表紙
「平日山小屋生活」について
「平日山小屋生活」は、西丸震哉著「山小舎を造ろうヨ―少し人生を考え直したい人に」に感銘を受けた南関東在住の会社員が、北関東の山麓にT氏が建設した3坪の山小屋を譲り受け、職場生活や家庭生活との両立を図るため年次有給休暇の完全消化を目指し、東京都内の職場の同僚に知られることなく新幹線とミゼット2を乗り継いで通い、物質と貨幣価値の増大を正義としこれに人類の幸福を従属させる物質文明至上主義社会の落伍者としての幸福追求、原点回帰、独立独歩を目指す生活である。
1.活動理念
一、やりたいことを やれるときにやってしまえ(幸福追求)
一、原点に還り あるべき姿を忘れるな(原点回帰)
一、長いものに そう簡単に巻かれるな(独立独歩)
2.山小屋(固定式山小屋)
場所:かつて「ゲリラの山塞」が築かれた北関東の山の麓 標
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