「ヒロシマ・ナガサキ広場」に改称=原爆投下命令の地−独ポツダム【ベルリン時事】広島と長崎への原爆投下命令が下された地とされる
ドイツ東部ポツダム市の市議会は7日夜、
市内の「ヒロシマ広場」を「ヒロシマ・ナガサキ広場」に改称する
決議を賛成多数で可決した。
投下命令は、1945年に米英とソ連がドイツの戦後処理や 日本の降伏条件を協議したポツダム会談の開催中に出された。
広場は当時のトルーマン米大統領が会談の際に滞在した邸宅に面しており、市議会は2005年、名称をヒロシマ広場とすることを決議。
昨年7月には広島と長崎の被爆石を使った原爆碑が設置された。
名称変更を推進してきた「ヒロシマ広場をつくる会」 のウーウェ・フレーリヒ会長は
「西側では原爆が長崎にも投下されたことは忘れられがち。
名称変更で長崎も被爆地であることを訴えたい」と話している。
私たちは広島・長崎に原子爆弾が落とされ、
沢山の命が一瞬にして消え去り、
苦渋を強いられた事を忘れてはならないのです。
水を求め、死を求め、発狂した人々、我が子をかばい死んだ方々
それらは全てと言っていい、『一般人』である事も忘れてはなりません…
|
平和の祈り
[ リスト ]





とても綺麗なマリア様の絵ですね。
頂きますね。
2012/1/16(月) 午後 8:32 [ - ]
どうぞ!いつも見て下さって感謝です!マリア様のお恵みがありますように。
2012/1/17(火) 午前 10:17