花徒然

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スローチェルノブイリ

確かに、チェルノブイリ事故に比べて、放出された量は少ない。
まだ原子炉格納容器が爆発してないから。
でも、事故が起きてからのもう1ヶ月たつのに、収束の見通しも未だ判明していない状況では、軽々しく放射線量が少ないから、人が亡くなっていないから、チェルノブイリほどではないとはいえないだろう。
避難指示地域や屋内避難地域、風評被害による損失等々を思うと、チェルノブイリと同じではないかとも僕は考える。
これこそ、「スロー・チェルノブイリ」だ。
粗菓も、いつ何時原子炉が爆発する可能性だって0%ではない今、もっと東電や政府は危機感を持ってほしい。
それと、ちゃんとした正しい情報公開をしてほしい。
最後の福島県知事が怒るのも無理はない。
他国に事前通告するなら、その前に迷惑かけてる県にも事前通告するべきだ。
情報を国民から隠蔽しようとする姿勢が、事故を長引かせ、不安を煽り、風評被害を拡大させている。
守るべきは、自国民の命だ。
その姿勢を見せることのできないトップは、トップの資格無し。
ホント情けないと、僕は思います。
皆さんはどう思いますか?
 
「国は事故を過小評価」
専門家から批判の声も
 
 福島第一原子力発電所の事故の国による評価は、事故発生直後の「4」が3月18日に「5」に、そして20日以上たった4月12日になって最悪の「7」に変わった。
 専門家からは「国は事故を過小評価しようとしてきたのではないか?」との批判の声も上がっている。
 原子力安全委員会によると、外部に出た放射性物質の大半は、1〜4号機で水素爆発や火災などのトラブルが相次いでいた3月15日頃までに放出されていた。15〜16日にかけ、放射性物質の放出総量が跳ね上がっており、安全委は2号機の圧力抑制室が15日に損傷し、大量の放射性物質が放出された結果と見ている。
 当時、すでにフランス原子力安全局は「6」、米民間機関「科学国際安全保障研究所」も「6または7」との見解を示していたが、保安院は「健康にかかわるものでない」として見直す姿勢は見せなかった。
 しかし、18日には国際世論に押されるように「5」に変更した。保安院の西山英彦審議官は「圧力や温度などが大きく変動し、評価が難しかった。」と弁明。その後は「6にするには早い」と繰り返してきた。
 
 「レベル7」引き上げ チェルノブイリとは状況違う
 チェルノブイリ原子力発電所があるウクライナの国家科学技術センター所長、リュドウィク・リトビンスキー氏(核物理学)の話
 
 「福島第1原発の暫定事故評価がチェルノブイリ原発と同じレベル7に引き上 げられたといっても、レベルの設定は客観的な指標にすぎず、チェルノブイリ と同じ事態になることを意味するわけではない。福島の事態の危険性はチェ ルノブイリの10分の1以下だろう。
  チェルノブイリを超える汚染が拡大するとの見方にも賛成しない。
  仮に、原子炉内の放射性物質の半分が大気中に漏れ出たとすれば、チェ  ルノブイリ同様の結果になるだろう。しかし、福島ではそうした事態は起きて  いない。原子炉の爆発や火災も起きていないし、一定の時間にわたり格納容 器などの閉じこめ機能も働いていた。
  福島の場合、想定を超える高さの津波が襲ったという構造上の要因があ  る。さらに原子炉1基につき、常時100人以上が働いているのが世界の基準 だ。ウクライナの場合は補修要員を含めて300人はいる。この点はどうだっ たのか。人数が少ないと、複数の原子炉で複数の問題が起きたときに対応し きれない。」
「レベル7」引き上げ 必要以上に不安感じることない
 
 工藤和彦・九州大特任教授(原子炉工学)の話
 
 「全体として大変厳しめに評価したという印象だ。従来の『レベル5』から2段 階上がったからといって今後の危険性が増したということではなく、あくまで現 状を評価したものだ。これまで事故の初期に放出された放射性物質の総量  を把握しきれていなかったが、予想以上に多かったことがわかったということ だと思う。福島第1原発はかろうじて小康状態を保っている状況で、余震が続 いていることもあり予断は許さないが、必要以上に不安を感じることはない。
  今、明らかになっている放出された放射性物質の総量については、水素爆 発直後の影響が大きいと思う。現在もある程度の放射性物質の放出は続い ていると思われるが、周辺のモニタリング調査の結果を見ても、放射線量の 値が上がっているわけではない。事故直後から右肩あがりに放射線量が増  えているというより、やはり事故の初期の影響が強いのではないか。
  同じ『レベル7』でもチェルノブイリ原発事故と比べて放出量は1割程度であ り、様相が異なる。今後は、原子炉をきちんと冷却するシステムをつけて、確 実に冷やすことができるようにする必要がある。」

福島知事、国に不快感
福島原発「レベル7」事前連絡なし
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原子力安全・保安院の平岡英治次長(右)の説明に、
思わずため息をつく福島県の佐藤雄平知事(左)
 
 福島第1原発事故の深刻度が国際評価尺度(INES)の暫定評価で「レベル7」に引き上げられたことについて、原子力安全・保安院が福島県に事前連絡していなかったことが12日、分かった。
 佐藤雄平知事が同日夜の県災害対策本部会議で、同席した保安院の平岡英治次長に対して、「大変な話なのに…。事前に教えてほしかった。」と不満をあらわにした。
 佐藤知事は事故直後から、政府側に連絡の徹底を求めており、「再三再四お願いしてるのに。」といらだちをみせた。平岡次長は、政府側の組織体制などを説明したが、知事は「はあ」とため息をつき、怒りを抑えながら「よろしくお願いします。」と求めた。
 この問題について、平岡次長は会議後、「確かに事前に正式な報告はできなかったが、(県担当者に)経過説明はしたと思う。」と説釈明。
 しかし、県原子力安全対策課の複数の幹部は、「事前説明は一切なかった。発表のしばらく後で保安院の課長が説明に来た。」と話している。

転載元転載元: 日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

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皆様、お祈り下さい。

 
 
 
お祈りをお願いいたします
 
 
福島第一原発の事故の収束が少しも見えてきません。
避難区域は広がってしまいました。
 
地震・津波の天災だけだったら、被災された方々も
涙をこらえ、上を見上げて歩みだし、復興の槌音が聞こえ始めていたでしょう。
それなのに、原子力発電所の事故により、多くの方たちが自宅に帰れず、私のブログ友も避難を余儀無くされています。
 
このような中で、一番重要な原子炉内の水の循環をする
電気の復活をさせる、配電盤修復のため、福島に派遣される
技師の方が居ります。
 
この方は、私が通う教会の姉妹のご主人です。
電機メーカーの技師ですが、会社ではこのように危険が伴うことを
社命では出来ないのか?希望者を募ったそうです。
そして、ご主人は自分から志願をし、福島に行くことを決めたそうです。
 
姉妹の心配、心痛はいかばかりかと思います。
けれど、子供たちが「お母さんが大丈夫と言うなら安心している。」と
言われ、気丈に振舞っておられます。
ご自分の不安を表すことが出来ない分、どんなに辛いかと思います。
 
 
この記事をお読み下さった皆様にお願いです。
 
   どうかお祈り下さい。
多くのお祈りはきっと届くと思います。
ご主人のなさる、配電盤の補修がうまく成功し、電気が通じますように
このことで、水が循環すれば最悪の事態が回避できるのです。
 
今はご主人たち、現場で働かれる技術者の方たちが救世主です。
私たちの健康と命を守るため、大きな自己犠牲を払われます。
 
心からこの方たちの健康が守られますよう、
皆様のお祈りをお願いいたします。
イメージ 2
 
チェルノブイリ原発事故と同等の「レベル7」に国際評価尺度が引き上げられた福島第1原発事故。「いまさら引き上げても」「何かが変わるわけでもない」。前日の政府方針で計画的避難区域に指定され
朝から避難の準備をしていた住民からは、怒りと不安の声が聞かれた。

 福島県飯舘村の会社員、長島光宏さん(26)は
いまさら引き上げても引き上げなくても、まだ事故は収まっていないし、
村の放射線量は高いまま。その上、
計画避難の話が持ち上がって非常に先が見えない状況に不安を感じる。
いつになったら村で安全に住めるようになるのか」と不安を訴えた。

 無職、庄司開さん(61)は
「安全だと言い続けてきて今度は想定外と言い続けている。
はらわたが煮えくりかえる思いだ。
この事故で何百万人もの人に迷惑をかけているのに、
今さらごめんなさいでは済まない。
2度目の爆発のときからものすごく大変なことになっているというのは
分かっていたはず。村は振り回されているし、
俺たちも相当被曝(ひばく)していると思う」と怒りをぶちまけた。

 同村の林さい子さん(44)は冷静だ。
「引き上げは現実なので、それを受け止めるしかない。
レベル7に引き上がったから、何か変わるわけではない。
騒いでもどうしようもない」

 飯舘村と同様に計画的避難区域に指定された県川俣町の主婦、
佐藤寛子さん(38)は
「チェルノブイリと同じレベルと聞いても、何が同じなのか分からず、
ぴんとこない。政府はもっと丁寧に説明してほしい」と当惑気味に話した。

 福島市の観光関連会社社員、根本隆司さん(55)は
「ショックです。世界中の人々が福島とチェルノブイリを
同じ目で見るようになり、観光客が誰も来なくなったり、
福島県人が差別されたりするのが心配」と不安げな表情を浮かべた。
 
イメージ 1
 
果たしてこれらの声を政府は、東電幹部は届いているのだろうか。
今は隠すことなく、解りやすい説明が急務。
●●シーベルト云々言われてもピンと来ないし、
実感も沸かない。ましてチェルノブイリと比べるのは
どうしてだろう?比べるものでもないだろうに。
解りやすく、丁寧な説明と誠意ある謝罪を政府と東電幹部は
するべきだと想う。
 

原発事故に“便乗”パーティー 民主・小泉議員

イメージ 4
 
国土交通政務官を務める民主党の小泉俊明衆院議員が、
衆院第1議員会館の多目的ホールを使って
講演会形式の政治資金パーティーを開くことが11日、分かった。
テーマは「放射線汚染に対する正しい被曝(ひばく)予防と
解毒方法について」。使用料が無料の議員会館を使い、
東京電力福島第1原子力発電所事故を利用して資金集めをしていると
受け取られかねず、関係者から問題視する声が上がっている。
政治家の資金パーティーは民間のホテルで行われることが多く
、国会施設を使用するのは異例。
小泉氏が代表を務める資金管理団体「いずみ会」が15日、
杏林予防医学研究所の山田豊文所長を講師に呼んで講演会形式で行う。
 開催を告知するチラシは、会費1万円(昼食代込み)で参加者を募っており、「この勉強会は政治資金規正法第8条の2に規定する正当な
政治資金パーティーですので企業・団体献金にはあたりません」と明記。
政治資金パーティーであることをうたっている。
 衆院事務局によると、議員会館内で
政治資金パーティーを開くのは認められていない。
自民党のベテラン秘書は「勉強会とはいえ、
国会内で政治資金パーティーを開くなんて聞いたことがない」とあきれ顔だ。

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はい、私も呆れました。
この国難を、未曾有の災害を
その身に受けている人たちの事を忘れ果てているとしか
思えません。しっかりとご説明頂きたいです。
しっかりと。納得するまで!

手厚い支援を!

早急な支援をしてほしいですね。
いつも弱者は後回しになる。
本当は、みんなと一緒にいるのがいいのだけれど、心のバリアフリーはまだまだですね。
これを機に災害時でも、人に優しい社会作りしてほしいですね。
 
障害者に心のケアを
避難所生活が長期化
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避難所で職員(左)の介助を受けるはまなす学園の入所者
 
◇地域にとどまるケース、実態把握急務◇
 東日本大震災では、知的障害者らが暮らす施設も大きな被害を受け、避難所などでの不自由な生活を余儀なくされている。
 24時間付き添う職員自身も家族や家を失うなどの事情を抱え、疲れはピークに達している。
 これらの施設を支援しようと、障害者団体などが人や物資を送り、実態把握に動き出している。宮古市、山田町への支援活動に同行した。

 4月2日、早朝。盛岡市内の障害者施設から物資を積んだトラック3台が出発した。県社会福祉協議会(社福協)が中心となり、宮古市・山田町、陸前高田市・大船渡市、釜石市・大槌町の3方面に分かれ、3月19日から週2回、被災した障害者施設を回っている。
 山田町の避難所「県立陸中海岸青少年の家」。
 沿岸部にあった知的障害者の入所施設「はまなす学園」が全壊し、施設ごと避難している。当初は18〜83歳の入所者50人、職員約20人が入ったが、その後、入所者11人が家族の元に帰った。
 学園によると、震災時は入浴の時間帯。職員の指示で一部の入所者は裸のまま車に乗り込み、裏山の高台に急いだ。寒さをしのぐため、キャンプ場のバンガローの窓を割って入り、毛布を巻いて一晩過ごしたという。幸い全員無事だったが、避難所生活は長期化する見込みだ。
 避難所の薄暗い廊下を、職員に付き添われた入所者がゆっくりと歩いていく。
 施設長の芳賀幸一さん(48)は、
  「初めての場所だと、トイレにも毎回職員が付いて行かなければならない。  障害者支援の難しさを痛感している。」
とため息をついた。
 研修室用の30畳ほどのスペースに、入所者と職員が寝泊まりする。
 芳賀さんは、
  「狭い場所で断水が続き、感染症などの健康面、精神面とも心配。興奮して  大声を出したり、動き回る人もいる。長期化すると、より不安定になってくる  ので心のケアも必要になる。」
と話した。気分転換できるよう、物資を運んだスタッフに、オセロゲームやパズルを要望した。

 約120人が入所する宮古市の知的障害者施設「わかたけ学園」。
 ライフラインはほぼ復旧したが、通信状況が悪く、今も入所者の保護者の安否確認が進まない。
 施設長の山崎実さん(57)によると、入所者は、
  「(家族は)いつ迎えに来るの?」
  「おうち、どうなったの?」
と何度も聞いてくるという。
 入所者以外に被災した障害者約20人を受け入れているが、
 山崎さんは、
  「定員はほぼいっぱいで、これ以上の受け入れは難しい。働いていた障害   者の再就職も考えないといけないが、厳しいだろう。」
と話す。
 田老地区で家を流された知的障害の男性(48)は、80歳を超える父親と2人暮らしだったが、父親が世話をできなくなり、学園に預けられた。
 男性は、「地震怖かった。お父さんいなくてさみしい。」と話した。

 県によると、4月6日現在、県内304の障害者施設のうち全壊が16、損傷が50施設。障害者が2人死亡、15人が行方不明で、職員6人も行方不明だ。
 一方、地域で暮らす障害者の被害や避難状況の把握は遅れている。家族や家を失い、避難所に移ったものの、トラブルになるなどして適応できず、内陸部の施設に移った人は少なくとも4人。
 宮古市で地域の障害者の相談支援にあたる担当者は、
  「避難所にいることができず、親族の家でも断られ、行き場のない精神障害  者もいる。誰の支援も受けられず孤立した障害者が多くいるようだ。早く実  態を把握しなければ。」
と焦りを募らせる。
 晴天に恵まれ、日中の気温が10度を超えたこの日、知的障害児約30人が暮らす宮古市の「はまゆり学園」に菓子を届けると、子どもたちがグラウンドで野球をしていた。震災後しばらく停電や断水が続き、ストレスで子どもたちに自傷行為などもみられたが、ライフラインの復旧でだいぶ落ち着いたという。
 1週間前にも訪れた県社福協障がい者福祉協議会の久保田博会長(59)は、
  「表情が明らかに良くなった。課題は多いが子どもたちの笑顔に救われ    た。」
と空を仰いだ。
 
 ※ よかったら、転載等してもらって結構です。
   今の現状を多くの人に知ってほしいと思っています。

転載元転載元: 日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

止めろ!

みんなが迷惑する。
情けない人がいるんだ。
今できることがこんなことするだけか!
やめろ!
パソコン触るしかいないやつだ!
 
災害情報装いウイルスメール
実在の担当者名で
イメージ 1
 
 東日本大震災や福島第一原発事故に関する災害情報を装ったウイルス付きメールがインターネット上で横行していることが、ウイルス対策会社などの調査で分かった。

 「職員家族安否情報システム」「福島原発最新状況」「計画停電のお知らせ」などのタイトルのメールで、添付ファイルを開くと感染する仕組み。感染するとパソコンを外部から操られたり、情報を抜き取られたりするという。

 ウイルス対策会社「トレンドマイクロ」(東京)には、震災のあった3月11日以降、こうしたウイルスに関する情報が40件以上寄せられた。送信元には、実在する省庁の担当者名が記載されている。

 特に目立つのが、原発の放射能漏れ事故に関する情報提供を装ったメール。独立行政法人「情報処理推進機構(IPA)」では、「放射線被ばくに関する基礎知識第1報」「3月30日放射線量の状況」などの名称のファイルにウイルスが仕込まれているケースが確認されているという。

転載元転載元: 日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

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