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おはようございまーす♪
今日は早起きの茶々&姥桜さんです(^−^)v
と言うのも今日は花ちゃんと3人でお出かけしてくるんです。
病院との行ったり来たりでは良く無いと思いましてピクニックに出かけます♪
それでお弁当作りをして一息ついてるところです。
子供らしく伸び伸びして欲しいのですが、どうしても
病院中心になりがちなので『花ちゃんデー』を作る事に。
今度は花橘も『花ちゃんデー』出席できますように。
ちなみにお弁当はたこさんウィンナーと出汁巻き卵と、カボチャとブロッコリーの
温野菜といわしハンバーグにフルーツサラダ★
美味しいって喜んでくれるといいな。そして麦茶を持っていきます♪
花橘に話したらとーっても行きたがっていました。
さぁお出かけまで一寝入りです(笑)
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今日もてくてく
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日頃思った事や気が付いた事を書き連ねています
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想う事があります。
今月は終戦記念日と共に広島・原爆忌も沖縄戦もありましたが、
『喉もと過ぎれば熱さ忘れる』との言葉どおり、
この日だけ思い起こして忘れてしまう方が少なくありません。
そうではなくいつも心に留めてほしいと想っています。
国を守って下さった方々がいて今生存している私たち。
唯一の被爆国としてある日本。
日本で唯一の地上戦が行われた沖縄戦…
平和を叫ぶには、このことをいつも、忘れてはならないと想うのです。
どれだけ被害が酷かったか。
戦争とはどんな爪あとを残すのかを訴える為にも。
春夏秋冬、覚えていましょう。
そして平和を叫び続けましょう。
実際に起きた出来事でたった66年前の
出来事です。
戦争を止めて核廃絶を叫ぶには
真実を、何があったのかを知るべきだと想います。
『日本のためなら、なぜあの時罪もない女子供を殺したんだ!
なぜ、原子爆弾を落としたんだ!』
終戦日、彼はこう叫びました。
終戦は終わる事が無いのでしょう。
その心に体に傷を負ったまま…
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みなさま、今日は暑かったですねぇ…
静岡も暑くて火傷でもするんじゃないかと…
お気に入りの浴衣を着て何回も鏡を見て『おかしくない?』と花橘サン。
婿殿が来るのでうれしくて仕方ない様子…
仕事が終わったら直行すると連絡があり申し訳ないやら有難いやら。
『いや俺が花橘に逢いたいんで。』 相変わらずカッコイイ事言う婿殿。
そして花橘御所望のかすみそうを両手に持ってきた。
『はい、姫君。ご所望のかすみそう。』と言いながら…
額にチュッ♪ ここに人がいるんだぞー★
もはや二人の世界だわ、洗濯物もらって帰ることに。
当分、部屋はかすみそうで埋まりそうです。
でも聴こえてしまった…
『私にはあなたがいれば幸せなの♪』 『同じく』
…という会話が聞こえてしまいました。おかげで体内温度MAXです。
今日も熱帯夜だろうなぁ…
花橘姫の御所望は愛する夫のようですね(*^−^*)
バラ『プリンセス・ドゥ・モナコ』 モナコ皇妃に捧げられたバラ。
京成バラ園にて。
どうやら婿殿のプリンセスは目の前の人らしいですね♪
明日も熱くなりそう… 姥桜拝 http://www.269rank.com/
ちなみに…
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「脱原発」を正式決定=福島県が復興ビジョン福島県は11日、東日本大震災や
福島第1原発事故からの再建に向け、
「原子力に依存しない社会を目指す」とした復興ビジョンを
正式に決定した。これに基づく復興計画を年内に策定する方針だ。
ビジョンは脱原発に加え、主要施策として (1)生活再建支援(2)再生可能エネルギーの研究拠点誘致
(3)放射線モニタリングや除染―などを挙げた。
http://www.jiji.com/news/handmade/special/v4_photos/20110409interview/20110409interview-07.gif 原発事故は人災〜佐藤前福島県知事インタビュー
保安院の分離はごまかしhttp://www.jiji.com/news/handmade/special/v4_photos/20110409interview/20110409interview-001_m.jpg
インタビューに応える佐藤栄佐久前福島県知事 国の原子力政策に疑問を投げ掛け、
在職中には東京電力に対して厳しい姿勢で臨んでいた
佐藤栄佐久・前福島県知事。福島第1原発事故を受け、
時事通信のインタビューに応じた。
国の原発政策について「安全よりも(原発の)運転継続を優先」と指摘。
政府が経済産業省原子力安全・保安院の分離を検討していることには
「福島第1原発事故が起こっている時に保安院の分離で終わる話ではない。
国は分離で自らの責任をごまかそうとしている」と痛烈に批判した。
―原発事故をどうとらえるか。
今回の原発事故は決して天災ではない。これは国による人災だ。
そこを決して間違えてはいけない。国は原発は安全だと言い続け、
国民もそれを信じてきた。
それなのに津波で原発が水浸しになったら外部電源がなくなり、
原子炉が冷やせなくなった。信じられないことが起きている。
悪夢を見ているようだ。
―なぜ国による人災だと。
原発は安全だと国は言い続けてきた。
今回の事故で安全だと言ってきた原子力安全委員会も原子力委員会も
事故後、直接国民に説明していない。国民から逃げている。無責任だ。
一番責任を負わなければいけない保安院が分離していれば、
わたしは保安院の責任を追及すればいい。
しかし、経産省の中の一組織のままだ。
それならば経産省が責任を負わなければいけない。
経産省の幹部が説明しようとしない。
保安院の役人が説明するだけで、経産省は国民への説明から逃げている。
国と東電は県を裏切った
―政府は原子力安全・保安院の分離を検討しているが。
分離は知事時代から求めてきた。しかし、
それは福島第1原発事故が起こる前の状況のことだ。
いま分離をしてしまえば、国は保安院に全ての責任をなすりつけてしまう。
保安院を分離すれば経産省は大丈夫だ、ということにしてはいけない。
保安院は今頃分離しても意味がない。
分離しても事故が吹っ飛ぶわけではない。
―なぜ国の原子力などのエネルギー政策に
疑問を投げかけるのか。
そもそも反原発ではない。
日本で最初に使用済み核燃料を再処理した
ウラン・プルトニウム混合酸化物燃料(MOX燃料)による
プルサーマル発電の導入を認めた知事は私だ。
しかし、国の原子力政策の進め方がおかしいと思うようになった。
1994年に福島第1原発の敷地内に使用済みの燃料を保管する
共用プールの設置了解が福島県にあった。
当初は燃料を持ち出す時期の約束として県は、
東電だけでなく当時の通産省課長との間で
「2010年から撤去する」という約束を結んだ。
しかし、半年後にその約束は「2010年から移送先を検討」になった。
結局、約束は反故(ほご)にされた。国と東電は県を裏切った。
道州制は「とんでもない話」
01年に中部電力の浜岡原発で配管の事故があった。
02年に保安院から各電力会社に点検の指示があった。
それは「運転計画を勘案して点検計画を作れ」というものだった。
浜岡原発で事故があったのだから、まずチェックしろというべきではないか。
安全よりも原発を推進している資源エネルギー庁のような指示だ。 ―原発事故で原発から半径20キロ圏内は避難指示が出ている。
知事在任中に「うつくしま ふくしま」というスローガンを掲げ、
県作りに全力を尽くしてきた。あのうつくしい福島はどこにいってしまったのか。住み慣れた故郷から避難させられている人のことを考えると、
かける言葉もない。「故郷の町に帰りましょう。再びいいまちづくりしましょう」、としか言えない。それが精一杯。
―「東北州」という道州制を導入し、
東日本大震災からの復興を目指す動きがあるが。
とんでもない話だ。いま我々が考えなければいけないのは、
原発事故のため住んでいた故郷から避難をさせられ、
いまだに帰ることができない大熊町などの
住民のこれからをどうするかということだ。
故郷に帰りたいという思いを抱く人のことを考えれば、
道州制の話が出てくること自体があり得ない話だ。
上記インタビューはこちら↓
季節はずれの桜画像ですがこれは今度の震災の地に縁ある桜です。
伊達政宗公の愛妻で正室の『愛姫(めごひめ)』様の誕生地
三春に咲く桜で、伊達家に嫁いだ道筋に植えられているとても美しい桜・・・
今回の震災で学んだ事は原発の恐怖が列島を襲ったことです。
そしてこの美しい花が原発によって枯れてしまうかもしれない、
原発は安全では無いと言うことです。リスクがあると言うことです。
今こそ東北の方と手を取り合い、自然や環境保護を訴えていくべきではないでしょうか。
助け愛ながら。 http://www.269rank.com/ |
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今日は姥桜と花と、花橘の面会に行きました。
花ちゃんが折り紙で作った花を渡すととても喜んで受け取りました。
今日は調子も良くて、暑い中でも医療従事者の皆様に守られて元気でいます。
特に、結婚をしてよく笑うようになりました。
あきらめなくなりましたね。
『うさちゃんの絵、かいたの』と、うさぎのぬいぐるみの似顔絵を渡すと
すっかり気に入って、売店で額入れ見たいのを買って欲しいと言うので
写真立てを買い、花が書いたうさぎの似顔絵を飾りました。
金曜日の夜婿殿が来るからお世話を頼んでるからと言うと
ぱあっと顔が桜色になって嬉しそう。
ま、新婚だしね★
そして婿殿のご両親からお見舞いを頂いたので、それを渡すと
きれいと喜んでいました。
琉球舞踊のお人形です。小さいけれど鮮やかで病室が明るくなります。
このように気にして心に止めて下さる舅・姑様をもって
安心しています。
『ねぇ、にいにとみんなでお花、みにいきたい〜』
と花が言うと『うん、行こうね!』と元気に返事。
その時婿殿とおそろいのストラップが輝いてました♪
ごちそうさま(^^)
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