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『また教会に聖体訪問行きたいな。ふたりで。』
今の花橘の望み。
けれど
『人々がイエスの愛から離れて、権威や身と心を低くし
謙虚やへりくだること、
何より神様に感謝している事を忘れてしまっている
気がして。』と、教会への不安を募らせているのも真実。
ただ、花橘は『教会内の人間関係への不安』はあっても
イエスの教えや聖書の教え、
神からの愛に不安をみじんも感じていないのです。
この間つい、花橘の叔母のことを口に出した時。
『何を悩むのおばあちゃん!神様がいるじゃないの!』
私はクリスチャンではないので(??)でしたが
『お姉ちゃんと会いたいな。私から出掛ければいいの。お姉ちゃんが
来てくれてもいいわ!そしてお姉ちゃんの手を握って
微笑んでお姉ちゃんの好きな歌を歌うの。』
『寝たきり、起きたりだって出来る事はたくさんあるのよ♪』
この言葉にまさに目からうろこになる姥桜なのですが、
教会内の人間関係の円滑を祈りましょう。
お祈りの仕方は教えてもらったので。80の手習いですわ…
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あなたがして欲しいと願う前に
あなたがして欲しい事を心をこめて差し出しましょう
塵をひとつひろうだけで
愛をこめれば 天では黄金になります
まして 心からの愛を差し出せば
どれほどの宝になるのでしょうか!
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皇后さま、三味線のチャリティーコンサートへ皇后さまは2日、東京都新宿区の東京オペラシティコンサートホールで、
チャリティーコンサート「平野緑城の世界」を鑑賞された。
コンサートは小児がん患者や保護者を支援するのが目的で、
東日本大震災の復興支援も兼ねて開催された。
舞台では、津軽三味線奏者の平野緑城さんらの三味線演奏に合わせ、
和太鼓、書道、クラシックバレエ、パイプオルガン、
木やりなどの多彩な演奏やパフォーマンスが次々と行われた。
皇后さまはにぎやかな舞台に拍手を送り、
東北の復興などを願う三本締めにも参加された。
帰郷されたばかりで、ご公務に励まれる皇后陛下。
お体の調子は大丈夫でしょうか。
また皇后陛下が国民に交ざり一つの事をして下さった事は
嬉しさが溢れます。
皇后陛下有り難うございます。御身大切になさってください。
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