悠仁さま、両陛下にごあいさつ秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁(ひさひと)さまは
5歳の誕生日を迎えた6日、秋篠宮妃紀子さまとともに
皇居・御所を訪れ、天皇、皇后両陛下にあいさつされた。
悠仁さまは午後4時前、皇居・半蔵門を車で通過された。
白いシャツに紺色のネクタイ姿の悠仁さまは約40分間、
御所に滞在し、再び半蔵門から東京・元赤坂の宮邸に戻られた。
悠仁親王殿下、両陛下と何をお話されたのでしょうか。
こんな時だからこそ、悠仁親王殿下のお誕生日のお話は
心に灯りが点る想いです。
これからもどうぞお健やかでありますように。
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大勢の人混みの中で熱心に署名と募金活動をしている人びとがいた。 初めは東日本大震災のための活動かと思ったが、 近づいてみると、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)と 北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)の皆さんだった。 aoinomama13.seesaa.net/article/221666075.html よりお借りしました。 署名と募金をさせていただく時、「救う会宮城」のメンバーの方が、 「拉致問題を風化させてはならないと思って頑張っています」と私に声をかけた。 「残念ながら民主党政権にになってから、対応が後退してしまいましたね」と応じると、苦笑いのような笑みが返ってきた。 例年、拉致被害者家族会の皆様も短冊を書いたり、署名活動で救出を訴えられているそうです。 aoinomama13.seesaa.net/article/221666075.html からお借りしました。 家族会代表の飯塚繁雄氏(田口八重子さんのお兄さん)もいらっしゃったので、 お忙しい中だが少しお話を伺って、本人やメンバーの写真を撮らせていただいた。 飯塚さんは「現状で我々ができることを精一杯やり続けてゆくだけです」と、 猛暑と疲労で少しやつれた顔にもかかわらず、力を込めて語った。 ブログで少しでもお役にたちたいので、記事にしてもよいかとお聞きしたところ快く承諾してくれた。 さっそく記事にしようと思った矢先、パソコンが突然故障してしまった。 修理を依頼したが、修理ももデータの取り出しも不能とのことで、写真が消失してしまった。 パソコンが復活するまでに時間がかかったし、写真もないのでので、いまさら…という思いもありましたが、 遅ればせながらアップさせていただきます。 遅くなってすみませんでした。 引き続き頑張ってください。 全国の皆さんも応援し続けていきましょう! 産経新聞の記事より 「一日も早く帰って来て」 短冊に拉致被害者救出願う 宮城6日に始まった仙台七夕まつりでは、拉致被害者の家族が救出を願って寄せた短冊で作った吹き流しも飾られた。吹き流しは仙台市内の商店街のアーケードにつるされ、全国から訪れた観光客が足を止めて眺めていた。 「薫、助けてあげられないまま32年たちました。ゴメンネ…」と短冊に書いたのは、松木薫さん=拉致当時(26)=の姉、斉藤文代さん。「母もあなたの帰りを待っています。体に気をつけてください。母も涙も出ないくらい泣いてました。会えるといいですね」と思いをつづった。横田めぐみさん=同(13)=の父、滋さんは「めぐみちゃんが一日も早く帰って来るのを待っています」と願いを込めた。 埼玉県からツアーで来た女性(72)は短冊を熱心に見つめながら「一日も早く帰してあげたい」と話していた。(2011.8.7 02:16 ) また、「仙台七夕まつり2011 被災地復興と拉致・人権問題解決の願いを込めて」 aoinomama13.seesaa.net/article/221666075.html には、多くの写真や記事が掲載されています。
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被災地の岩手でも、水産冷凍工場が、ほとんど被災して、まだ復活していない。
宮古、釜石、大船渡が主要漁港だが・。例年なら今頃は、サンマの水揚げでにぎわっているのだが・。港は、ひっそりしている・・。
津波で冷凍工場が流されて、まだまだ復活していないためだ。受け入れに、限界があるからだ・。
下の記事では、女川で、2社が冷凍専門、残り2社は生での顧客配送をしてるようだが、これにも、限界がある。
捌けないのである。
サンマの漁場は北海道沖から、徐々に南下し移動するのだが、三陸沖の岩手沖にくるのは、もうまじかだ・。
しかし、冷凍庫がないために、生の配送せざる得ない。生だけでは限界がある。
魚市場のわきにあった配送施設もやれて、復活していない・。
まして、冷凍工場が少ないとなると、船が入港しないのである。
魚市場、水産冷凍業者、加工業者、運送業者など関連する企業自体が復活していないために、どこまでもその休業分は、収入にならず、さらに復興を遅くしている現状だ。
このように、3.11から半年になろうとしてる時に、今の状態ではますます復興は遅れるだろう。
やはり、政府の復興対応策の遅れが、どこまでも、被災地の復興を遅れさせてる。
この前、2次補正が可決されたが、これをいかに早く執行するか・。
とにかく、予算が即急に地方公共団体にわたり、港の復旧工事と同時に早くこれらの対応策を実行しなけばいけない。
これとは、別に重要なのは、水産関連会社が生き残るには原材料となる魚を捕ってくる漁師の復活も早急に対応してもらわないと・・。
例年のような執行ではなく、今は非常時である、煩雑な事務の手は省き、早期に県、市町村、水産業界、漁業団体などにお金が回るようにしないとい。
1次補正でさえ、公布決定書は来ても、肝心のお金が入ってこないと、漁協でもぼやいていた。一番困るのは、漁師である。
いったい、どこでお金が止まっているのか・・・?不思議で仕方がない。
また、海外からの膨大な義捐金。あれは、いったいどうなっているの
だろう・。
被災地にいると、日赤募金を含めて、まわってきていないのだ・。どこ
に、いったい、ストックされているのだろうか・・・?
ここは、新内閣もぜひ、スピード感を持って緊急対応で、現金が即急に関係団体に入るようにしなければ。また、どこまでも復興は遅れていくのだから。
どうか、このような、悲痛の訴えを世論を高めてほしいです。
情報の拡散、共有をお願いいたします。
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サンマの旬被災地懸命、水揚げ確保へ業者協力
読売新聞 9月4日(日)2時4分配信
東京・築地場外市場で販売されるサンマ。先月末からは
30センチ以上の大ぶりなサンマが届くようになった(2日)
秋の味覚サンマの季節が到来した。
三陸沖の漁場は今月下旬から最盛期を迎える。東日本大震災で被災した漁港は何とか水揚げだけはできるようになったが、どこの港も量の確保は難しい。そんな中、「被災地の復興を応援しよう」と、東京都内では今年もサンマを振る舞うイベントが相次いで開かれる。 「打撃を受けたが、今年も来てほしい」。宮城県女川町の安住宣孝町長は8月、北海道と福島県の漁船団を回り、サンマの水揚げを訴えた。女川漁港の水揚げ量は昨年約2・3万トンで全国3位。同漁港の水揚げ量全体の3分の1を占める。 津波で町内の仲買業者4社のうち2社が冷凍工場を失ったが、残った2社がサンマを受け入れ、被災した2社は顧客に配送する役割分担で協力している。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
漁師きんちゃんのWEB「田野畑 漁師の直売所」が公開されました。
ぜひご覧ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こちらも、よろしくお願いします。 「ザイタスランド」は東日本大震災で被災した事業者の復興を応援する
”予約購入型復興支援サービス”です。
「俺と相棒犬タロウ♪の夢」
津波に奪われたささやかな夢をもう一度。生涯現役漁師でいたい。
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今回、花橘の大叔母の急逝によりまして、花橘が少しでも
服喪の心を表したいと、大叔母様が愛した日本の四季、文様
そして喪服に近いアバター設定になっている為、暗く見えたり
ブログ設定を変えている為、見辛いと思われるかもしれませんが、
1週間くらいですので、どうかご了承頂けたらと思っております。
大叔母様は本当に日本を愛していらっしゃいましたから…
よろしくお願いします。
『花徒然』管理人花橘:代筆茶々拝
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『レクイエムは捧げない』
ああ!あの朗らかな叔母様がこの世の何処を捜してもいないとは!
こんな悲しい事は思いませんでした
ああ!叔父様
叔父様が寂しくなってお呼びになったのかと思うほどです
お二人は仲が良かったから
ひとりではいられなかったのでしょう
叔母様 叔母様 いつも抱きついて驚かせてしまいました
叔母様の中に『母』を求めていたのでしょう
みんなで観劇をして温泉旅行に行って思い出が溢れてくる
叔母様思い出をありがとうございます
叔母様ご夫婦が大好きでした 大好きです ずっと…
少しだけ早いと思いますが
これから叔父様と比翼の鳥 連理の枝となるのでしょう
私の手のひらからこぼれる命に愛しさを覚えてる
きっと…これからも…
有り難う 叔母様
有り難う 叔父様…
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