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雨ですね。 船の改造作業はまあまあ、順調に進んでいます。 カウンターのなんとか収まりましたね。 船底に穴を開けていますが、これは、イケスの水カメにするだめに穴です。 昨日は、製材所に行って板子にする板などを運んできました。 今日は、午前中は早稲田大学の学生が ●3.11の被災漁師の証言 の録音にやって来ます。2日で学園祭に12万人人が集まるのだそうです。 それが終われば、また船に行って来ます。 今日も忙しくなりそうです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 沖で捕って、一旦、生簀で活かして、すぐに船で箱詰め作業します。
きんちゃん「船揚げの究極、鮮度抜群の魚介類」です。 「田野畑 漁師の直売所」しました。 ↑↑ポッチ。ぜひご覧ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「ザイタスランド」は東日本大震災で被災した事業者の復興を応援する
”予約購入型復興支援サービス”です。
掲載していただいております。みなさん応援してください。
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2011年10月16日
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華やかな名古屋友禅をまとった女性が練り歩く恒例の「おいらん道中」が
15日、名古屋市中区の大須商店街であり、
大勢の見物客で沿道がにぎわった。
庶民の町・大須の秋を盛り上げる「大須大道町人祭」の呼び物。 一般公募で選ばれた20人がおいらんに扮(ふん)した。
金色の竜などを刺しゅうした重さ20キロの衣装をまとい、
高下駄(げた)を履いた足の運びで「八の字」を描きながら
3キロの行程をしゃなり、しゃなりと歩いた。
同市緑区から来た会社員、後藤えみさん(45)は 「初めて見ましたが、豪華絢爛(けんらん)で本当にきれい。
歩き方も美しいですね」と話していた。「おいらん道中」は16日も行われる。
きれいですねぇ…
以前花橘が婿殿と京都に行った折に舞妓さんの格好をしたら
婿殿、笑いが止まらない事件がありましたが、やはり綺麗なものは綺麗です。
これは遊郭の文化ですが、遊郭からうまれた日本文化はとても多いのです。
語り継いでいかなくてはいけませんね。
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