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「被災障害者の力になりたい」
ダウン症女性が支援活動
「被災された方々の気持ちに寄り添いたい」と話す岩元さん
東日本大震災で被災した障害者を支援しようと、国内のダウン症患者で初めて4年制大学を卒業した鹿児島県霧島市の岩元綾さん(37)が、講演料や自身の半生をつづった著書の印税などを義援金として送る活動を行っている。
岩元さんは「障害者は被災地で取り残されがち。少しでも力になりたい。」と語る。 岩元さんは鹿児島市生まれ。生後すぐに21番染色体が1本多い異常によって起こるダウン症と診断された。発達の遅れや内臓疾患を伴うことが多く、岩元さんも心臓などに合併症を抱えながら小中高と普通学級に通い、1998年に鹿児島女子大(現・志学館大)の課程を修了した。 卒業後は同大聴講生として英語などを学びながら、「21番目のやさしさに―ダウン症のわたしから」や翻訳したカナダの絵本「スマッジがいるから」を出版。ダウン症患者や家族を励まそうと国内外で100回以上の講演を重ね、東北の患者とも交流を続けてきた。 自宅で英語の児童向け絵本の翻訳をしていた3月11日、テレビで津波に街がのみ込まれていく様子を見た。福島県の知人の中には、1か月近くも連絡が取れなかった人もおり、「健康な人でも避難生活はつらいはず。ダウン症や、障害を持った人たちはどんなに大変だろうか」と心が締め付けられたという。 「少しでも自分にできることはないか。」 震災後に行われた講演会の出演料を被災地に送金。出版部数が2万5000冊に上る著書や翻訳本の印税の一部を送る準備を進めている。
さらに講演会で、来場者に被災地支援を訴えているほか、自身のホームページ「夢紡ぐ綾」でも、日本ダウン症協会(事務局・東京都)を通じた義援金の協力を呼びかけている。 「私が周囲に見守られて前に進めたように、『多くの人々の心が皆さんに寄 り添っています』と被災者に伝えたい。」 と岩元さん。日本ダウン症協会は「障害を持つ人やその家族は金銭的、精神的に余裕がない場合も少なくない。支援は本当にありがたい。」と感謝している。
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2011年07月14日
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○特徴性別 : オス
年齢 : 15歳くらい
首輪 : 赤い首輪をしてます!
ご近所の方、見かけたら連絡下さい。名前はドルです!!
○連絡先(担当:ライアンママっち)
以前から福岡市動物管理ーセンターのホームページには
迷子や捕獲などの収容犬・猫の情報が載っていましたが、
このたび、福岡県動物愛護センターのホームページもリニューアルされ、
収容犬・収容猫の情報が載るようになりました。
どうか皆様、まめにご自分の地域のセンターのホームページを覗いて下さい。
もしかしたら・・・・
お隣のあの子が載っているかもしれない。
お散歩中によく会うあの子が載っているかもしれない。
迷子ちゃんが1人でも多くおうちに帰れること。
殺処分が1頭でも減ることそれが、Animal Rescue 全員の願いです。。。
福岡県動物愛護センター
http://www.zaidan-fukuoka-douai.or.jp/ 福岡市動物管理センター
http://wannyan.city.fukuoka.jp/ 大牟田市動物管理センター
http://www.city.omuta.lg.jp/kurashi/sumai/satooya/ ※福岡県では、福岡市・北九州市・大牟田市以外の地区で収容された子は、
各地域の保健所を経由し、福岡県動物愛護センターに収容されます。
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『幸せの道しるべ』
貴方と出会ってから 空の色も雲の色も変わって
あれだけキライな雨の日は 雨にメロディを感じた
不思議ね 何処から来て どうして出会ったんだろう?
ただ微笑むだけで幸せになれる そんな時間が愛しくて
当り前の『平凡』と言う名前の奇跡が欲しくなる
貴方だから…
貴方が苦しんでいる時 迷っている時
道しるべになれたらいいな 何が起きても折れる事の無い道しるべに
不思議ね 貴方が苦しんでいると 私も苦しい
貴方が疲れていると癒しのレシピを探してる
どうか これ以上苦しむ事の無いように
大きな苦しみが来ても流されないで微笑みあう強さを下さい…!
貴方の喜びと私の喜びが繋がりますように
貴方がいつも微笑んで明日を歩けますように…
この詩は花橘が入院前に書いたものです。
当人『恥ずかしくなって』UPしなかったとか。
明日への扉
光る汗、Tシャツ、出会った恋
誰よりも輝く君を見て
初めての気持ちを 見つけたよ 新たな旅が始まる 雨上がり、気まぐれ、蒼い風 強い日差し いつか追い越して これから描いていく恋の色
始まりのページ彩るよ 占い雑誌 二つの星に 二人の未来を重ねてみるの かさぶただらけ取れない心 あなたの優しさでふさがる
いつの間にか すきま空いた心が
満たされていく ふとした瞬間のさり気ない仕草 いつの日にか夢を語る あなたの顔を ずっと見つめていたい 微笑んでいたい 大切な何かを 守るとき 踏み出せる一歩が 勇気なら 傷つくことから 逃げ出して いつもただ遠回りばかり 行き場なくした 強がりのクセが 心の中で 戸惑っているよ 初めて知った あなたの想いに
言葉より 涙あふれてくる 少し幅の違う足で 一歩ずつ歩こうね 二人で歩む道 でこぼこの道 二つ折りの白い地図に 記す小さな決意を 正直に今伝えよう 耳元で聞こえる 二人のメロディー 溢れ出す涙こらえて ありきたりの言葉 あなたに言うよ 「これからも ずっと一緒だよね…」 抑えきれないこの気持ちが 25時の空から光る滴として降り注いだ
気がついたら心の中 やさしい風が吹いて 明日への扉 そっと開く 言葉が今 時を越えて 永遠を突き抜ける 幾つもの季節を通り過ぎて たどり着いた二人の場所 長すぎた旅のあと 誓った愛を育てよう |
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婿殿からのメールで目を疑った。
そのメールを見た瞬間、私の手からウェディングドレス、
美しい着物特集の本が
ばさりと床に。
何と!3連休婿殿のお父様とお母様がいらっしゃる!!
えぇ〜っ!!!
私白髪染めして無いし、上品でも化粧っ気も無いし…
せめて白髪染めくらいは…と手を震わせたとき。
『○○さんのご両親来るんだ。』と一言いってニコニコ(^^)
こやつ、愛される自信の余裕の笑みかい?
そしてゆっくり筆談を始めた。
『感謝を伝えたい。ご両親が愛し合ったから、
○○さんが生まれた。
だから出会い、今に至っている。
○○さんを産んで育てて下さって
有り難うございます』
と、ヘロヘロした文字で。しっかりと。
そうだね、生まれなきゃ出会う事も愛し合うことも無かった。
赤い糸をたどって出会えたんだものね。
病気になって大人になったかな?でも白髪染めはしておこうと
心に決めました。
心の良い舅・姑様だといいなぁ…
そういうと
『彼を育てた人だよ?』とゆっくりいいました。
そっか信じているんだね。その調子なら上手く
付き合う事ができるよ!
ガンバレ孫娘!
上村松園画『人生の花』 |
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