花徒然

小さな愛を持ち寄れば美しい大きな愛の花に平和の実になります。 http://www.269rank.com/

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身仕度 ケータイ投稿記事

少しずつ入院支度出来てきました。割と手荷物は少ないけど、
寝巻や下着が結構入り用。
小さなマリア様の御像とロザリオと聖書を持参。写真。
後時間つぶす本ノートパソコン。結構あるなあ〜
それにMP3もタオル類とか。
私のバックで間に合わないなら後で買うかあ
病院の売店だと研究費用があるから割高になるし。
後から必要な物が沸いて出て来そう
 
イメージ 1
 
でも本格的入院は3度目なんですよ♪

<内閣不信任案>「被災地に目向けて」怒りとあきらめの声

東日本大震災からの復興の道筋も見えない中で、自民、公明、
たちあがれ日本の3党が内閣不信任決議案を提出した。
震災発生からまだ3カ月足らず。大津波や福島第1原発事故に見舞われ、
避難生活を強いられている人たちからは、怒りとあきらめの声があがった
。「たちの暮らしに目を向けてほしい」。
政争に明け暮れる永田町に、被災者の思いは届かないのか。

「そんなことをしている場合なのか」。
岩手県陸前高田市立米崎小学校で避難生活を送る藤丸秀子さん(62)は
ため息をついた。震災で勤め先の会社が被災して失業し、自宅も全壊した。
現在は心臓病を患う夫(64)と認知症の母(84)の3人で暮らし、
仮設住宅への入居を待ちわびる。
「被災者の暮らしに目を向けてほしい。仮設住宅を出た後の住居が心配。
首相が代わっても将来像が描けるとは思えない」と話した。

 同じ陸前高田市の市立第一中学校で
避難生活を送る同市高田町の無職、藤村邦夫さん(69)は
「野党なんだから内閣不信任案を提出するのは勝手だが、
何がしたいのか分からない。どこまで足の引っ張り合いをするのか。
これから何が変わるのかもぴんとこない。今は大変な時期だから、
与野党関係なく一緒になって頑張ってほしい」と話した。

 宮城県の被災者からも、疑問の声があがる。
仙台市若林区の荒浜地区から若林体育館に避難している農業、
安達嘉博さん(77)は
「政争によって、被災者支援や復興に向けた政策の策定が進まなくなる。
津波で家を流され、塩害で農業もできなくなった。
震災前のように暮らせるよう政府に期待したいのに、
またごたごたが始まるのか」とうんざりした表情で話した。

 宮城県山元町の山下中の避難所に同町山寺から避難中の農業、
岩佐としみさん(71)は
「力を合わせて震災対策をやるべき時に
政治家同士で何をやっているのだろう。
家族を失い、財産を失った人たちがいまだにこうやって避難所にいる。
政治家は私たちの話をほとんど聞きにも来ない。
私たち被災者の気持ちは何も分かっていない」と話した。

 原発事故の影響にさらされる福島県。福島市のあづま総合体育館に、
警戒区域に指定された南相馬市小高区から避難している
無職、佐藤節子さん(75)は
「首相なんて誰がやっても一緒。
政治家同士で足の引っ張り合いをしないでほしい」と突き放すように語った。「私の希望は原発事故が収まって、一日も早く自宅に帰ること。
それが実現するように、協力し合ってもらいたい」。

 会津坂下町の旅館に葛尾村の警戒区域から避難している畜産業、
松本英正さん(69)は、和牛9頭を飼って暮らしていた。
何十年もかけて改良を重ね、ようやく軌道に乗り始めたところで
震災と原発事故に遭ったといい
「今の政権は頼りないが、
誰がやっても同じではないか。
あんな騒ぎして、復興のためになるのか。
われわれのことを考えてやっていることなのか」
と語気を強めた。
イメージ 1
この緊急事態にいったい
永田町は何をやっているんだか。
足を引っ張り欲の皮を出す。
この震災の中でまだ避難生活に原発問題と
国難を抱えている中、まずは政府が官僚たちが
永田町が一丸となるべきことだ。
それがこの有様。恥ずかしい!
不信任案が可決して現首相が退陣したら
誰が首相になって日本はどうなるのか具体的に
教えていただきたい。
あぁ!内閣でゴタゴタもめてる暇があったら
被災地の様子を見るなり、ボランティアするなり
したらどうなんだか。
欲の面が重過ぎてそれすら出来ないのだろう。
あまり国民をなめるな!
なめていると痛い目に合うのはどちらか。
バカバカしい!

イメージ 2

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<内閣不信任案>「被災地に目向けて」怒りとあきらめの声

東日本大震災からの復興の道筋も見えない中で、自民、公明、
たちあがれ日本の3党が内閣不信任決議案を提出した。
震災発生からまだ3カ月足らず。大津波や福島第1原発事故に見舞われ、
避難生活を強いられている人たちからは、怒りとあきらめの声があがった。「私たちの暮らしに目を向けてほしい」。
政争に明け暮れる永田町に、被災者の思いは届かないのか。

「そんなことをしている場合なのか」。
岩手県陸前高田市立米崎小学校で避難生活を送る藤丸秀子さん(62)は
ため息をついた。震災で勤め先の会社が被災して失業し、自宅も全壊した。
現在は心臓病を患う夫(64)と認知症の母(84)の3人で暮らし、
仮設住宅への入居を待ちわびる。
「被災者の暮らしに目を向けてほしい。仮設住宅を出た後の住居が心配。
首相が代わっても将来像が描けるとは思えない」と話した。

 同じ陸前高田市の市立第一中学校で
避難生活を送る同市高田町の無職、藤村邦夫さん(69)は
「野党なんだから内閣不信任案を提出するのは勝手だが、
何がしたいのか分からない。どこまで足の引っ張り合いをするのか。
これから何が変わるのかもぴんとこない。今は大変な時期だから、
与野党関係なく一緒になって頑張ってほしい」と話した。

 宮城県の被災者からも、疑問の声があがる。
仙台市若林区の荒浜地区から若林体育館に避難している農業、
安達嘉博さん(77)は
「政争によって、被災者支援や復興に向けた政策の策定が進まなくなる。
津波で家を流され、塩害で農業もできなくなった。
震災前のように暮らせるよう政府に期待したいのに、
またごたごたが始まるのか」とうんざりした表情で話した。

 宮城県山元町の山下中の避難所に同町山寺から避難中の農業、
岩佐としみさん(71)は
「力を合わせて震災対策をやるべき時に
政治家同士で何をやっているのだろう。
家族を失い、財産を失った人たちがいまだにこうやって避難所にいる。
政治家は私たちの話をほとんど聞きにも来ない。
私たち被災者の気持ちは何も分かっていない」と話した。

 原発事故の影響にさらされる福島県。福島市のあづま総合体育館に、
警戒区域に指定された南相馬市小高区から避難している
無職、佐藤節子さん(75)は
「首相なんて誰がやっても一緒。
政治家同士で足の引っ張り合いをしないでほしい」と突き放すように語った。「私の希望は原発事故が収まって、一日も早く自宅に帰ること。
それが実現するように、協力し合ってもらいたい」。

 会津坂下町の旅館に葛尾村の警戒区域から避難している畜産業、
松本英正さん(69)は、和牛9頭を飼って暮らしていた。
何十年もかけて改良を重ね、ようやく軌道に乗り始めたところで
震災と原発事故に遭ったといい
「今の政権は頼りないが、
誰がやっても同じではないか。
あんな騒ぎして、復興のためになるのか。
われわれのことを考えてやっていることなのか」
と語気を強めた。
イメージ 2
 
この緊急事態にいったい
永田町は何をやっているんだか。
足を引っ張り欲の皮を出す。
この震災の中でまだ避難生活に原発問題と
国難を抱えている中、まずは政府が官僚たちが
永田町が一丸となるべきことだ。
それがこの有様。恥ずかしい!
不信任案が可決して現首相が退陣したら
誰が首相になって日本はどうなるのか具体的に
教えていただきたい。
あぁ!内閣でゴタゴタもめてる暇があったら
被災地の様子を見るなり、ボランティアするなり
したらどうなんだか。
欲の面が重過ぎてそれすら出来ないのだろう。
あまり国民をなめるな!
なめていると痛い目に合うのはどちらか。
バカバカしい!

花ちゃんの恋人

最近の花ちゃんは抱き枕のうさぎさんに夢中★
枕を抱くのが好きだからうさぎの抱き枕をあげたら
うれしくていつも遊んでます。
唯一の欠点はお外遊びに連れて行けないこと。
 
抱き枕のうさぎに『リボンちゃん』と名前をつけて一緒に踊ったり
お昼寝のお供をしたりと、うさぎさん、大忙しです。
そして彼が京成バラ園でお土産に買ったクマさんのバッグ♪
これもお気に入りで、手を繋いで買い物に行く時は必ずこの
『マイバック』持参。
 
それでも最近は私を心配してなかなかはなれなかったり甘えたり。
いっぱいいっぱい甘えてね。
 
花ちゃんの恋人、りぼんちゃんはお外に行けないから。
元気になったら花ちゃん行きたい所、いっぱい行こうね。
 
添い寝してるとやはり眠くなる私です。
今日も元気に遊んでくれてました。
 
そんな花ちゃんが大切にうさぎさんを抱っこする姿が
可愛くてパワーもらいます(^^)
 
イメージ 1
 
花ちゃんの恋人★携帯撮影
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
この美しいバラは私が好きなバラの一つでもある、『ピース』と言うバラ。
名前の由来は平和を祈り求めつけたとか。
見ているだけで心が和みます。
このバラを作った人はどんな想いで『平和』と名づけたのでしょう。
その時は戦争が多く、平和を求めたそうですから決して喜ばしい中で
つけた名前ではないはずです。
心底、痛いほどに切実に付けた名前なのではないでしょうか。
 
Rose peace 京成バラ園にて
 
イメージ 3
 
こちらは『シカゴピース』と言うバラです。<Rose Chicago peace>
これほど多くの平和を求める人がいるのだと実感します。
それは、バラは一人で作れるはずもなく、
一人で名前を付けることも無いと想うのです。
(素人ですいません)
そして名花と言われるゆえんは、
『平和』と言う名前が心に響くからだと想います。
 
イメージ 4
 
そしてこの花は『ラブ・アンド・ピース』 <Rose love and peace>
と言います。最近本で知った程度なのですが。
でもこれらの花々を作った人たちは
世界に愛と平和を切実に広めたかったと想うのです。
平和でないとお花を愛でる事も作る事もできません。
私たちもこれからも平和を求めていく心が大切なんですね。
その心が、この美しい花を生み出すのではないでしょうか。
 
これからも花を愛でたいなら平和な心でいたいですね。
花を前にして諍いをする人はいませんから…
 
世界の皆さんに love and peace!!
 
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