花徒然

小さな愛を持ち寄れば美しい大きな愛の花に平和の実になります。 http://www.269rank.com/

トラバ&転載記事

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震災から3週間後の1日に宮城県気仙沼市沖の
漂流する屋根の上で発見・救助された犬の飼い主が見つかった。
保護していた県動物愛護センターが4日、飼い主に引き渡した。
 ニュースで保護されたことを知った気仙沼市内の女性が、
以前撮影した犬の写真と特徴を記したメールを、
救助した海上保安庁に送って名乗り出た。
 センターによると、4日午後2時半ごろにセンターを訪れた女性から、あらためて犬の特徴を聞き取った。尾の先が白いことや首輪の色、
女性の持つ写真と顔がよく似ていることから、
飼い主に間違いないと判断した。
犬の名前は「バン」で、女性を見つけて喜んでほえていた。
女性は自宅が被災し、仙台市内の避難所で暮らしているという。
(佐藤正人)
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良かったね本当に…
私も嬉しいです。頑張ったね・頑張ったね本当に…
私も見習わなきゃね。有難う、頑張ってくれて。
有難う…生きててくれて感謝です。 
 
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動物と環境の守護聖人であるアシジの聖フランシスコ。
どうか人間同様彷徨う動物をお守り下さい…

お願い止めて!

お願いです。
買い占めは止めてください。
被災地でない関西でも、水が店頭から消えています。
被災地へ行くのは仕方がないにしても、関係のないところは止めてほしいです。
僕の妻は、薬を飲むのに水使ってます。
水道水や浄水器の還元水ではよくないのです。
そのための水を今確保するのが難しくなってます。
今は、500mlのペットボトルを買って少しずつ飲んでます。
それも探すのに一苦労です。
 
お願いします。
不必要な買い占めは止めてください。
妻のように、困っている人が絶対いるのですから………。
 
安全求め需要急増、硬水も
ミネラルウオーター輸入拡大
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がらんとした量販店のミネラルウォーター売場(大阪府箕面市)
 
 東日本大震災を受け、食品業界を中心に海外からミネラルウオーターの輸入を増やす動きが拡大している。東京電力福島第1原子力発電所による放射性物質の拡散により、被災地だけでなく、首都圏でもミネラルウオーターの需要が急増したためだ。国内に増産余地が乏しいなか、日本になじみの薄い硬水タイプの輸入も始まった。

 日本コカ・コーラは、米コカ・コーラの韓国現地法人からミネラルウオーターを緊急輸入する。第1便は5日、1.8リットルのペットボトル約1万8千本を空輸で秋田空港に送り、すべて被災地へ無償提供する。今後、首都圏での店頭販売分も含め、100万ケース(1.8リットル換算で12本入り)を輸入する考えだ。

 大塚食品は、「クリスタルガイザー」を製造するグループ会社の米CGロクサーヌ(カリフォルニア州)に増産を要請。船便のため、日本到着までに約1カ月半かかるが、キリンビバレッジも「ボルヴィック」を仏ダノンに追加発注し、続々と日本に届けられる見込みだ。

 各社が最初に輸入を決めたのは硬度の低い軟水。日本では軟水が多いことに加え、粉ミルクを溶くために使う場合、ミネラル分が多い硬水は乳児の腎臓に負担を掛けるとされているためだ。しかし、福島第1原発の事故は水需要を急増させ、軟水だけでは不足することがわかってきた。

 サントリーホールディングスは、硬水の中では味にくせが少なく、日本人にも飲みやすいといわれる「ヴィッテル」の増産をスイス・ネスレ社に要請した。当初計画比1.6倍を輸入したい考えだが、広報部は「2〜3カ月かかりそうだ」としており、水需要に即応するのは簡単ではない。

転載元転載元: 日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

 
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私たち日本は、今国境を言語を越えて世界中の人が日本の災害に心を想いを
尽くして心配し見守り、祈り。。。
復興を信じてくれています。世界中の人が。
だから希望を持ち明日を迎えましょう?
 
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世界の皆さん感謝します。
私も皆さんの幸せを祈っています。
神のご加護を…
ありがとう 世界の皆さん。
 
<English translation>
 
I thank for world all of you.
I pray for the happiness of all of you, too.
The saving grace of God …
All of you of the Thank you world
 
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お願い、心ある方、回して広めて下さい。

東電さん。真水ではなく、なるだけ低温のほう酸水で作った氷を、大量に原子炉内に投入して下さい。

水ではなく氷状にしたものならば、氷同士が付いて漏れにくくなります。

また、温度が低ければ、低いほど氷なら溶けにくくなります。

記事引用元
福島第1原発:注水増やせば汚染水拡大  - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/weathernews/20110311/news/20110329k0000m040152000c.html?inb=yt

東京電力福島第1原発の建物外で、極めて高い放射線量を持った汚染水が確認された。原子炉を冷却する海水の注入を、機器への負担が少ない真水に切り替えるなど一部で前進はみられるが、放射性物質による汚染が次々と広がっている。今なお東電幹部や政府は事故収束の見通しを示せない。放射性物質の監視体制は整備されても、外部への放出を防ぐという抜本的な解決にはほど遠く、関係者の間で焦りといらだちが募っている。
 「現時点で具体的な目標を定めるに至っておりません」。東京電力の武藤栄副社長は28日夜の会見で、事故収束の見通しがたたないとの見解を示した。
 東電は福島第1原発の炉心冷却のために注水量を増やしてきた。また、海水から真水に変更した。海水中の塩素が燃料棒に付着すると腐食するほか、結晶化して弁の働きに悪さをするからだ。だが、ここにきて「注水を増やすと汚染水が拡大し、外部に広がる」というジレンマが表面化した。

 ◇建屋外でも1000ミリシーベルト

 1〜3号機のタービン建屋地下では放射性物質を含んだ汚染水が24日以降、相次いで発見。通常運転時の冷却水に比べて、1、3号機で約1000倍、2号機で約10万倍だった。28日には、2号機のタービン建屋の外側にある立て坑の水表面で1時間当たり1000ミリシーベルト以上の放射線量が検出。作業員は近づくこともできず、冷却機能回復のための作業は中断している。経済産業省原子力安全・保安院の西山英彦審議官は28日の会見で、「まずはタービン建屋にたまった水を抜くが、注水は核燃料が危険な状態にならないよう続けなければならない」と苦悩した。
 汚染水の漏えいルートについて、東電と保安院は「不明」としているが、放射性物質の特徴から炉内の水と見ている。水蒸気が炉内から外側の格納容器内に広がり、弁やポンプの隙間(すきま)から漏れ出たか、格納容器下部の圧力抑制プールが爆発で破損した2号機では、そこから漏れたとみられている。
 圧力容器の容量は1号機が約200トン、2、3号機が約330トンで、1時間当たり10トンの注水でも1〜2日で満水になる。しかし実際には大量の水蒸気が圧力容器外に放出していると見られ、炉内の水位はほとんど変化せず、燃料棒は一部が水面上に露出したままとみられている。
 東電は注水強化のためポンプを順次増強した。当初は消防車のポンプによる1時間当たり2トンの注水だったが、1号機は23日以降同11トンに増やした。2、3号機も28日までに仮設ポンプを設置し、同約39トンに増強。1号機でも29日中に仮設ポンプを設置する予定だ。
 防衛省・自衛隊も、東電の真水注入作業を支援するため、米軍から提供を受けたバージ船(はしけ)2隻を、福島第1原発から約60キロ南の小名浜港に待機させている。真水計約2200トンを積んでおり、原発近くに接岸し、米軍がオーストラリアから購入した給水ポンプで貯水タンク(容量約3500トン)に真水を送る。訓練やポンプの試運転などが必要で、実現するのは早くても31日となる。バージ船の真水がなくなった場合は、沖合にいる海上自衛隊の補給艦が給水する。
 だが、炉内への注水量が増えれば、同時にタービン建屋地下などへの漏水も拡大し、作業がさらに遅れる可能性が高い。冷却機能の回復はさらに不透明になっている。【日野行介、足立旬子、坂口裕彦】

 ◇海藻類にヨウ素付着しやすく

 福島第1原発の建屋外で汚染水が見つかり、海水からも基準の約1850倍のヨウ素131などが検出されている。今後も漏えいが続けば、水産資源や土壌などへの影響が懸念される。
 吉田正・東京都市大教授(原子炉工学)は「元々、タービン建屋にある復水器は、海水を引き込んで蒸気を冷却する仕組みで、海との関連が深い施設と言える。海への漏えいもあり得る」と指摘する。
 海に漏れている場合の影響はどうか。稲葉次郎・元放射線医学総合研究所研究総務官(放射線防護)は「放射性物質量がどのぐらい漏れたかにもよるが、海に入っても海流などによって希釈される。すぐには海産物や人への影響には結びつかないだろう」と話す。
 一方、海や魚と放射性物質の関係に詳しい水口憲哉・東京海洋大名誉教授(資源維持論)は「生物の体内で放射性物質が濃縮されるため、魚介類への影響が懸念される。特に海藻類はヨウ素131が付着しやすい」と危惧する。

 ◇土壌が吸着 地下水に行かず?

 海だけでなく、土壌に汚染水が漏れ出ている可能性も否定できない。村松康行・学習院大教授(放射化学)は「周辺の土壌の状況にもよるが、ヨウ素やセシウムは土壌に吸着しやすいので、一般的には地下水には行きにくい」とみている。
 吉田教授は「原子炉を冷やすため注水をやめるわけにいかない。作業をするには建屋にたまった水を早く抜かなければならないが、抜いた水の処理も問題になる。東電はまた一つ荷物を背負った」と話した。【下桐実雅子、西川拓】



追記

みなさん、ご協力お願いします<(_ _)>。

上のホウ酸水で氷を作ることは、

これは、とあるクリスチャンの方が神様から直にお聞きしたこと、。

そして、、
今のまま水を流し込むだけだと、、放射能の汚染水が土壌を通して、真近に或る海水や海産物、それらを食用とするものが次々と食物連鎖で汚染され、いずれは世界にも汚染物質は広がる、。

東電は認めてはいないけれど、
原子炉内の容器の底が破損しているために水がたまらず、

制御棒の上まで水が覆わないから、
制御棒の温度が下がりきらないで、

温度が下がりきらないままのせいで、
核反応も、収まりきらずに、、
反応し続けて、、
立ち上る蒸気から、大気汚染も広がっている、、

このまま世界中に放射能物質が広まれば、
地球の自浄作用では賄い切れず、

世界中にまで広まる、。そうしたら、、
今度は、、日本は、賞賛の言葉ではなくて、

無責任!という非難の言葉を諸外国から投げかけられる事になります。

東電の大失敗の故に、

今、命がけで、作業なさっている方々の努力と愛の籠った尊い行いが
まるで無かったことのように、、踏みにじられてしまう、。

世界中に、これ以上、汚染が広がらないようにするためにも、
容器の上まで氷で満たして、完全に冷却してしまわないと、、、核反応がいつまでも収まらない、。

空も、海も汚れて行く、、、
放射能のプルトニウムが半減するまで、、
24000年かかるのに、、、しかも
プルトニウムはウランより強い毒性と放射能があるらしいのに、、。
このままだと、、、なかなか毒性の強い放射能が消えない世界、、
死と隣合わせの世界になってしまう、。

広島と長崎の原子爆弾が落ちた時より、
人類にとって事態は深刻です。

チェルノブイリで放出された放射性物質の量は広島原爆の800倍と言われています。
今回の原発事故での汚染は、それ以上かもしれない、。


そうなれば、、終末を待ち望んでいる自分達だけは救われると思い込んでいる民が、、操作したシナリオ通りの悪魔の終末が訪れてしまう、。

しかし、東電は一般人の言う事などは聞かない、。
だから、、放射能に詳しい見識ある方にも、

このほう酸水で作る氷の話を知っていただきたい、。

専門の見識ある学者の方が、、東電の方へ助言して下さるなら、、
東電も話を聞くかも知れない、。
この世の権威、学者と言う権威には弱いと思うから、、

だから、広めて知って欲しいのです、。
いくら水を入れても、入れ物自体にに大きなひびが入って漏れていたら、上まで水は貯まらない、。すぐ、制御棒が少し筒むき出しになって、少し筒空炊き状態になって、炉内の温度が再度上がり核反応を起こし続けて収まらない、、の繰り返し、、。

日本の未来の為に、。
世界の未来の為に、、。

日本は世界の雛型、世界は日本の写し身、。
日本が破滅したら、、、世界も、、共に終わる、。
日本の繁栄は世界の繁栄、。

憐れみ深いお父さま、、どうか日本を、、世界をお守り下さい、。

原発で命を掛けて働いておいでの尊い自己犠牲愛を持たれているかたがたを思い起こして下さっておいでの父さま、被災されている方々をお心に留めておいでの父さま、、、、人を滅ぼそうとする者を退け、お助け下さい、。

マグダラのマリア


お心ある方へ

この記事に転載しますというコメントは要らないです。

勝手に転載とか、コピって頂いて、全然いいので、
とにかく早く広めて
東電の偉い人に意見出来るような方に伝わって欲しいです。よろしくお願いします<(_ _)>

転載元転載元: マグダラのマリアの部屋☆(Mary Magdalene)

これは、岩手県田野畑村のブログ友達の「みさご丸(きんちゃん)」のブログからのメッセージです。
被災地からのメッセージです。
よろしくお願いします。
 
 
東北大海嘯。〜被災者の心のケアを…。
 
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今日から4月。3.11から3週間経過した。
僕が一昨年、漁の最中の事故で、命はなんとか助かり、足の骨折。『PTSD』-心的外傷ストレス後ショック障害の症状が出始めたのが、3週間後だった。毎晩、フラッシュバックがあり、まぶたを閉じると、事故の光景が、まるで映画の映像のようにビジュアルに見えて眠れない。不眠症になった。そこで耐えられなくなり、精神科と整形のある病院に転院。たまたま予備知識があったからだ。どちらも並行して治療を受け、専門の心理士や医師から診察で投薬などで、だいぶ楽になった。今も通院している。
さて、今回の大津波。目の前で、肉親が瓦礫の泥波に流れたねを見た人々が沢山いる。僕の自分の漁の事故からのPTSDとは、比にならないと思う。昨日の夜、避難所に行ってみた。やはり、津波のことが頭から離れず、日ごとに不眠を訴える人たちがいた。本人はプライバシーのない、集団生活が原因と勘違いしている気がした。僕は医師ではない、ただ急性のPTSDの経験者。この人たちを慢性のPTSDにしてはいけない。これからは、物資の支援と合わせて心のケアが必要だと痛感した。※転載、コピペして拡散お願いします。
 ※ ご本人が拡散を希望しておられますので、よろしくお願いします。

転載元転載元: 日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -


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