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ずっとご無沙汰して申し訳ないです。
でも元気です!ご安心を。辞めた訳ではなく、PC設定がなかなか進まなかったり
祖母が検査とかで色々忙しかったので。そのうち再開しますね!
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こんにちは、ゲストさん
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ずっとご無沙汰して申し訳ないです。
でも元気です!ご安心を。辞めた訳ではなく、PC設定がなかなか進まなかったり
祖母が検査とかで色々忙しかったので。そのうち再開しますね!
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君がゆきし 雪の中
夜露にぬれぬと 思ひしは
ぬばたまかくして ぬらさじものを 詠:花橘
意味
貴方がゆく雪道は何と険しいのか。夜露にぬれるくらいなら
私の黒髪で貴方を隠してしまうのに。
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今日はひな祭りですね。
女の子のお節句とも、桃のお節句とも言われます。
女雛が十二単衣を着ていることから、
平安時代もこのようなものと思われがちですが
平安時代は紙で作られた雛人形、今で言うと姉様人形を川に流したことから
『流し雛』と呼ばれ、女の子の幸せや災いの身代わりになってくれますようにと
願いをこめて行われていました。
それまでは『天児(あまがつ)』 と呼ばれていたのが雛人形で
厄除けとされていました。
子供の幸せは平安の昔からですね。
ではいつ今のように華やかになったのか。
江戸時代、経済が安定した頃、享息雛というのが、大流行で
大きなお雛様が流行り出し、衣装も伴い華美になりました。
しかし、天保の改革で贅沢とされ、布やお飾りが廃れてしまいます。
大きなお雛様は小さくなり、宝冠もなくなる有様でしたが、
改革を終えてまたお雛様は勢いを吹き返し、今に至ります。
特に、明治時代に明治天皇と昭憲皇太后のお雛様が出てきて、
『即位雛』と呼ばれ、今でも今上天皇皇后の即位雛があります。
お雛様も色々な歴史を辿り、来てくれたのですね。
今上両陛下即位の儀をもしたお雛様。
初めはお雛様も垂髪でしたが、江戸時代に今の大すべらかしになりました。
雛人形の並びも明治天皇の即位雛から始りました。
江戸時代の模様は古典模様でしたが、今は梅や桜など華やかなものが
多いようです。私個人は古典模様が好きですが、
来年は是非お雛様の色々な所を見てください。
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〜君よ ずっと幸せに 風にそっと歌うよ
Woo Yeah 愛は今も 愛のままで 揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄紅色 君がいた 恋をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず 愛と知っていたのに 春はやってくるのに Woo Yeah 夢は今も 夢のままで 頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちで いっぱいだった この街で ずっとふたりで 無邪気にすぎた約束 涙に変わる 愛と知っていたのに 花はそっと咲くのに Woo Yeah 君は今も 君のままで 逢えないけど 季節は変わるけど 愛しき人 君だけが わかってくれた 憧れを追いかけて 僕は生きるよ 愛と知っていたのに 春はやってくるのに Woo Yeah 夢は今も 夢のままで 君よ ずっと幸せに 風にそっと歌うよ Woo Yeah 愛は今も 愛のままで きっと咲くよ
君だけの あなただけの桜が
心配しないで
君だけの あなただけの
春を待とうよ…
きっときれいな優しい春が訪れるから
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私が帰宅すると妻が微笑んで迎えてくれます。
今までこんな幸せに気が付かなくてもったいなかった。
そう思えます。
すごく疲れても、妻の微笑を見ると頑張れて喜ばせてあげたい。
花の好きな妻にたくさんの花を見せてあげたい。
妻が作る昼のお弁当が毎日同じでも冷やかされても誇りを持っていえます。
『愛があるから作ってくれる』と。
形のくずれているおかずやサンドウィッチ。
視力が落ちながらも頑張ってくれたと思うと料理は愛情だと思うのです。
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