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2013/5/19(日) 午後 2:51
宗派超え平和願う 延暦寺で「祈りの集い」│京都府
平和の祈り
山間を流れる雲海 田辺市中辺路町
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[ 環境歴史観光防災カメラマン ]
2012/9/17(月) 午前 10:25
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[ iesusamafish ]
2012/8/26(日) 午後 9:27
山間を流れる雲海 田辺市中辺路町
今日もてくてく
[ 中国韓国の原発リスク ]
2012/6/9(土) 午後 10:22
和歌山県田辺市熊野ツーリズムビューロー(多田稔子会長)は23日、旅行業開始2年目となる2011年度の売り上げ目標を3千万円とすると決めた。東日本大震災の影響でキャンセルが相次ぎ、10年度は目標を達成できなかった。
同日、田辺市中屋敷町の市役所別館でビューローの11年度社員総会があり、10年度決算と11年度の予算と事業計画が承認された。
市内の五つの観光協会で組織するビューローは昨年5月に一般社団法人になり、7月に旅行業の資格を取得し、全国的に珍しい着地型旅行業を始めた。10月から旅行商品の販売を開始、11月にはインターネットの予約サイト「熊野トラベル」を立ち上げた。
11年度の新規事業として、現在5カ国語(日本語、英語、中国語、仏語、韓国語)で対応しているビューローのホームページに新たにスペイン語を加える。
[ 高砂でカネミ油症を考える ]
2012/5/6(日) 午後 8:11
皇太子御成婚の恩赦によって、選挙違反に問われた人々に大赦がおこなわれたが、環境法違法行為者にできて、水俣の犠牲者には幸せをあたえられないのか。
宇土半島の付け根の町で、大潮の夜、神社の境内から、漆黒の海の彼方に不知火がともるのをみた。
不知火は一所でぱっと炎をあげるとふたつから三つに別れ、帯のように水平線を横につらなっていく。あの不知火のはるか向こうは、水俣の海だ。
記紀の時代、景行天皇の九州遠征のさいに、海上で迷った天皇を陸にみちびいたのが不知火とされる。天皇を助けたこの海域は、いまだに癒されることなくたゆたっている。
諸外国への戦後補償にあけくれ、日本国民の民のこころが癒されないかぎり、日本の戦後は終わらない。
なおされそれがねつ造された特定アジア三国のゆすりタカリに大金を費やしておれば、人々のこころは天皇家から離れていくばかりだ。
歴史と環境の真実が、皇太子と雅子妃の姿がどことなく陰影をおびてしますう。宮内庁の環境の世紀における時代錯誤であった。
今こそ、日本国の名において、水俣の汚染された環境を修復しなければならない。





