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右派

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M16A HAYABUSAさんが竹田恒泰をリツイートしました
「事実かどうかは
                もはやどうでも良い」

…コレはもう"暴れん坊将軍"の悪役たちの…

「ええぃ!もはや上様でも構わぬ!!斬れ斬れ!!斬れぃ!!」

…と同じレベルでは?


花瑛塾広報局さんが竹田恒泰をリツイートしました
本音が出たな。何が明治天皇の玄孫だ。ただの差別主義者のクズでしかない。

         



事実かどうかはもはやどうでも良い。韓国は胡散臭い。韓国政府が何を言っても信用できない。だからホワイトから外す。理由は「胡散臭いから」。それ以上の理由は不要。

韓国が制裁違反疑惑で国際機関の調査を提案「シロなら日本が謝罪せよ」(産経新聞) - Y!ニュース

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日本の右派が、「言葉を誤用・流用」することの恐ろしさ

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65421
全体主義、ファシズム、プロパガンダ……すべて「体制」を批判するときにこそ用いてこられた言葉だ。
もう少し踏み込めば、現代の右派は、そもそも自分たちが最も嫌う「サヨク」の言葉を自らの武器とする。
普通に考えれば敬遠されそうなことのように思われるが、彼らは気にしない。
なぜこのようなことが起こるのか。
私はここに現代右派の思考の一片があるように思うのだ。
彼らがこれらの言葉を使うことは、一見矛盾する。
しかし、こうも同じようなやり方が広がっているならば、むしろ彼らにとっては矛盾なく使用できる何かがあるのではないか。
そこでヒントになるのが、西村が、「守旧的イデオロギーから自由」という態度を重視していたことだ。
これは西村に限らず、ネット右翼の言説のなかでよく見かける表現である。
たとえば、現代の右派の源流に位置付けられる「新しい歴史教科書をつくる会」の藤岡もまた米ソのイデオロギーから自由な「自由主義史観」を唱えていた。
「右でも左でもない一般人」「普通の日本人」というのは、ネット右翼が用いる紋切り型でもあるが、すなわち右派は、「イデオロギーから自由である」という態度を採用することで、左派の言葉だろうが何だろうが、何でも使うことができる。
それが「右派の言語」の特徴と言えそうである。

ここからは次の2点のことが指摘できる。

第一に、それは現代右派が「自前の言葉」を持っていないがゆえの波及力である。
「新しい歴史教科書をつくる会」のような自由主義史観派は、イデオロギーからの自由という立場をとることで、融通無碍に様々な語彙を使い、多くの人に訴えることができた。
だが、それゆえに結果として旧来の右派・保守派の言葉まみれになり、批判者が描く通りの右派に回収されていった。
それは、ネット右翼も同じだろう。
第二に、言葉が含意する歴史的な文脈を断ち切って用いてしまうことは、歴史修正主義の思考そのものだということである。
同様に「平等」「差別」といった重要な語句の意味上の連結をぶった切ってしまうのが、右派言説のやり口である 。
このことは、必ず歴史修正主義(歴史否定論)と排外主義や各種の差別と繋がり、それらを正当化するために用いられることとなる。
歴史にこだわる保守が言葉の歴史的来歴を無視するというずさんな事態を招く。
でも、それが歴史修正主義なのだ。
「プロパガンダ」「全体主義」「メディア・リテラシー」「ファシズム」「平等」「差別」……右派は、ある特定の語彙の中身を、自分たちの都合のいいように書き換え、その言葉を戦略的に用いて拡大していく。
そのようにして自分たちの「言説における闘争」を有利に運ぼうとする。知的に誠実なことではない。
だが、それがいまのトレンドでもある。
その危険性を知らなければならない。

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会社の方針に納得がいかないなら起業しろ。政治に納得いかないなら政治家になれ。現実の厳しさに直面しろ。どれも です。煎じ詰めれば「現状を受け入れて懸命に働くのが大人なんだ」「仕方がないんだ」と自分に言い訳をするために、異議申し立てをする人の足を引っ張っているのです。 さんへのリプライはまさにこの類。イチャモンつける人も日中は責任を持った仕事をしていらっしゃるのかもしれないし、それは尊敬に値するけれど、もうそれだけじゃダメな時代なんですよ。そこで少しずつ現状を改善しようとする人たちの異議申し立ての足を引っ張るのは、やめて頂きたい。やっぱり異議申し立てに文句をつける人は、仕事に邁進してきた自分(とその世代)の努力を否定されたような気持ちになるのかもしれませんね。ジェンダーなどさて置き、企業戦士になって働きまくった世代のおかげで確かに日本が経済成長した部分もあったと思います。すごい!感謝してます!けれど、日本の社会は、これまでとは違うアプローチが必要な局面なんですよ。 経済成長を可能にした社会人の勤勉と努力を認めるので、異議申し立てを通して、これまで手薄だった問題に手をつけている勇気のある方々の違った種類の努力も認めてほしいものです。これって無理な相談ですか?すごい!感謝してます!というと皮肉って言っているように聞こえるかもしれない。でも僕は実際に異議申し立ての可能性になんて目もくれずに身を粉にして働き続けた親に育てられたし、そのお陰で今の自分があるとも思っているのです。ただ、そのアプローチを繰り返すのがベストだとは思えないのです。
保立道久さんがKoji Yamamotoをリツイートしました
これは金儲けの「政治家」の言うこと。経営者と政治家がゼネラリストという特別な専門性を必要とする職業だと考えられていないことの証拠。専門を尊重しない文化の裏面が経営や政治は誰でもできるという安易さな訳です。専門、人間の個性と尊厳の尊重とそのネットワークということがわからない訳。

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Mighty Jack @Mightyjack1
映画「主戦場」で「国家は間違えないし、謝罪してはならない」と言っていたのは藤岡だったか。



こういう「日本会議的感覚」が官邸に蔓延っているだろうね。



それがどれほど恐ろしいものか。。。
山崎 雅弘さんがMighty Jackをリツイートしました
あの台詞は「大日本帝国の名誉を守ろうとする人々」の心理を読み解く上で重要ですね。国家は間違えないとは「国家指導部は間違えない」という意味で、実際には特定の指導部を過剰に権威化する権威主義思想ですが、それを押し通すにはあちこちで事実を改竄する必要が出てくる。

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*「肩書きに〝国際〟をつけてグレードアップ!」



... 例えば〝国際〟政治学者の三浦瑠璃氏、〝国際〟弁護士の八代英輝氏は、日本を代表する知識人だ。



したがって、バスで一番偉いのは〝国際〟興業バスに決まっている。



安倍首相は、世界の首脳と対等に張り合う〝国際〟政治家だ!
加計学園グループの吉備〝国際〟大学は、世界に知られた名門校!


世一良幸さんがHiroshi Matsuuraをリツイートしました
国際政治学者も最初の「こ」を無くすとぴったり。「くさい政治学者」(失礼しました)

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