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一週間ぶりの投稿です。

Change.Orgのキャンペーン 〜南アルプスの美しい自然環境がリニア工事によって破壊されようとしています〜のコメントらんを久しぶりに開けて見て、感動〜!

聡明な国民の方々による賢明なコメントの数々が、まるでの中の輝くのように、沢山、沢山寄せられていました!感謝、感謝!とっても励みになります〜!

今日も多忙なのでほんの一部だけですが、皆さまの有難いご意見の数々をご紹介致します。


自然を破壊し、電力確保で原発を稼働させ、さらにJR東海を赤字に追いやり、国民に負担させることになる全く無謀な計画。すぐ工事・計画のストップを!

自然を破壊し、強力な電磁波を垂れ流すリニアは必要ありません。必要とされないリニアのために、「だから原発が必要」と言うのは本末転倒です。

リニアは採算の取れる見込みが全くない上、単に今まで研究したのだから、意地で実用化したいだけ!建設の意味がないので反対します!


新幹線があるじゃないですか、飛行機があるじゃないですか。必要ないリニアはいりません。日本をずたずたにしないでください。


乗り降りの時間考えたらほとんど時短にもならないし、電磁波もあるし、今からのコンパクトになっていく国なのにこんなものいりません!!


 電磁波、電力、トンネル、無人、意味なし。


 不必要です。リニア

山に穴を掘り谷を埋め立てる自然破壊のリニア建設 今すぐ撤回を


 本当に要らない!すぐにやめてほしい。

自然を壊さないで!自然と共に暮らしたい。暮らさなければ生きられない!自然の恵みに感謝したい。


手遅れになる前に止めたい!


 日本の豊かな自然を大切にしてください。


便利なだけな貧しい日本にしないでください。


 GoogleMapで路線を見ています。何故か甲府から名古屋方面への予定路線が、直線でしか進めないというのにクネっと南下するのはなぜなんでしょう?
 国に借金をしてまで強引に進めてしまう、その投資は、誰が決定したのか?国民が提出した税金の投資先を国民が決められないなんてバカバカしい。そして、返済できなくなったらまた穴埋めに税金を投入するのが目に見えている。良い所何もないですよー。

色んな生態系が崩れます。いや、単純に美しい自然を平気で破壊しようとする神経がわかりません。

もうこれ以上「土建屋国家観」での自然破壊をやめて下さい。


 地下水脈をズタボロにしたら里山まで破壊される!


 自然を護ってこそ人は生きられる。自然破壊大反対!


 新幹線と飛行機で十分です。電気の無駄遣いですし、莫大な工事費も無駄です。中止して下さい。

新幹線で充分です


 自然環境・水脈破壊、原発追加などリニア新幹線は不要です。


 この小さな国を急ぎ行く人より死ななくていい小さな命を守らなければこの小さな国も100年後には急ぎ行く人もいない国になる

誰もリニアなど望んでいない。建設することで生まれる資金需要に群がる一部の特権階級が、「夢の超特急」などと庶民に幻想をばらまいている。絶対に阻止しましょう


 今夜はここまで〜♪

やはり、膨大な面積での環境破壊に対する抗議が一番多いようですね〜!   一旦、破壊してしまったら二度と元には戻せない事と、神戸大石橋克彦教授が指摘されるように、「大量に残土を輩出することが国土を弱体化させる事と、ただでさえ地震国家であるのに、リニアの破壊工事は地震を誘発させる」という事ですから、凄まじい環境大破壊になってしまうと思います。

同様に多いのが、やはり「リニアは不必要!」とバッサリ!ほんとに「リニアは必要無い!」








  昨日、「リニアを走らせるため、いま、中部電力が浜岡原発再稼動の準備に入っている!」と当ブログに書き記したところ、「南アルプスの美しい自然環境がリニア工事によって破壊されようとしています」というキャンペーンの数字が一気に跳ね上がり、もうすぐ、3,000名に達しようとしております!

 私たち大鹿村の《リニア建設工事着工禁士仮処分申立住民グループ》は、ただキャンペーンの数字が増加して喜んでいる訳ではない!政治家・大企業・行政(沿線の各自治体)が国民の心配を無視して強引に強行しようとしている事実に対し、「国民は敏感に反応した」という真実をお伝えしております。

〜世界中の人々に告ぐ!日本の国民は無謀なリニア計画を認めていないという真実を知っていただきたい〜

この叫び読まれた海外の方々は、さらに多くの方々に広く知らせていただきたい!リニア計画は人類滅亡につながりかねない危険な計画です!その理由⇒

 中部電力という日本の企業が、リニアの膨大な電力を賄うため、いま、再稼動させようとしている浜岡原発は、近い将来確実に起こり得る南海トラフ巨大地震の 震源域の真上に立地しております!(※)

もし、巨大地震で浜岡原発が事故を起せば、3,000万人の国民が避難を余儀なくさせられるという、非営利団体の「Think the Earth」プロジェクトという記事をご紹介しました


 福島原発の事故と違って、浜岡原発が首都圏の西に位置し、
偏西風に乗って高濃度の放射能雲が首都圏を覆う事態になれば、  3000万人の住民が一斉に避難せざるを得ませんーーと警告!

しかし、原発事故の恐ろしさは決して一国には留まらないことを、  私たちは既に経験済みです!いえ、原発事故の本当の恐ろしさを、 日本国民はまだ十分に分かっていない!

だからこそ、リニアなどという得体の知れない実験線的な乗り物のために、敢えて浜岡原発を再稼動させようとしているのです!

 国民が便利に利用できる訳でもない!超電導リニアはまだ正式に認可されている訳でもない!全ての重要な真実が覆い隠されたまま、 いま、この国のとんでもない首謀者らによって工事着工に踏み切ろうとしております!

賢明な日本国民の皆さんは、いま、毅然と無謀な工事着工を止めなければなりません!世界中の方々にもお願いします!
私たち《リニア建設工事着工禁士仮処分申立住民グループ》の
存在を広く拡散してください!

〜その事が無謀なリニア計画を止めることであり、
無謀な浜岡原発の再稼動にストップかける事です〜



〜南アルプスの美しい自然環境がリニア工事によって破壊されようとしています〜

Change.org キャンペーン一覧をごらんください!





(※)「南海トラフ巨大地震の震源域の真上に浜岡原発3〜5号機が存在する」と、地震学者 神戸大石橋克彦名誉教授の名著『南海トラフ巨大地震』(190p)







なぜ、中部電力は浜岡原発を再稼動させるのか?

リニアは既存の新幹線の約4倍という膨大な電力が必要と、
識者・専門家らによって公表されています。

では、なぜ、リニアは膨大な電力が必要なのか?
最大で16両編制の車両を一斉に10cm宙に浮かせて飛ぶという走行方法であるため、膨大な電力が必要と言われております。

飛行機ならば空気抵抗の少ない1万メートル付近を安定して飛びますが(JAL航空豆知識)、リニアは最も地表付近の濃い大気中を移動するため(※)といわれております。

(※)日本鉄道建設公団元総裁篠原武司のリニア疑問論」

○リニア構想に求められる冷静な判断
まず第一にリニアが安全な技術かどうかということである

・リニアはまだ完成された技術ではなく、特に強い磁気が人体に短期的あるいは長期的にどのような影響を与えるのか未知の部分が大きい。それは磁気遮蔽の技術の進歩が今後斯待できるとしてもかなり障害となりそうである。
 ・超高速の物体が空気中、それも地表付近の濃い大気中を移動するとき生じる周辺への影響や、移動する車に乗る乗客への影響についても未知のところがある。
 日本鉄道建設公団元総裁 篠原武司氏(故人)の豊富な経験から導かれる重大な懸念を、JR東海は全く無視している!!!

しかも、膨大な電力を使用する結果、年間80,000トンの二酸化炭素を発生させるという重大な欠点も抱えている!この件に対して、都の職員が「余りにもCO2排出量が多すぎる!」指摘したことに対し、JR東海側は「リニアが走れば国内便は廃止されるので、相殺される」と説明会で傲慢に回答しています。

 国民のみなさん!リニアを走らせるために、最も危険な立場にある浜岡原発を再稼動させ、年間80,000トンのCO2を相殺させるため、国内便の飛行機を廃止させるという、JR東海の傲慢な主張を許すことができますか?

ここまで重大な問題を抱えているとんでもないリニア”がなぜ強引に推進されるのか?それは⇒
 ①極めて秘密主義で推進されてきたこと!
 ②沿線自治体の行政(体制側)との癒着によって進められてきた! これを止めるには、もはや運動だけでは止まらない!「大鹿村の住民グループ」のように、47市町村の住民が各地で「リニアは必要ない!」「リニアは重大問題を抱えすぎ!」と、一斉に住民自ら裁判所に訴える事が先決!今ならまだ間に合います!

国民のみなさん!「東京〜名古屋間」の47市町村の住民に働きかけて下さい!そして、国民運動として「リニアは必要ない」という声を広く拡散させてください!今なら間に合います!



〜南アルプスの美しい自然環境がリニア工事によって破壊されようとしています〜

Change.org キャンペーン一覧をごらんください!












『なにが何でも浜岡原発だけは動かしてはならないという理由』

いま、中部電力は、リニア計画に合わせて浜岡原発の再稼動の準備を進めている。しかし、浜岡原発は再稼動してはならないれっきとした
理由があって停止している筈!そう思って検索したら、表題のようなタイトルが出てきました。

「Think the Earth」プロジェクト
 という非営利団体のブログが紹介され、読めば読むほど、中部電力が、いま、浜岡原発再稼動を進めるなんて“とんでもない事”ではありませんか!?



やっぱり、リニアを走らせるためJR東海一社で膨大な電力を
使うことは許されるべきではない!

ーー福島原発の事故と違って、浜岡原発が首都圏の西に位置するからです。偏西風に乗って高濃度の放射能雲が首都圏を覆う事態になれば、3000万人の住民が一斉に避難せざるを得ません

福島原発事故の場合は42万人の国民が海外へ脱出したと当時のニュースで報じられましたが、浜岡原発事故の場合は3000万人が一斉に避難せざるを得ないって、どこへ逃げるの?狭い日本、どこも安全に住めるところなんて無いのでは?

JR東海も、中部電力もそこのところを冷静に考えた事が一度でもあるのか?背筋が寒くなるほど恐ろしい話です。

国民のみなさん!いま、着工しようとしているリニアの巨大トンネル工事は何としても止めなければなりません!

以下の署名にご賛同をお願いいたします!



〜南アルプスの美しい自然環境がリニア工事によって破壊されようとしています〜

Change.org キャンペーン一覧をごらんください!























最近「ここまできたら、リニアはもはや止められない」
という発言がチラホラ目立ちます。
では、ここまで来る前に幾らでも止められる時間はあった筈なのに、なぜ止められなかったのか?そこの反省がきちっとなされない無責任な発言は…、聞き捨てにはできない。

という反論を掲載したところ、当ブログ・ツィッター・フェースブックの高い反応により、あっという間に2651名の方々が署名にご賛同いただきました。このペースでいけば、5000名達成も遠くはありませんね!皆様の暖かいご支援に感謝、感謝です!

ところで、皆様に呼びかけている私たちは日頃どんな活動を実行しているのか、当地の状況と自己紹介を兼ねてご報告させて頂きます。

 初めの内はどこでも実践される地域を対象とした〈チラシ配り〉です。ところで、大鹿村はどんな村なのかをご参考までにご紹介致します。

 明治大合併の時、秀麗な中央アルプスが望める鹿塩村と、雄大な南アルプス山脈・赤石岳が望める大河原村、この二つの村が合併し、【大鹿村】という広い面積の村が誕生しました。合併当時は5千人を超える人口だったそうですが、現在は1,064人に減少!

 そのような訳で、日曜日に夫婦でチラシを1軒1軒手配りするのですが、昔の鹿塩村・大河原村の時代と全く面積は変らず、人口だけが減っていくのですから、なるべく全戸に配布したいと思っても、山陰に数世帯、高い所に数件と、まばらに散在する住宅に1日で全戸配布するのは容易なことではありません!どうしても纏まっている集落を中心にして配れるところだけになってしまいます。

 リニアの問題に関しては、全く破壊工事が行われない鹿塩地区は感心が薄く、大々的な破壊工事が実施される大河原地区を重点的に配るようになってしまいます。そうでないと一日では終わりません。
   しかし、隣町と大鹿村を結ぶ唯一の連絡線である、中央高速道「松川インター・大鹿線」を通って残土を運ぶ大型ダンプが、1日平均1,736台、朝7時〜夜7時まで、月曜〜土曜までこの連絡線がびっしりダンプで埋め尽くされるのですから、事実上大鹿村はこれから12年間“陸の孤島”と化してしまいます。

  しかし、鹿塩地区は現村長と副村長の出身地とあって、残念ながらリニア反対の機運は殆ど見受けられません。そのため、私達夫婦は、どうしても全住民に読んでもらいたい重要な問題についてチラシを配る時は、郵便局の配達を使って全戸配布する時がありますが、これは一回で10万円位掛かってしまうため、最近の全戸配布は1年に1回程度がやっとです!(なぜか?村民は誰一人カンパしない!)

  全戸配布の内容は、強引にリニア工事を実行しようとする企業側と、それを推進する行政に批判的な(というより、真実を知らせる)文面ですから、村民は読んではいるのでしょうが、全く反応はありません!
  これ程報われない奉仕活動も無いと思いますが、山奥の住民が超封建的な行政から報復を受けないための自己防衛手段なのでしょう。実に哀しいですね…。それと山奥の住民は将来を展望する、想像するという事を殆どしません、目前の事しか見えないようです!

  当然の事ながら、行政に協力的な人物から優先的に議会議員に当選し(批判的な立候補者はゼッタイ当選しない!)、住民も行政に協力的な住民ほど高待遇を受けて生活にも困らず、役職などの地位も与えられ、村内で堂々と生きていけるのです。

 私たちは言いたい事は山ほどありますが、そういう不満を述べている時間的余裕はありません。人間関係が如何に醜い状況であっても、とにかく目前のリニアによる大破壊工事を止めなければなりません!

しかも、大鹿村は壮大な南アルプスと秀麗な中央アルプスの展望地であり、四季折々に美しい風景に恵まれ、澄み切った空気と静けさと豊富な天然水に恵まれた類い稀な村であり、「日本で最も美しい村」連合に最初に加盟した村でもあります。

私は長い間の都市暮らしで「化学物質アレルギー症」を患い、病院通いでは中々完治しないため、当地の豊かな大自然の恩恵を受けながら、有機農業の真似事をして、お米・野菜・自然卵などを都市住民に発送しております(夫は勤めの傍ら有機農業も実践しております)。
  私たちは、この素晴らしい自然環境を次世代にも譲り渡したいと、景色の良い高台に「二世帯住宅」を建て、現在、「洸風荘」という民宿なども営んでおります。

 ところで、無反応の住民にチラシを配布しただけではリニアは止められません!そこで一昨年8月27日付で、当時15名の住民グループによる「リニア建設工事着工禁止仮処分命令」申立書を、JR東海の本拠地、名古屋地方裁判所に提出しました。

 一年掛かりで弁護士を探しても誰も受けてくれないため、素人の住民グループで提出しましたが、裁判官の扱いは酷いものです!たった一回審尋(裁判)が行われただけで10ヶ月間放置され、企業側の工事の日程が決まるとさっさと却下されてしまいました!

 そこで、次は「即時抗告」という手続きを取りましたが、然しそれも3ヶ月間放置され、現在、再び「リニア中央新幹線建設工事禁士仮処分」の申立を、18名の住民グループで提出し直しております。

 私たちの闘いは何としても勝たなければなりません!というより、むしろ、リニア計画は自ら一旦中止して当然の計画なのです!余りにも重大な問題を数多く抱え過ぎている計画です!これ程問題の多い計画をこのまま実行させたら、日本の将来に様々な問題をもたらす事は必至であると思います。

 日本国民の誰にとっても無関係ではありません!ぜひ、一人でも多くの方々にリニア計画の中止を求めて賛同者を募って頂きたいと存じます。どうぞ、ご支援をお願い致します。

なお、最も重大な問題は「リニアを認可する法律が国内法として存在しない」という事ですから、前太田昭宏国交大臣の誤った判断による「認可無効」の確認を求める訴訟を、近日中に東京地方裁判所に提訴しなければなりません。

  まず、この認可無効確認訴訟を引き受けてくださる弁護士さんを探しております。どなたか、誠実な弁護士さんをご紹介頂ければ有難いです。
  もう一つは、石井啓一国交大臣宛の署名収集も行っておりますが、この署名簿は当方のワードの中に在ります。この署名簿を沢山の方々が自由にダウンロードできる方法をご存知の方、以下のメールでお教え頂ければ有難いです。     koufuuso@osk.janis.or.jp

  認可無効確認訴訟で勝つためには一定の期間が必要なので、その間、署名簿を沢山集めて石井国交大臣宛に提出しましょう〜!

日本の賢明な国民の勇気と熱意で、リニアの暴走に
ストップを掛けましょう〜!



〜南アルプスの美しい自然環境がリニア工事によって破壊されようとしています〜

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