常陸宮ご夫妻が福島お見舞い常陸宮ご夫妻は17日、福島市松川町の仮設住宅を訪問し、
福島第1原発の事故で避難している飯舘村の人々を見舞われた。
東日本大震災以降、ご夫妻が福島県を訪問されたのは初めて。
常陸宮さまは「一番大変なのはどういうところですか」と被災者に声をかけ、菅野典雄村長に対しても「田んぼの除染は難しいですか」と尋ねられた。
常陸宮妃華子さまは地元の漬け物の話をした荒サキイさん(74)に
「早く安心して故郷で料理を作れるといいですね」と話された。
常陸宮さまは別れる際、
「この寒さに負けないで、明るい、
平穏な暮らしができる日を待っていてください。
日本中、世界中の人も願っています」
とお言葉を述べられた。
いつも心のケアをして下さる、天皇皇后陛下。宮様方々…
本当に頭が下がります。
悲しんでいる人々に私も心を寄せたいと思います。
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初めて倒れました。昨日。夫がそばにいて危険はありませんがずっと私の傍でお餅食べてました。
心配かけたねって言うと 初心配だよと言って気を紛らわせてくれました。 そんな夫が今日クリームシチューを作ってくれるそうで、今度は夫の好物作りたいです。今日更新なくて心配をおかけしました。 |

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犠牲者と同じ数の灯…「阪神」から明日で17年6434人が命を奪われた阪神大震災から
17日で17年を迎える。
兵庫県伊丹市の昆陽池(こやいけ)公園では16日、 ボランティア団体「ユー・アイ・アソシエーション」主催の追悼のつどいが
営まれ、犠牲者と同じ数のろうそくに火がともされた。
今年のテーマは「むすぶ」。人を思いやる心を兵庫から発信し、
つないでいこうと、
東日本大震災の被災地も囲むようにろうそくがハート形に並べられた。
私たち人間は不完全です。
目の前の大きな事に心を奪われて過去にあった災害を
忘れてしまいがちです。
この時、募金をするしかなくその地に祈りを託していました。
その時、オリックスの選手が『頑張ろう神戸』と
腕章をつけてプレーした事を忘れる事が出来ません。
忘れないようにしましょう。
自然の前では人間はこんなにも儚い。
その儚さの中に尊い生活や命が確かにあったことを。
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とにかく寒いので犬の子の様にみんな寄り添ってこんなに寒いと
騒いでいるのに『スイーツ食べたい』根性で、「甘酒とお汁粉!」とせっついて
お店に。甘酒は美味しく温まるし、ぜんざいは甘くてほっとする…
至福の時です…♪
さすが、『美味酒の国』です。
ごちそうさまでした。
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岩国城を降りますと、神社が城址公園に2つあります。
護国寺と吉香神社<http://www.7kamado.net/kikkou.html>。
夏来たら青の若葉で清清しそうな古い神社ですが元旦と言う事もあり
参拝客が大勢いました。
私たちも手を合わせお祈り。
あのひと、このひとのこと、ここまでこれるようになっての感謝と
夫が元気でいられるように。私を心配してくれる舅・姑のこと。
欲張りですね(^m^)
みんなでおみくじを引いたら一応みんな『吉』。
私は縁談の所『目の前の人にするが吉。迷ってはならない』で嬉しくて
有り難う!と叫んでしまいました。
夫は『遅き春の終わり近づく。身近な人が良い。』でした(^0^)
さて、この写真の中のどれかに管理人がいます!探してください。
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