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377年の歴史を誇る長崎市・諏訪神社の秋の大祭「長崎くんち」
(国重要無形民俗文化財)が7日始まった。
9日までの期間中、街中が祭り一色に染まる。 七つの踊町が順に登場し、にぎやかなお囃子(はやし)に合わせて、 踊りなどを披露。ぎっしりと埋まった客席からは、
アンコールを求める「モッテコーイ」の掛け声が連呼された。
今年は踊町の中でも人気が高く、 7年に一度の樺島町の「太鼓山(コッコデショ)」が出演。
36人の担ぎ手が約1トンの太鼓山を豪快に放り上げ、片手で受け止めると、客席の歓声は最高潮に達した。
各踊町が諏訪神社から移動する市公会堂前の広場には、 東日本大震災の被災地から同市に避難している8世帯22人が招待され、
華やかな祭りを楽しんだ。
被災してる方々も招かれたとか。
きっと心楽しい日でしたでしょうね。私も見に行きたいです!
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花橘乙女さん。おはようございます。
長崎くんちには長崎人の心はワクワクしてソワソワするとですよ。
特に、コッコデショと龍おどりが人気があるとですよ。
竹文
2011/10/8(土) 午前 11:52
竹文さん、いつか見に行きたいと想います。
まずは病気完治が先ですが…活気がある伝統とお祭りですね。
2011/10/10(月) 午前 2:00