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責める時には
一人の人間を 大勢で責めてはいけない
一人対一人で話し合え
責める時には
まるで被告人を扱うがごとく 逃げ道を作らないで責めてはいけない
人はもともと もろく儚い
逃げ道がなかったら今度は己自身を責め抜いて
心を閉ざして 心を殺してしまうからだ
誰も罪や間違いを犯したものはいない
それを忘れてはいけない
8:3 すると、律法学者とパリサイ人が、姦淫の場で捕えられたひとりの女を連れて来て、真中に置いてから、
8:4 イエスに言った。「先生。この女は姦淫の現場でつかまえられたのです。 8:5 モーセは律法の中で、こういう女を石打ちにするように命じています。 ところで、あなたは何といわれますか。」
8:6 彼らはイエスをためしてこう言ったのである。それは、 イエスを告発する理由を得るためであった。
しかし、イエスは身をかがめて、指で地面に書いておられた。 8:7 けれども、彼らが問い続けてやめなかったので、 イエスは身を起こして言われた。
「あなたがたのうちで罪のない者が、最初に彼女に石を投げなさい。」
8:8 そしてイエスは、もう一度身をかがめて、地面に書かれた。 8:9 彼らはそれを聞くと、年長者たちから始めて、ひとりひとり出て行き、 イエスがひとり残された。
女はそのままそこにいた。 8:10 イエスは身を起こして、その女に言われた。 「婦人よ。あの人たちは今どこにいますか。
あなたを罪に定める者はなかったのですか。」 8:11 彼女は言った。「だれもいません。」そこで、イエスは言われた。 「わたしもあなたを罪に
定めない。行きなさい。今からは決して罪を犯してはなりません。」〕 出典:新約聖書ヨハネ福音書
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2011年10月05日
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身銭を切らずに、他人を頼っての増税や無駄な事業再開はやめろ!
また無駄な工事が出てきたぞ!
前と同じ。
凍結を一転許可したのは、ドジョウ。
まるで、官僚の言いなりじゃないか?
その上、他人のサイフを当てにしての増税はやめてほしい。
身銭を切れ!
腹立ってきた。
国家公務員の給料が下がったら、僕の給料も下がる−!」
最近、年々ずっと下がってるのに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
自分達も身銭切れ!!
国家公務員の給与を下げるなら、自分達国会議員の給与も下げろ!
身銭も切らないで、給料下げて、増税するな!
ホント腹立つな−。
国の地方合同庁舎、新設再開
凍結から一転、8カ所計画
民主党政権が国の出先機関の原則廃止を掲げて凍結した地方合同庁舎の新設計画を再開していたことがわかった。政権交代後に22カ所の凍結方針を決めたものの、今年度予算に4カ所を計上。来年度予算の概算要求にも新たに4カ所を盛り込んだ。計8カ所の総工費は600億円に上る。出先機関の原則廃止を閣議決定しつつ、庁舎の建設は進めていた格好だ。
国の出先機関は、都道府県との二重行政の解消やムダ削減のため、一部を廃止して地方に業務を移す方向で議論が進んできた。自公政権時代の2008年12月には、地方分権改革推進委員会が地方整備局(国土交通省)や地方農政局(農林水産省)、都道府県労働局(厚生労働省)など9機関の統廃合を勧告。その後、廃止対象の機関が入る高層の合同庁舎の新設計画が発覚したこともあり、自公政権は計画の一部を凍結した。
民主党は09年衆院選のマニフェストで「国の出先機関の原則廃止」を掲げ、政権交代直後に新設計画を全面的に見直した。計画中の35カ所のうち22カ所を凍結。昨年6月に出先機関の「原則廃止」も閣議決定した。ところが、今年度予算で前橋地方合同庁舎など4カ所の計画を再開。この予算編成当時の財務相は、野田佳彦首相だった。
公務員給与下げ法案「成立急ぐ」
衆院東日本大震災復興特別委員会は5日、野田佳彦首相と関係閣僚が出席して集中審議を行った。この中で野田首相は、復興財源を捻出するために国家公務員の給与を平均7.8%引き下げる特例法案について、「成立に万全を期したい」と述べ、法案成立を急ぐ考えを改めて表明した。 同法案をめぐっては、平均0.23%の引き下げを求めた人事院勧告との兼ね合いが問題となっているが、首相は勧告への対応について「政府内で協議している」と述べるにとどめた。また、国会議員の定数削減に関しては「政党間協議が必要だ。民主党代表として、積極的にかかわって実現に努力したい」と意欲を示した。民主党の田嶋要氏、自民党の額賀福志郎氏らへの答弁。 今回の復興特別委は、震災から半年以上が経過し、復旧・復興の状況を確認するとして国会閉会中だが開催された。6日には参院震災復興特別委が開かれる。 |
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天皇陛下は5日午前、東京都江戸川区のガラスや金属を研磨、
加工する機械を製造する「不二製作所」を視察された。
同製作所は、研磨材を圧縮空気で吹き付け、
さまざまな製品の表面を加工する装置の専業メーカー。
陛下は職員が手作業で装置を組み立てる様子や、実際に装置を用いて、
携帯ゲーム機に使うガラス板を切り出す作業をご覧になった。
いつも御熱心に訪問先のことを心にかけて下さる天皇陛下に
頭が下がります。
これからもお体を大切になさって天皇皇后両陛下の
ご健康と御心の安寧を祈り
御皇族の繁栄を祈念致します。
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ようやく花橘の喀血も収束をおびて、家族一同ほっとしました。
けれど酸素マスクは装着し、もう一度治療プランを練ります。
点滴が一本増えましたが、
苦しそうにしている花橘を見るのは誰でも辛いです。
今は婿殿にもらった小さなお人形を枕元において寝ているそうです。
元気になりますように…
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奈良市の東大寺大仏殿で、明治時代に鎮壇具(ちんだんぐ)(8世紀、国宝)と
一緒に出土した人の歯を奈良国立博物館(奈良市)が調査したところ、
熟年男性のものとみられることが分かった。
鎮壇具には、正倉院から持ち出された聖武天皇(701〜756年)の遺愛品 「陰寶劔(いんのほうけん)」「陽寶劔(ようのほうけん)」が
含まれていたことが昨年判明しており、
50歳代半ばで亡くなった聖武天皇の歯である可能性も指摘されている。
歯は1907〜08年、大仏殿修理に伴い、 大仏を安置する須弥壇(しゅみだん)を掘った際、
敷地を清めるために地下に埋めた仏具である鎮壇具とともに発見された。
最近の分析の結果、右下あごの第1大臼歯(長さ約2センチ、幅1・2センチ)で、大きさや摩耗の具合などから、熟年男性の歯の可能性が高いことが判明した。 いったいどなたの歯なのでしょうね。
聖武天皇の歯と仮定して、一体聖武天皇の歯がなぜここにあるのか。
本当に事実は小説より奇なりーと言った所でしょう。
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