花徒然

小さな愛を持ち寄れば美しい大きな愛の花に平和の実になります。 http://www.269rank.com/

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FOOTPRINTS IN THE SAND
                  
砂の上の足跡
 
 
ある晩、男が夢をみていた。
夢の中で彼は、神と並んで浜辺を歩いているのだった。
そして空の向こうには、
彼のこれまでの人生が映し出されては消えていった。
どの場面でも、砂の上にはふたりの足跡が残されていた。
 ひとつは彼自身のもの、もうひとつは神のものだった。
人生のつい先ほどの場面が目の前から消えていくと、
彼はふりかえり、
砂の上の足跡を眺めた。
すると彼の人生の道程には、
ひとりの足跡しか残っていない場所が、いくつもあるのだった。
しかもそれは、彼の人生の中でも、特につらく、
悲しいときに起きているのだった。
すっかり悩んでしまった彼は、神にそのことをたずねてみた。
神よ、私があなたに従って生きると決めたとき、
あなたはずっと私とともに歩いてくださるとおっしゃられた。
しかし、私の人生のもっとも困難なときには、
いつもひとりの足跡しか残っていないではありませんか。
私が一番にあなたを必要としたときに、
なぜあなたは私を見捨てられたのですか」
神は答えられた。
「わが子よ。 私の大切な子供よ。 私はあなたを愛している。
 私はあなたを見捨てはしない。
あなたの試練と苦しみのときに、
ひとりの足跡しか残されていないのは、
その時はわたしがあなたを背負って歩いていたのだ」
 
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One night a man had a dream
He dreamed he was walking along the beach with the LORD.
Across the sky flashed scenes from his life.
For each scene, he noticed two sets of footprints in the sand:
one belonging to him, and the other to the LORD.
When the last scene of his life flashed before him, he looked back at the footprints in the sand.
He noticed that many times along the path of his life there was only one set of footprints.
He also noticed that it happened at the very lowest and saddest times of his life.
This really bothered him and he questioned the LORD about it.
"LORD, You said that once I decided to follow you, You would walk with me all the way.
But I have noticed that during the most troublesome
times of my life, there is only one set of footprints.
I don't understand why when I needed You most You would leave me."
The LORD replied, "My son, My precious child, I love you and I would never leave you.
During your times of trial and suffering, when you see only one
 set of footprints, it was then that I carried you.
 
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主よ祈り給え

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今気になる2つの記事があります。
 
両方とも今の日本を嘆きつつ歩いてどうにか良くしたい
想いで溢れています。
今日本に優しさ、思いやり、親切、手助け、愛情と言う言葉は
まるで一昔の言葉に感じる人が多いようです。
 
『愛』を軽々しく言う人、『愛』に偽者があると偽る人。
そんな人もいる事が悲しい事です。
 
ですからあなたにロザリオの祈りを家族で捧げます。
特にブログでの信仰上の兄弟を強めて下さい。
 
止むことなくこの祈りのリレーは繋ぎます。
 
まず花橘がロザリオの祈りと小さき花のテレジアへ保護の祈りを1日
 
もう始めています。
ただ疲れたらやめる事を(次の人にバトンタッチすること)が
祈りリレーの必須条件です。
 
そして次に私茶々がロザリオの祈りと聖母訪問のエリザベツに癒しを求めて。
次が夫がロザリオの祈りと聖ヨセフに働くものたちの為に。
そして花ちゃんが主のお名前を三回お呼びし
また花橘へ。この日本が正しい道を歩み、被災している人々
全ての方が幸せに生活するまでやめません。
 
主よあなたは私たちの真理であり祈りそのもので命です。
この祈りをお受けとリ下さい。
 
 
       
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つかさ、気持ち悪い偽善面でグダグダ書いてるところ悪いんだけど、
そもそもYahooブログで商品販売するのは規約違反なんだけどね。
その辺りわかってんの?n
 
僕は、ブログをたとえ消されても、皆さんに、僕と関わってくださった方に、本当に申しわけないですが、日誌も、いろいろと宝もありますが、覚悟しとるぞ。
お前は、人の心をもたないのか。規約、規約ってるせんだよ。
お前が、俺の前にいたら、ただすまさん思いだ。
僕は、命をかけて海外にいったし、命がけで、日誌を書いている。ただでも、ブログをしとる・・ではないんだ。今日もドクターに厳しく注意を受けた。佐世保、介護講習、ブログ、東京、あなたは死にたいのかって。
それなら、それで良かよ!!昭和維新の歌、海うかばの魂をもちつづけたい。僕は大和魂がなくなるくらいなら、死を選ぶ。
僕は、困って苦しんでいる方々のためにも、命もかける。それが、僕の生き方だ。
                      竹文
 
今問題になっているのは人の心とかじゃないから。
yahooで商売するならちゃんとストア契約しなさい。
或いは自分で商業用ブログを立ち上げそっちでやりなさい。
yahooで無料ブログ使うなら、ちゃんとルールを守りなさい。
小学生でもわかる常識ですけどね。
 
 
おい。そげんお金があるとおもうのか。
けんちゃんさんも、災害被害者の一人だぞ、そげ状態では、お客様もあまり来てない。そんな厳しい状況では、自分のことしか考えられない方も多かとですよ。
僕も、長崎大水害で、いじめられて苦しんでいる時に、お前んごとは、結婚できんと言われたとですよ。いまだに独身ですが、だけど、初めて僕のことを心の底からわかってくれる。坂本竜馬で言えば、竜馬の彼女のみたいな思いでした。初めてデートは平和公園でした。竹文君の思いはわかるよって、いつも、傍にいるよって、その夜長崎大水害で、土砂に飲みこまれ、僕は、自らわからず、首をしめていたそうです。
雨風の時に、ふいと、彼女のことを思うと死んでしまいたいとの気持ちがあります。その時に、死んだらいけないと励ましてくださったのは、たけちゃんさんでした。
長崎大水害でも差別があったし、原爆でも差別がありました。
自分のところも経営が不安なのに、赤字覚悟で、ただ、募金のお願いではなく、自分の、今、できることを、最善つくすことができる人間ってそういません。
単なる、商売ではなく、ラーメンの注文があればあるほど赤字になっていきます。だけど、お世話になった方が、今、苦しんでいるを黙っていられない。金儲けなるなら最初からしていないとの思いに、共感と感動を覚えています。
だから、祈りつつラーメンを食べてくださって、奈良・五條・和歌山の苦しんでおられる方々のために、僕は、言われでば、言われるほど、燃えてきます。このことは、けんちゃんさんのの思いと、心は一つの思いで、やりつづけます。
竹文
 
荒巻 ​丈さん。荒巻 ​丈さんのブログを汚してしまって、本当に申しわけございません。許してくださいね。
竹文
 
 
 

転載元転載元: 祈り長崎・長崎浦上の松尾竹文が全世界・全国の皆さんに呼びかけます

こんな日本でいいのか

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朝鮮式の水の飲み方を本会議場で披露する人たち。
なぜか?
何のために?
誰に見せるために?
普通に考えたら日本の国会議員であれば公の場でこういう恥ずかしいことはしないはずです。
 
しかし、これが現実なのです。
こういうことをして日本国民がどう思うか、考えが及ばないようです。
それほどまでに感覚がマヒしているとしか思えない。
 
こういうことは堂々とやっても、靖国神社への公式参拝はしない。
「国に殉じた方には敬意は当然」と言いながら、「公式参拝はしない」と表明した野田総理。
しかし、敬意とは公式参拝してこそ言える言葉ではないでしょうか。
公式参拝もしない総理が「敬意している」と口先で言っても何も伝わってくるものがありません。
総理としての自覚を欠いているとしか思えない。
 
政治家、特に総理になった人間は近年、靖国神社には公式参拝しない日本。
その姿勢は国が靖国に祀られた英霊たちを認めないと言っているに等しいことともいえます。
しかし、これほど冷たい仕打ちはない。
もはやA級戦犯など日本にいないことはすでに広く知れ渡っており、これは理由とはならない。
 
英霊たちの死を総理が、つまり日本という国が受け入れないということです。
英霊たちは誰のために、何のために、散華されたのでしょうか。
御国のために散華されたのです。
そのことを認め、国家として参拝するのが国の責任であり国の長の務めであるはずです。
総理になる者は口先だけではなく黙って行動で示してこそ日本国の総理といえます。
他国が何を言おうと毅然と参拝することが本来あるべき姿なのです。
そして、英霊がきっとお望みされている天皇陛下の御親拝こそ政治が決断すべきことです。
しかし、政治のふしだらさは冒頭の写真の通りであります。・・・
 
思うに、英霊たちも本当はもっと生きたかったに違いない。
妻や子供たち、父や母とともに暮らしていたかったはずです。
しかし、「国」が戦争という非常事態であり、
国がなくなるかどうかの事態であったからこそ、
「私」をすてて「公」のために自分の命を捧げたのです。
これを、好戦的であったとか、軍人が悪かった、などという人間がいますが、
国のために殉じた死者に鞭打つその姿勢は、もはや本来ある日本人の精神に反するもので、
チャイナや朝鮮の精神と同じではないかと思うところです。
 
英霊たちが涙をのんで潔く戦ったからこそ今の日本があることに感謝もできない。
戦わねば今の日本はなかったのは誰でも理解できるはずです。
そして、本来そこをきちんと教えるのが学校教育であるべきであると思います。
戦わねば植民地の生き地獄を味わって日本がすでに消滅していたかもしれない。
あり得ないことではなかったはずです。
 
我々の先輩たちはかつてアジアの植民地支配からの独立にご尽力されました。
我々日本人は、先輩のやってきた大義を忘れ、
その先輩たちを悪いやつだと批判し、散華した先輩たちを感謝することもせずに、
日本は平和憲法という名のもとに民主主義という名の社会主義と、
平和という名のひ弱で道徳観のない堕落しただらしのない国になっていることの自覚もなく
平和を謳歌していると錯覚しているのです。
 
チャイナがチベットや新疆を併呑した植民地主義に対しても何も言えず、
我が同胞を北朝鮮から救い出すこともできない日本。
そんな今の日本が先輩たちを、悪い、悪い、と責めることができるのか・・・ 考えて欲しい。
 
 
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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秋の味覚どっさり、クリ拾い始まる/茅ケ崎

茅ケ崎市芹沢の観光農園「鈴木園」でクリ拾いが始まっている。
訪れた人たちは火ばさみを使って、
茶色いイガの中から丸々と実った秋の味覚を収穫した。

 同園内の35アールの敷地には、約150本のクリの木が植えられている。
「ことしは1週間ほど遅れていますが、夏場の降水量が多かったので
実が大きくなりました」と園主の鈴木武勝さん。

 クリ拾いは10月上旬までで要予約。
問い合わせは、同園電話0467(51)0283。
 

観光農園でクリ拾い始まる/茅ケ崎

実りの秋を満喫―。

 茅ケ崎市の観光農園「鈴木園」(同市芹沢)でクリ拾いが始まっている。
この日、7組の家族連れが参加、
子どもたちは地面に落ちているイガグリを見つけては踏みつけて、
中の実を取り出し熱心に収穫していた。

 「クリ拾いは9月下旬まで予定していますが、実がなくなったら終了です」
と園主の鈴木武勝さん。
クリ拾いのほか、ナシやブドウ狩りの来園者も
訪れ思い思いに秋を楽しんでいった。
クリ拾いのみ要予約。問い合わせは鈴木園電話0467(51)0283。

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食欲の秋!ですね。
栗と言うとなんでしょう。
栗ご飯も美味しいし、ゆでた栗も美味しいですね。
たまに道を歩くと栗が落ちています。
秋らしくなりましたね。
今日は栗ご飯にでもしましょうか。
 
       
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