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この言葉は風に乗り何処へ運ばれるのか。
そう思えば相手をおとしめ卑しめる言葉遣いなんか出来ない、はず。
病人に運ばれるかもしれない、 悲しみにくれて、明日が見えない人に運ばれるかもしれませんから。
まさに言の葉で風に吹かれて行くのです。
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こんにちは、ゲストさん
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この言葉は風に乗り何処へ運ばれるのか。
そう思えば相手をおとしめ卑しめる言葉遣いなんか出来ない、はず。
病人に運ばれるかもしれない、 悲しみにくれて、明日が見えない人に運ばれるかもしれませんから。
まさに言の葉で風に吹かれて行くのです。
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常陸宮ご夫妻が福島お見舞い常陸宮ご夫妻は17日、福島市松川町の仮設住宅を訪問し、
福島第1原発の事故で避難している飯舘村の人々を見舞われた。
東日本大震災以降、ご夫妻が福島県を訪問されたのは初めて。
常陸宮さまは「一番大変なのはどういうところですか」と被災者に声をかけ、菅野典雄村長に対しても「田んぼの除染は難しいですか」と尋ねられた。
常陸宮妃華子さまは地元の漬け物の話をした荒サキイさん(74)に
「早く安心して故郷で料理を作れるといいですね」と話された。
常陸宮さまは別れる際、
「この寒さに負けないで、明るい、
平穏な暮らしができる日を待っていてください。
日本中、世界中の人も願っています」
とお言葉を述べられた。
いつも心のケアをして下さる、天皇皇后陛下。宮様方々…
本当に頭が下がります。
悲しんでいる人々に私も心を寄せたいと思います。
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