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見た目、、どんなに良い言葉を言っていても、 良い行いをしていても、、心のうちに裏表があって、、、 胸に悪意を抱いたまま、、人の目に良いことをしていても意味が無い。 周りに良く見られる事で、、受けるべき誉と報いは受けてしまっている。 自分の身の周りの人に愛有る想いと行いとを、、 たとえ誰にも認めて貰えなくても、、すこしづつでもいいから しようと心がけることを出来ていないなら、、意味が無い。 100パーセントでなくても良いから、、 ほんの少しでもしようとして居ないなら、 行いの伴わない信仰、、死んだ信仰でしかない、。 ヤコブ 2:26 魂のない肉体が死んだものであるように、行いを伴わない信仰は死んだものです。 |
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2011年07月01日
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小雨の中、長刀鉾稚児「お千度の儀」 祇園祭が開幕
京都の夏を彩る祇園祭が1日開幕し、京都市東山区の八坂神社では、
17日の山鉾(やまぼこ)巡行で長刀(なぎなた)鉾に乗る稚児らが
祭りの無事を祈る「お千度の儀」に臨んだ。
今年の稚児、白井滉平君(11)は 「涼み衣装」と呼ばれるはかま姿で登場し、
補佐役の禿(かむろ)を務める弟の
大督(だいすけ)君(8)、野村龍司君(11)と参列。
本殿で稚児と禿に選ばれたことを報告した後 、関係者と一緒に本殿の周囲を右回りに3周し無事を願った。
祇園祭は31日の「疫神社夏越祭(なごしさい)」まで続く。
祇園祭。行きたいんですよね。こんなに京都が大好きなのに
京都のイベントは年越し&初詣、流鏑馬のみ…
たくさんある、歴史的文化をこの目で見たくて
京都大好き病&京都行きたい病再発中です。
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『うさぎ うさぎ』
ねぇ うさぎさんは何で飛び跳ねるんだろうね?
それはね、皆の所に会いに行くからなのよ
皆の所に幸せを届けたくなって あぁやって飛び跳ねているの
私もうさぎさんみたいに幸せを届けたいな
できるわよ
?どうしてぇ?
だってあなたには微笑みがあるから
愛があるから幸せを届けられるのよ…
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ありがたいことですね。
早く収束させないと、放射能は微量でも出続けてますからね。
やっぱり子ども達も体内に放射能取り込んでましたね。
ごく微量で、健康には影響ないということですが、継続的な健康観察の体制を早く整えるべきですね。
遅くなればなるほど、混乱をきたすかもしれない。
とにかく今は何でも迅速に対応しなければいけないのに・・・・。
「福島原発行動隊」、始動へ
事故の収束作業を志願している「福島原発行動隊」への説明会
福島第1原発事故の収束作業を志願している「福島原発行動隊」が7月中旬に現場の状況を視察することが決まった。元技術者らリタイア組約400人が参加を表明しており、政府や東京電力との打ち合わせ、1カ月程度の訓練を経て、「9月中にも作業に就きたい」という。
同原発では、高い放射線量で被ばくする作業員が相次ぎ、人手不足が深刻化している。元技術者の山田恭暉さん(72)が「若い人よりも被ばくによる影響が小さいわれわれ引退組が作業に当たった方がいい。」と呼び掛けたところ、6月末現在で、60歳以上の約400人が参加を表明したほか、約1200人が支援を申し出た。 山田さんらは5月末、細野豪志首相補佐官(現原発事故担当相)や東電幹部と接触。細野氏らから「行動隊を受け入れたい」との意向が示されたため、志願者の経歴、能力を記載したリストを手渡したという。 参院議員会館で30日に開かれた行動隊の説明会には、約150人が出席。山田さんは、元放射線管理士、元原子炉設計技術者ら計5人で7月中旬に現地に入り、同原発の吉田昌郎所長とも意見交換する予定であることを報告した。実際にどのような任務に就くかは視察を踏まえて検討するが、当面は原発周辺のがれきを重機で除去する作業などを想定しているという。 奈良県生駒市から駆け付けたというプラント工事の元技術者(66)は「循環注水冷却の配管の水漏れは、完全な素人仕事。頭数だけそろえて素人ばかり集めたためだ。早く現場に入れるようにしてほしい。」と話した。 6〜16歳尿からセシウム 福島市民団体調査
福島県内の保護者らで作る市民団体「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」などは30日、福島第1原発事故の子どもたちへの影響を調べるため、福島市内在住の6〜16歳の男女10人の尿検査を実施したところ、全員から放射性物質のセシウムが検出されたと発表した。同ネットワークは「福島市や周辺の子供たちも内部被ばくしている可能性が高い」として、全身の内部被ばく線量を測るホールボディーカウンターによる早期の検査実施などを求めている。
会見した同ネットワークによると、5月20〜22日に採った尿を放射性物質を調査するフランスの民間団体「ACRO(アクロ)」に依頼して解析。セシウム134(半減期2年)が1リットルあたり0.41〜1.13ベクレル、セシウム137(同30年)が、1リットルあたり0.43〜1.30ベクレルだった。ACROのデービッド・ボアイエ理事長によると、事故前はゼロだったと推測されるという。 今回の測定値について、内閣府原子力安全委員会の班目春樹委員長は30日の臨時会議後、「十分低い値。健康への影響は疫学的に考えられない」との認識を示した。そのうえで、継続的に子どもの健康を管理するシステムを構築するよう国に求めた。 |
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今日、この時間までに救急からの入り口が2回、開きました。
救急車のサイレンは一同息をのんでその場は静かになります。
それは『運ばれた方が無事であるように』と祈っているのです。
手を合わせてお祈りをする人もいれば、目を閉じている人もいます。
大体が『熱中症』と知らされたり『心配しないで』と言われます。
なるほど記事を見ると熱中症患者の多い事に驚きます。
そして特にお年よりは冷房を節電して我慢してしまう傾向が強く、
症状が重度になって救急車でと言うパターンが多いです。
それに医療機器は電気を使います。在宅での介助で重度心身障害の方は
どうしていらっしゃるのか…心配です。
病院は電気が命ともいえます。
だからと言って無駄には使っていません。
でも、お年寄りも体を大切にして熱い時は無理をせず電気を使って
夜は窓を開け、冷たい麦茶と甚平や浴衣をきて
ゆっくり過ごして頂きたいものです。
体の弱い方、病気の治療ゆえに熱さを以上に感じる方、
低体温にしなければいけない方、お年寄りなど、世の中は
『電気が命綱』と言う人もいます。
そういう方には目くじらを立てないで
優しく電気を使う事を受け入れてあげて下さい。
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