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東京・銀座にモンゴルの風
東京・銀座で5日、モンゴルのモデルらが色鮮やかな民族衣装を披露し、
モンゴルへの観光をPRした。
駐日モンゴル大使館などが主催したイベントで
、同国出身のトップモデルや、朝赤龍などの関取衆も駆けつけた。
エキゾチックで素敵な衣装ですね。
こういうのを見ると着てみたくなるんですよ。乙女としては♪
日本の未婚女性第一級礼装の振袖は成人式に、結婚式に
着ました。民族衣装を着ると身が引き締まり
心も凛としますね。
ちなみに私が着た振袖はこんな感じで、
帯はふくら雀でした。
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被災者の生活保護打つきりが相次いでいる。
避難所での生活が主な理由。
宮城、福島の被災者の生活保護打ち切りが相次いでいる。
主な理由は、避難所での生活(住居の確保)、
義捐金(金銭の確保)が理由。
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被災者の生活を見ようともしない、お役所目線が伺える。
避難所生活というのは、家で生活出来なくなったが為に
余儀なくされている
生活であって、住居の確保などではないはずだ。
避難所は住居ではなく、避難をして一時的に身をおくところである。
それすら解らないと言うのか?
義捐金が理由と言うが、ではその義捐金が一生もらえたり、
長期間にわたり、支給され生活を潤うものとなるのだろうか。
義捐金は困っているだろうと想う人の志であり、就労金とはまるで
違うから一定金額が入り、生活が営めるとはとうてい思えない。
お役所方も避難所の生活をTVなどで見ているであろうから、
いっさい知らない
訳ではないだろう。
昨今生活保護受給者が急上昇しているからではないかと想ってしまう。
こんな時だからこそ、行政は突き放すのではなく、
手を差し伸べるべきではないだろうか。
そしてひとつ気になるのは、打ち切りになった生活保護費用は
一体どこへいくのだろうか
ということだ。
私は生活保護とは人間が必要最低限、人間としての尊厳と
人権を守る為のものだと想っている。
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