東北・北陸で大雨の恐れ=土砂災害や突風に警戒―気象庁気象庁は22日、梅雨前線の活動が活発化し、
東北と北陸地方で23日から24日にかけ、雷を伴った
非常に激しい雨が降る恐れがあると発表した。
地震で地盤の緩んだ場所での土砂災害や河川の氾濫、
突風などに警戒が必要という。
同庁によると、朝鮮半島から延びた前線が東北地方にかけて停滞。 南から暖かく湿った空気が流れ込み、活動が活発化する。
北陸や東北の日本海側では24日にかけ、 1時間に50ミリの非常に激しい雨が降るほか、
東北の太平洋側で1時間に40ミリの激しい雨が降る。
地盤が緩んでいる被災地では危険な事が多いと想います。
どうか被災地で事故など起きないようにお祈りします。
被災地の方もそうでない方も充分お気をつけ下さい。
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2011年06月22日
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花ちゃんが以前お土産にあげた手提げをしてリボンを髪につけて
お見舞いに。ねえね!って布団に抱きついてくれました。
うぅ…相変わらず何て可愛いんだろう…
点滴をしていたので気になったらしく『これ、なあに?』
『お薬を体に入れてるんだよ。』そう言うと『いっぱい入れれば治るの?』
周囲からは忍び笑いと可愛いねぇの声。
可愛いでしょ★
『花はねワンちゃんとお友達になったんだよ!』
叔父宅で飼われている二匹のワンちゃんが今はお友達のようで
犬のお散歩に一緒にいくらしい。
こんな陽気でもワンちゃんと触れ合うのは楽しいようで
ワンちゃんにお花の名前を教えてあげるのが日課(^m^)
朝顔をうえて、のびてくるの早く咲かないかな〜と言っているみたい。
色んな世界があるでしょ?花ちゃん。
そうそう、うちでも朝顔植えてるから、今度ねえねが治ったらみにおいで。
そして花ちゃんは寝巻きを一人で着れる様になった。
動画で見たい〜!!
今日は素敵な一日を有り難う、花ちゃん。
バラ 京成バラ園 『羽衣』
まるで天女のようなあどけない花ちゃんに♪
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熱中症で搬送、すでに685人…沖縄では死者も熱中症で救急搬送された人は19日までの3週間に全国で685人にのぼり、
うち沖縄県の女性1人が死亡したことが、
総務省消防庁の調査(速報値)でわかった。
九州・山口地方の今夏の気温は平年並みか、平年より高くなる見込み。 節電のためエアコンの使用を控える家庭も多くなりそうで、
関係者はこまめな水分補給などを呼びかけている。
都道府県別の搬送者数は沖縄の67人が最多。 愛知64人、大阪37人と続いた。このほか、福岡19人、大分12人、
山口4人などとなっている。沖縄は昨年6月の1か月間(37人)を上回った。
年齢層別で見ると、65歳以上が40・3%を占めた。
死亡した沖縄県うるま市の女性は70歳代。沖縄地方が梅雨明けし、 真夏日となった9日の夕方、自宅で就寝中に家族が異変に気づいた。
救急隊員が駆けつけた際、室内は高温多湿の状態で、
女性の体温は40度近く、汗をかいていなかった。
今日は本当に暑くてアイスが飛ぶように売れてました。
私のような病者はおのずと水分を摂取するよう注意されていますが
健康な方はそういう注意も無いでしょう。
どうかこれでもかというくらい、暑い日は水分摂取してください。
そして無理をせず、節電しましょう。
節電して体を壊したら元も子もないですから。 |
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夏至の日に朝日と富士と夫婦岩
「必ず復興できる」−伊勢二見興玉神社で /三重
夫婦岩の間から富士山と朝日が重なる夏至の日の6月22日、
「二見興玉(おきたま)神社」<http://www.amigo2.ne.jp/~oki-tama/>
(伊勢市二見町)で「夏至祭」が執り行われた。
この日は梅雨時にもかかわらず日の出前から晴天で、
ベールのような雲を透かしながら美しい朝日が霊峰富士の左肩から現れた。古来より二見浦は禊浜(みそぎはま)と呼ばれ、
伊勢神宮へ参拝する人たちが参拝前に
心身を清め罪けがれを祓(はら)う場としてみそぎを行ってきた。
同神社の祓いの具は、夫婦岩の沖合約700メートルの水中に沈む
「興玉神石」に生えるアマモを使用して作られ、
それを持って行うお祓いを「無垢塩祓い」といい、みそぎの代わりになる。
この日は全国から約300人が集まり、 3時30分から執り行われた夏至祭に参加した。
祭典が終わると、男性はふんどしに女性は白ばかま姿で
次々と海の中に入って行った。
辺りが薄っすらと明るくなり日の出時刻の4時40分になるが、
少し雲の層があるため富士山は無理だとみんなが諦めていた。
4時46分、太陽の輪郭が見え出すと、富士の肩がシルエットで現れた。
大勢のカメラマンのシャッター音と同時に神々しい朝日が昇った。
海の中ではただひたすら手を合わせ祈り続けた。
1992年から始まった同祭は今年で20回目を迎えたが、 梅雨と重なるため富士山はおろか朝日が出ることは極めてまれ。
同神社の記録によると、同祭が始まったころの1、2回
富士山と朝日が同時に出たという記録があるが、
それ以降はまともに朝日が出た記録はなく、
1999年に少し空の高い位置から朝日が出たのが最後だという。
東京から参加した高橋奈巳さんは 「今回で4年連続参加させていただいているが、こんな美しい光景は初めて。
震災がありこれからの日本がどうなるか不安があったが、
今日の朝日を拝して必ず復興できると確信した」と感想をもらした。
仙台市の畑香織さんは、自分に向かってまっすぐできた太陽の光を体感して「光が道を作り、われわれはその光の道を歩んで行くだけ。
どんなことがあっても生かされていることに感謝しなければならない
と改めて感じた」と神妙に語った。
★夫婦岩
実はここ、三重県の旅行で行きました。
誰といったかって?フフフ…(^m^)彼です。
この時の景色は本当に清清しくて力強く、感嘆させられました。
自然の力と美しさを見せられると自分が小さくなるものですね。
病が治ったらまた行きたいです。
『熟田津(にきたつ)に、船(ふな)乗りせむと、月待てば、潮(しほ)もかなひぬ、今は漕(こ)ぎ出(い)でな』 詠:額田王
<原文: 『熟田津尓 船乗世武登 月待者 潮毛可奈比沼 今者許藝乞菜』>
意味 熟田津で船を漕ぎ出そうと月を待っています。
潮の流れも良くなりました。さぁ!漕ぎ出しましょう!
画・額田王
私も心よりの復興を祈念します。
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