宗派超え平和願う 延暦寺で「祈りの集い」│京都府宗派を超えて国内外の宗教指導者が集まり、平和への祈りをささげる
「世界平和祈りの集い」が8月4日、大津市の比叡山延暦寺で開かれた。
1987(昭和62)年に開かれた「比叡山宗教サミット」を記念し、
毎年開催している。
宗派を超えて国内外の宗教指導者が集まり、平和への祈りをささげる
「世界平和祈りの集い」が4日、大津市の比叡山延暦寺で開かれた。
1987(昭和62)年に開かれた「比叡山宗教サミット」を記念し、
毎年開催している。
仏教、キリスト教、イスラム教、神道など
世界各国の宗教関係者や市民ら計800人が参加した。
半田孝淳天台座主は平和祈願文で、東日本大震災について
「被災者が励まし合い、世界中から支援が提供されるなど、
助け合いが実践されていることをうれしく思っております」と述べた。
続いて、境内にある「世界平和の鐘」を合図に
延暦寺全体の鐘が一斉に鳴り響く中、
今年は東日本大震災の犠牲者への冥福の祈りも込め、
計2回の黙とうがささげられた。
神の名の元に集い、平和を祈る事はとても尊く想います。
信じてる神の名前が違うだけで争う事ほど悲しい事はありません。
世界の人々に愛と希望、そして平和が注がれますように。
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戦争を避けるには
方法が無い訳では
ありません。
私たちがそれをしないだけです。
相手を認めて
相手を尊敬し
相手を愛し
相手を赦すことです。
失敗しても何度でも続ける事です。
それにはへりくだる心と謙虚と謙遜が
心の中に無くてはなりません。
寛容な心でまっすぐに生きる事です。
柔和な心で接する事です。
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戦争を避けるには方法が無い訳ではありません。
私たちがそれをしないだけです。
相手を認めて 相手を尊敬し 相手を愛し 相手を赦すことです。
失敗しても何度でも続ける事です。
それにはへりくだる心と謙虚と謙遜が心の中に無くてはなりません。
寛容な心でまっすぐに生きる事です。
柔和な心で接する事です。
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被災地にスイカで涼 あわら市「とどけ隊」が宮城へあわら市特産のスイカを東日本大震災の被災地へ届けようと、
同市とJA花咲ふくいの職員でつくる「花咲ふくいのスイカを被災地へとどけ隊」が6日、宮城県石巻市の避難所に向けて出発した。
とどけ隊は、あわら市職員6人とJA花咲ふくい職員2人で構成。
市の試みに、市園芸協議会スイカ部会とJA花咲ふくいが協力し、
それぞれが80個の計240個を用意して冷凍車に搭載。
避難所となっている石巻市の門脇中学校、渡波、湊両小学校の順に届け、
冷えたスイカを味わってもらう。 あわら市牛山のJA花咲ふくいフルーツセンターで出発式を行い、
同スイカ部会の坪田了一部会長と北島正雪副部会長が、
とどけ隊の中林敬雄隊長と山岸敏幸さんにスイカを託した。 これに対して、隊員の堀江好美さんが
「生産者が大切に育てたスイカで、暑さに耐えて避難所で生活する人たちに
涼しさを味わってもらいたい」と話した。
すいかと言うだけで夏を感じて水分補給で心も体も潤いますね。
こうして助け合って、出来る事から始めて行きましょう。
被災地の方々の心身の健康をお祈りします。
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ラクダの背中にラブ注入?背中にハートのマークが出現/横浜ツガルの背中にラブ注入?日本最高齢として知られる
横浜市立野毛山動物園(西区老松町)のフタコブラクダ
「ツガル」の背中に「ハート」が出現し、来園者の人気を集めている。
このハートは、ツガルの冬毛。7月29日の1日飼育体験で、 子どもたちがブラッシングした際にハート形に残したという。
フタコブラクダは夏が換毛の時期。普通は体をこすりつけて冬毛が抜け、 夏毛に生え替わるが、推定35歳、
人間でいえば100歳以上のツガルは飼育員が手やブラシで抜いている。
ハートは縦30センチ、横30センチほど。 飼育担当の桜堂由希子さん(26)は
「子どもたちの遊び心だが、来園者からは『かわいい』と評判。
あと1〜2週間は冬毛が残っているのではないか」と話している。
可愛いですね♪
ラクダにしてみればどう思っているのか解りませんが
長生きして幸せに暮らして欲しいです。
こちらが『ラブ注入』されるようなお話ですね。
『野毛山動物園』、http://www2.nogeyama-zoo.org/>
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