイートしました
他者の権利も大切にする人なら、それだけで最も倫理的な生き方をしている人であり、わざわざ義務を説くまでもないのにね。権利の主張というと、我儘に生きることしか思いつかないような自分が我儘な人がこんなことを滔々と説くのだろう。
返信先: さん、さん
成沢光『政治のことば』(講談社学術文庫)に江戸時代まで「権」は「イキホヒ」と読まれ続けており、「権利」という言葉はこの「権(イキホヒ=個々人の恣意的な力)」と「利益」を合成した造語であり、それに対して「義務」という言葉は「正義の務め」という意味であったという。ここには権利は恣意であり、義務が権利を制約するのが当然という世俗的な考え方があらわれており、これは欧米語のRightが正しさという意味をもっているのとはまったく異なっているというのである。ただ、私なりに敷衍すれば、「権」の原義がハカリの錘にあるということになれば、それは正義観念とまではいえないまでも、衡平観念を含み、あまりに原理的にRightとの差を強調するのにも問題が残るように思う。「権利」という言葉を明治時代の用法から離れて、とらえ直してしまうことも可能なのかもしれない。いずれにせよ、「権」の二重の意味というのはきわめて重要な問題で、「権」の「ハカリ・ハカリゴト」の側面をだれにでもわかるように示す『竹取物語』の論述は、「日本国」において生活し、「権利」とか「義務」とかいう言葉を使わざるをえない人間にとって根本的に重要な古典としての意味をもっているということにもなるように思う。(以上拙著『かぐや姫と王権神話』より)

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元米海兵隊幹部が赤旗に登場。

「辺野古は最悪の選択肢」



2004年秋、住民の反対運動で「辺野古は死んだ」が日米政府の共通認識になってた。

ところが、守屋防衛事務次官の主導で辺野古案が息を吹き返した。

政治の失敗だ。



驚きの経過ッス。

自らすすんで、外国軍に自国民の財産を差し出す政治とは!


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在留資格のないイラン出身の父のもと日本語を母語として日本で生まれ育った16歳の少年。ペルシャ語は話せず日本での生活を希望。彼が強制送還の無効を求めた訴訟で判決は「少年に責任がない」ことを認めながらも強制送還を維持。この状況で一体どこに「帰れ」というのだろう。


日本に生まれ育ったイラン国籍少年の強制送還 「無効」認めず 東京地裁

誰も得をしない結論を維持する「ためにする理論」だけが裁判官によって貫かれる。そしてその理論は反人道的だという。

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